So-net無料ブログ作成

あじさいの宿 [邦楽]

%E8%8B%A5%E5%B1%B1%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%95.jpg若山かずさ (わかやま かずさ、1964年3月22日 - )は、千葉県袖ケ浦市出身の演歌歌手。本名・山田範子(やまだ のりこ)。 血液型O型。

経歴 [編集]
1984年4月21日、「別れ愛」でコロムビアから歌手デビュー。横浜音楽祭審査員特別賞を受賞。
1991年、デビュー7年目で「しのび傘」が大ヒット。またラジオ『いすゞ歌うヘッドライト~コックピットのあなたへ~(水曜日)』で初パーソナリティーを務め、深夜ドライバーのアイドルとなる。
1992年、「恋宿」リリース。また『平成歌謡塾』のテレビレギュラー番組を持つ。
1994年、「ゆきずりの花」をリリース。また冠二郎とのデュエット曲「ふたり舟」が話題になる。
1996年リリースの「白牡丹」、「恋しずく」がヒット。特に「白牡丹」は発売後のオリコン演歌チャートで2週連続1位を獲得。
1997年、落合博満とのデュエット曲「抱かれて乾杯」をリリース。
1998年、再び落合博満とのデュエット曲「霧の別れ」をリリース。デビュー15周年記念リサイタルをゆうぽうと/愛知厚生年金会館で公演。
1999年リリースの「嵯峨野しぐれて」、「酔い惚れて」がヒット。ラジオ大阪『若山かずさの演歌でごきげん!』レギュラー番組開始。
2000年、テレビ『演歌流行歌』番組開始。
2002年、ラジオ『かずさ・あさ美のクィーンズ・パレス505』レギュラー番組開始。「恋をんな」をリリース。大阪ゆうせん総合リクエスト初登場4位。
2003年、デビュー20周年記念曲第一弾として「海峡無情」をリリース。
2004年、デビュー20周年記念曲第二弾として「ふたりづれ」をリリース。4月1日、日本青年館で20周年記念コンサートを行う。9月20日、公私共に世話になっている中日ドラゴンズ落合博満監督のお膝元ナゴヤドームで中日×巨人戦の始球式を行う。

代表曲 [編集]
別れ愛
苦労・喜び・女坂
愛はひとすじ
しのび傘
恋宿
恋雨
ゆきずりの花
ふたり舟 (冠二郎とのデュエット曲)
白牡丹
恋しずく
抱かれて乾杯 (落合博満とのデュエット曲)
女の生きがい
霧の別れ (落合博満とのデュエット曲)
嵯峨野しぐれて
酔い惚れて
二人三脚渡し舟
花桔梗
恋をんな
海峡無情
ふたりづれ
幸せとんぼ
伊良湖悲曲
縁切寺

レギュラー番組 [編集]
テレビ『平成歌謡塾』(20局ネット)
テレビ『若山かずさの朝いちばんの歌謡曲』(テレビ埼玉/全国ケーブルテレビ78曲ネット)
ラジオ『元気はつらつ歌謡曲』月曜パーソナリティー(USEN440 B-10ch/全国コミュニティFM57局ネット)



ア ル バ ム 情 報
[アーティスト名] 若山かずさ
[タイトル] あじさいの宿
[CD番号] COCA-16089
[発売日] 2008-04-23


1 あじさいの宿
2 おんな花ざかり
3 あじさいの宿 (オリジナル・カラオケ)
4 おんな花ざかり (オリジナル・カラオケ


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010110010100


Petits Morceaux [邦楽]

406882.jpgJAZZIDA GRANDE(ジャジーダ・グランデ)はミュージシャンのイケガミキヨシによるソロユニット。2004年にODE MUSIC ENTERTAINMENTよりデビュー。コンポーザー、アレンジャー、トラックメイカー、キーボーディスト、ベーシスト、DJ、音楽プロデューサーなどの肩書きを持つ。




ディスコグラフィー

オリジナルアルバム
ジャジーダ・グランデ(2004年8月26日)
ユメノコドウ(2004年11月26日)
Cuore(2005年9月2日)
Felicia(2007年10月10日)

コンピレーションアルバム
Petalo(2004年9月20日)

参加アルバム
Overthrow Stereotype / Picassoman a.k.a. bayaka(2004年9月10日)
Tokyo Nu School Of Jazz / V.A.(2005年1月21日)
Love Deluxe / Bajune Tobeta(2005年3月24日)
Tokyo Luxury Lounge / V.A.(2005年11月9日)
眠る孔雀 / 大竹佑季(2006年1月18日)
akakage presents Osteria Del Rosso Dolce / V.A.(2006年1月18日)
ODE MUSIC REMIXES eyes / V.A.(2006年3月22日)
Coco D'or 2 / Coco D'or(2006年7月26日)
akakage presents aquagirl Luxe / V.A.(2006年8月18日)
Super Elegant Christmas-luxe house music / V.A.(2006年11月8日)
Afternoon Tea Music For Joy / V.A.(2006年12月6日)
Beautiful Too / DJ KAWASAKI(2007年1月1日)
Freedom-House Mode Collection / V.A.(2007年3月28日)
New Sessions! / KALEIDO(2007年8月8日)
Next Floor too house / V.A.(2007年10月3日)
Cornerstones Domestic Mix At The Lounge/佐藤竹善(2008年3月26日)
Aperitivo Tokyo 2 Swingin'Butterflies / V.A.(2008年4月9日)



[アーティスト名] Jazzida Grande
[タイトル] Petits Morceaux
[CD番号] MJCD-20141
[発売日] 2008-12-24



1 Soak Up The Sun
2 Ambient Variable
3 Heat
4 On The Radio Wave
5 Garden
6 Children's Domain
7 Maybe Lately
8 Rara Vez
9 Girl Friend
10 Pinecone
11 48 Hours Vanity
12 Electriciteit



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010101110011

HYDE [邦楽]

81yHYDE81z490.jpghyde(ハイド)は、日本のヴォーカリスト。L'Arc〜en〜Cielのヴォーカリストとして、また、ソロではHYDE名義を用いて活動している(個人単位で表記される場合には、L'Arc〜en〜Cielのメンバーとしてでも「HYDE」名義を用いる)。妻はタレントの大石恵。



来歴
小学生の頃から漫画家を目指し、高校中退後は大阪の高校卒業資格を得られる美術系の専門学校へ進学する。しかし生まれながら目に色覚異常を持っているために黄緑などの中間色の判別ができず、漫画家への道を諦めた。しかしながらこの特技を活かし、L'Arc〜en〜Ciel初期の頃にはライブの告知ポスターなどはhydeがデザインしていた。現在でもソロ活動時のプロモーションビデオの絵コンテは自分で描いている。

音楽には専門学校時代に周りの影響でギターを始めたところから始まり、しばらくはどのバンドの固定メンバーともならずに様々なバンドのセッションに参加していた。その後Kiddy Bombsというバンドのギタリストが脱退したため代わりに加入、このバンドで後にL'Arc〜en〜Cielのドラマーとなるperoと出会う。

Kiddy Bombsでの行き詰まりを感じ始めたhydeはperoらを誘いJelsarem's Rodを結成。その直後Jelsarem's Rodのギタリストとベーシストを探して参加したセッション大会で出会ったtetsuから一緒にバンドを作ろうと話を持ちかけられるが、Jelsarem's Rodの結成直後だったために断った。

しかし、Jelsarem's Rodでも行き詰まりを感じたhydeは話を断ってからも積極的に声をかけてきていたtetsuと兵庫県西宮市でセッションをする。このセッションで手応えを感じたhydeはJelsarem's Rodを解散、peroと共にL'Arc〜en〜Cielの結成に参加する。その後はL'Arc〜en〜Cielの項目参照。

Jelsarem's Rodの活動中は、ギタリストとベーシストにhydeが弾き方を教えていた(2007年音楽番組より)。また、tetsuからの誘いに対して、hydeの決め手となった言葉は、「自分(tetsu)とバンドをやっていた方が絶対にhydeのためになる。」だった。

L'Arc〜en〜Ciel活動開始直後まではhideと名乗っていたがXJAPANのhideと紛らわしい為にhydeへと改名した。のちにhydeがhideに会った際には「紛らわしくてすいません」と名前について謝罪したという。L'Arc〜en〜Cielが初期の頃に無料配布した『L'Arc〜en〜Ciel』というビデオにはHideと紹介されている。



[アーティスト名] HYDE
[タイトル] HYDE
[CD番号] KSCL-1446
[発売日] 2009-03-18



1 MADE IN HEAVEN
2 IT'S SAD
3 EVERGREEN [DIST.]
4 JESUS CHRIST
5 COUNTDOWN
6 THE OTHER SIDE
7 SHINING OVER YOU
8 HORIZON
9 SWEET VANILLA
10 HELLO
11 HIDEAWAY
12 PRAYER
13 MIDNIGHT CELEBRATION
14 UNEXPECTED [DIST.]
15 THE CAPE OF STORMS
16 GLAMOROUS SKY [ENGLISH VER.]



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010101100010


アレルイヤの福音/密教の首飾り [邦楽]

99019476.jpg榊原 ゆい(さかきばら ゆい、10月13日 - )は、日本の女性声優、シンガーソングライター。LOVE×TRAX所属。兵庫県出身。血液型はO型。

旧名に津田沼 真利(つだぬま まり)、まりあ、雛野 真代(ひなの まよ)、雛野 まよ(読みは同左)、Hinano(ひなの)などがある。愛称は「ゆいにゃん」で、自称「永遠のナインティーン」。



人物
仕事は主に歌手と声優だが、この他にも作詞作曲・振付師など、多岐に渡って活動している。アダルトゲームへの声あて・歌唱が多いが、最近はテレビアニメにも声をあてるようになってきた。声の幅が広く、少女・お姉さん系の女性・大人の女性など幅広く声をあてている。全年齢作品と18禁作品とで名前を変えない数少ない声優の1人。

ライブやPVではバックダンサー並の激しいダンスを披露しており、「視覚でも楽しんでほしい」と話している。なお、榊原はNHK紅白歌合戦などで実際にバックダンサーとしての活動をしていた経歴を持っている。

オタ芸に対して、「周囲の迷惑になる」「ステージを見てくれていない」との理由で、以前から自身のライブでは自粛を呼びかけていたが、2008年5月18日のDreamParty2008春大阪のフィナーレでのライブでトラブルにまで発展しかけたため、ブログにてオタ芸の禁止を宣言し、話題を呼んだ[1]。これに対して芸能関係のニュースは、「2ちゃんねるやアニメファンサイトなどでは『榊原の意見は正論』との意見が大勢を占めている」と分析している[2]。

『よつのは』の「猫宮のの」は関西弁のキャラクターだが、榊原独特の抑揚のつけ方から「のの弁」と呼ばれている。

『スーパーロボット大戦α』では、「雛野まよ」名義で主人公の1人であるレオナの声を担当した。その後、『スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS』での再登場を期に、「『α』のレオナの声は、収録を待っているうちにオーディションで録った声がそのままゲームに使われたもの」と弁明した。

エニックスアニメ大賞声優部門受賞者の1人である(雛野まよ名義)。その同期として野川さくら、今井麻美らがいる。

F1ドライバー、キミ・ライコネンの熱狂的ファンである。

趣味・特技は、イラストを描くこと(イラストが得意)。

ブログの中で結婚についてを連発し、それがファンに誤解を招いてしまったが、ブログに掲載されていたウェディングドレスや指輪は、2008年7月31日に発売されたプレイステーション2用ソフト『かのこん えすいー』のED曲で、2008年9月24日に発売された『永遠の恋』のPV撮影に使われたもので、実際に結婚したわけではない。



[アーティスト名] 榊原ゆい
[タイトル] アレルイヤの福音/密教の首飾り
[CD番号] FVCG-1079
[発売日] 2009-03-11



1 アレルイヤの福音
2 密教の首飾り
3 アレルイヤの福音 (off Vocal)
4 密教の首飾り (off Vocal)



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010100111010


frontier [邦楽]

2598aba1.jpg黒田 倫弘(くろだ みちひろ、1972年6月6日 - )は、京都府出身の男性歌手である。


経歴・人物
建築系の専門学校卒業後、決まっていた就職を蹴って、歌手を目指して上京し、カラオ

ケボックスでアルバイトする傍らで、デモテープを製作する。それを関係各社に配った

ところ、浅倉大介の目に留まって、バンド「Iceman」のヴォーカルとして、デビューす

る事になる。1996年から1999年まで、ユニット活動を展開する。
その後、ソロとしてのメジャーデビュー話もあったが、あえてインディーズレーベルの

活動を選択。それまで作曲の経験がなかったため、インディーズデビューの楽曲を、浅

倉と対極の才能を持つ岡村靖幸に依頼。2000年10月18日:シングル「スリルバカンス」

にて、ソロとしてインディーズデビューする。「フレンズ」は、初めての作曲である。
2006年8月:Icemanのギタリストだった伊藤賢一、石橋政徳、水江英樹らと、バンド

「SCARECROW」を結成する。

ディスコグラフィー
発売:LEAP records<プライベートレーベル>(「約束」「in depth」:ビクターエン

タテインメント)

シングル
スリルバカンス
スリルバカンス
フレンズ
2000年10月18日
スリルバカンス(SPECIAL EDITION)
スリルバカンス
フレンズ
ビスケットLOVE
スリルバカンス(ピーナツバター version)
2000年11月1日
Save Our Soul
Save Our Soul
revue
2001年2月21日
NELL FLAP
NELL FLAP
NELL FLAP(with piano version)
2001年3月28日
DECADENCE
DECADENCE
DECADENCE(say no version)
2001年8月22日
life
life
侍 Do It!
Twinkle Night-at my room-
2001年12月5日
トカゲの陽
トカゲの陽
憂いのR&Rスター
2002年6月26日
letters
letters
砂の城
チヨコレイト
2003年1月8日
letters(special edition)
蒼寂/麗しのR&Rスター
蒼寂
麗しのR&Rスター
2003年7月7日
EASY BAZOOKA
EASY BAZOOKA
欲張りうさぎ
2003年8月8日
エモーション/WATER COLORS
エモーション
WATER COLORS
2004年7月14日
約束
約束(アニメ『エレメンタル ジェレイド』エンディング主題歌)
Break the status quo
約束(without vocal)
Break the status quo(without vocal)
2005年5月11日
サマーパニック・コネクション
サマーパニック・コネクション
フレンズ
7/10?+quo FLASH
2005年7月13日
CELL
CELL
2006年4月25日
Look Up Days
Look Up Days(アニメ『マージナルプリンス〜月桂樹の王子達〜』エンディング主題歌)
Look Up Days(original instrumental track)
2006年11月29日




[アーティスト名] 黒田倫弘
[タイトル] frontier
[CD番号] LEAP-6093
[発売日] 2008-05-14




1 ONE END/ 黒田倫弘
2 グッドラック摩天楼/ 黒田倫弘
3 花/ 黒田倫弘
4 Look Up Days/ 黒田倫弘
5 追憶のR&Rスター/ 黒田倫弘
6 フロンティア/ 黒田倫弘



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010100001001



new dawn [邦楽]

lastalliance_0805_240.jpgLAST ALLIANCE(ラスト アライアンス)は、日本の4人組ロックバンド。



メンバー
安斉龍介(あんざい りゅうすけ、1975年生)
ボーカル?ギター担当。東京都世田谷区出身。武蔵工業大学付属中学校?高等学校卒。
松村孝彦(まつむら たかひこ、1975年生)
ボーカル?ベース担当。神奈川県川崎市出身。武蔵工業大学付属中学校?高等学校卒。
佐野森吾(さの しんご、1975年生)
ギター担当。神奈川県座間市出身。武蔵工業大学付属中学校?高等学校卒。
アーティストネームは、SANO(デビュー前 - 『TEARS LIBRARY』)→SARUGO45(「YGサービス」 - 「IO」)→SANO45(『UNDERGROUND BLUE』)→SS(「Re:frain」)→3045(「DAZE&HOPE」)→SHINGO STAR(『Me and Your Borderline』)→さの☆しんご(「Signal 004」)→SHING?WY(「Always in My Heart」)→shingo(『the sum』)→THINGO(「new dawn」)と作品発表の度に変えている。また、メンバーからはサノゴと呼ばれることもある。
小澤浩史(おざわ ひろし、1976年生)
ドラム担当。山梨県甲府市出身。


略歴
2002年
6月、既に解散したS★CREATERSより安斉と小澤、同じく同時期に解散したBERMUDAより松村と佐野の4人で結成。自主レーベルのTEARS LIBRARYを安斉を中心として設立。
7月7日、新宿ACBで初ライブを行い、以降はライブハウスで主に活動を行う。
2003年
6月18日、シングル「LAST ALLIANCE」を500円?1,000枚数量限定?タワーレコード店舗限定で発売。
7月19日、アルバム『TEARS LIBRARY』を発売。
9月、初の全国ツアー「TEARS LIBRARY TOUR 2003」を行う。
2004年
2月18日、2枚目のシングル「YGサービス」を発売。
4月、ツアー「YGサービス TOUR 2004 SPRING」を行う。
7月21日、3枚目のシングル「IO」を2,000枚限定で発売。
9月、2ヶ月にも及ぶツアー「一葉落ちて天下の秋を知る TOUR」で全国30ヶ所を回る。この頃よりOne-Coin recordsへレーベルを移籍。
12月8日、2枚目のアルバム『UNDERGROUND BLUE』を発売。オリコンインディーズチャート最高位7位を記録し、ロングセールスを記録。
2005年
2月、ツアー「UNDERGROUND BLUE TOUR」を行う。
10月5日、4枚目のシングル「Re:frain」を発売。最初から最後までを一連の流れとして繋げるコンセプチュアルな内容になっている。
2006年
5月17日、5枚目のシングル「DAZE&HOPE」を発売。オリコンシングル総合チャート最高位38位を記録。
6月、ツアー「DAZE&HOPE TOUR」を行う。
12月6日、3枚目のアルバム『Me and Your Borderline』を発売。オリコンアルバム総合チャートで49位を記録、オリコンインディーズチャートでは初登場3位を記録し、初動売上も過去最高を記録した。
2007年
2月、ツアー「Me and Your Borderline TOUR」を行う。
夏、VAPと契約し、移籍。
11月28日、6枚目のシングル「Signal 004」を発売し、メジャーデビュー。初のDVD付作品となる。オリコンシングルチャートで最高位46位を記録、初動売上枚数もシングル自己最高を記録した。
2008年
2月、メジャーデビュー後初となるツアー「Signal 004 TOUR」を行う。
4月16日、7枚目のシングル「Always in My Heart」を発売。オリコンシングルチャートで最高位30位を記録し、チャートの最高順位の記録を更新した。
5月、ツアー「Always in My Heart TOUR」が予定されていたが、小澤の体調不良のため中止となる。
6月25日、メジャー初となる4枚目のアルバム『the sum』を発売。
7月、ツアー「the sum TOUR 2008」を行う。
2009年
3月4日、8枚目のシングル「new dawn」を発売。
3月、ツアー「new dawn TOUR」を行う。




[アーティスト名] Last Alliance
[タイトル] new dawn
[CD番号] VPCC-82257
[発売日] 2009-03-04



1 HEKIREKI
2 羅針
3 MY IDEA



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010011011001


Gateway to Tomorrow [邦楽]

516swGHQc8L.jpg長瀬 実夕(ながせ みゆ(本名同じ)、1988年5月20日 - )は、北海道札幌市出身の歌手、シンガーソングライターである。血液型はB型、家族構成は、父、母、姉。身長は158cm。芸能養成スクールのスタジオ・ランタイム出身で、所属事務所はランタイム、所属レコード会社はCAMエンタテインメント[2]。MIYUの名前でZONEのボーカル・ギターとしても活動していた。ZONE解散後はMiyuとしてソロ活動をしていたが、再び本名で活動を開始した。



略歴

ZONEでの活動についてはZONE (バンド)を参照。

1988年5月20日 - 札幌で誕生。
199?年 - 札幌のダンススクール「スタジオ・ランタイム」に入り、ダンスを学び始める。
1997年 - 8人編成でZONEを結成。
2004年8月 - 第86回全国高等学校野球選手権大会で大会歌「栄冠は君に輝く」を歌う。
2004年12月1日 - ZONEでの活動と並行して、本名の長瀬実夕でソロデビュー。ZONEとは一線を画したR&B風の路線を打ち出した。以後2005年まで、ZONEではMIYU、ソロ活動では長瀬実夕として活動。
2005年1月2日〜3月27日 - FM NORTH WAVEでラジオ番組「MI&YU」(JST=毎週日曜日20:00-21:00)のパーソナリティを本名で務める。
2005年2月 - NANAのトリビュートアルバム『LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜』に参加。
2005年4月1日 - ZONE解散。以降1年間にわたって活動休止。
2006年4月1日 - Miyuと改名。活動を再開すると発表。
2006年 - TUBE率いる「渚のオールスターズ」プロジェクトに参加。
2006年12月23日 - Zepp Sapporoにて行われたランタイム主催のイベント『CRYSTAL LIVE White X'mas 2006』『第2回 HIGH-JUMP FCイベント』に出演。
2007年5月20日 - Miyu Birthday Live開催。このライブのためにZAQの悠、BON'ZのJIN、IKKIと「空耳エスカルゴ」を結成した。なお、同年7月1日にもイオン苫小牧ショッピングセンターにてライブイベントを行った。
2007年10月10日 - 長瀬実夕名義でCAMエンタテインメントの第1号アーティストとして「Key〜夢から覚めて〜」でシングルデビュー[3]。これに伴い、活動拠点を札幌市から東京都に移す。
2008年4月29日 - SHOW-YAの寺田恵子がプロデュースするライブイベント「NAONのYAON」で、ZONEの元メンバーで今はMARIAの舞衣子(ZONE時はMAIKO)、元プリンセス・プリンセスの富田京子、渡辺敦子とともにスペシャル・ユニット「ゾンプリ」を結成し、「世界でいちばん熱い夏」、「secret base~君がくれたもの~」を披露した[4]。
2008年6月27日、3枚目のシングル「茜」が主題歌になったドラマ「ママの神様」(主演・青田典子)の最終回に看護師役でドラマ初出演。

芸名の変遷
本名で活動していた時期と、MIYU、Miyuとして活動していた時期がある。

1997年 - 長瀬実夕としてZONE結成。
2001年2月7日 - MIYUとして、ZONEのシングル『GOOD DAYS』でメジャーデビュー。
2004年12月1日 - 長瀬実夕としてソロ歌手としてもデビュー(ZONEとしての活動はMIYUのまま)。
2006年4月1日 - ZONE解散後、Miyuとしてソロ活動開始を発表し「渚のオールスターズ」プロジェクトに参加し「太陽のテイクオフ/君はボクの青空」をリリース。Miyu名義では1作品(楽曲)のみである。
2007年6月30日 - 再び長瀬実夕として2007年10月10日シングルリリースにあたり、本格的にソロ活動を開始すると発表。



[アーティスト名] 長瀬実夕
[タイトル] Gateway to Tomorrow
[CD番号] XNCA-10002
[発売日] 2007-11-21


1 .Key~夢から覚めて~
2 .GAME
3 .Days
4 .free
5 .素直になれずに
6 .winter memories
7 .futari
8 .with U
9 .涙の彼方
10 .promising
11 .光さす場所



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110101001010000100


Love & Everything [邦楽]

genki.jpg須藤 元気(すどう げんき、1978年3月8日 - )は、日本の作家?タレント?俳優、元総合格闘家。拓殖大学レスリング部監督。東京都江東区出身。関東第一高等学校、拓殖短期大学卒業、サンタモニカカレッジ芸術学部中退。

ニックネームは「変幻自在のトリックスター」。対戦相手を撹乱する変幻自在のファイトスタイルと、柔術?レスリングをベースとしたグラウンドテクニックを持つ。本職は総合格闘技だが、2002年から参戦した立ち技格闘技K-1 WORLD MAXにてトリッキーなファイトを見せ、お茶の間の人気を得た。

リングネームは本名であり、父親がファンであった小山ゆうのボクシング漫画『がんばれ元気』が由来。

現在はタレント業にシフトしつつも作家としても精力的に活動しており、2006年に発表した『風の谷のあの人と結婚する方法』は19万部以上のベストセラーを記録している。また総合格闘技大会DREAMではテレビ解説者を務めている。



人物?趣向?親交
礼儀正しく非常に優しい好青年である。近しい者はほかに普段の彼を「天然ボケ」と評する。
精神世界に傾倒し、江原啓之の賛同者。いわく、前世は聖セバスチャンであるとのこと。四国八十八番札所を23日間かけて巡礼をしたこともある。その際本人はすべて徒歩による巡礼を希望したが、スケジュールの都合上、一部自転車を使用(マネージャーからの反対が原因という説もあった)。
初恋の人は「風の谷のナウシカ」のナウシカで、次に好きになったのが「魔女の宅急便」のキキ、「美少女戦士セーラームーン」の水野亜美。大のアニメ好きであり、当時は二次元のキャラクターにしか興味が無かったと話す。かつて空気の読める人が好みと語っていたが、現在の好みは甲殻類で空気の読まない子だという。
レッド?ホット?チリ?ペッパーズを好み、背中にメンバーのアンソニー?キーディスのものと酷似したタトゥー(ナスカの地上絵「コンドル」)が彫られている。
格闘業の傍ら、俳優?モデル?歌手業もこなしていた。歌手活動のプロデュースは親交の深いACIDMANのメンバーが行った。もともと学生時代にバンド活動やソロでライブを行っており、本人曰く格闘家にならなかったら歌手を目指したという(CX系「魁!音楽番付」での発言)。
入場時、エキストラを用いた本格的な演劇パフォーマンスを披露、様々な演出表現を伴ってリングに上がることで知られていた。個性の表れとして支持される一方「くどすぎる」「長すぎる」と苦情も出た。一部ナショナリストからブーイングが飛ぶことさえあり、評価の分かれるパフォーマンスであった。なお練習には18時間も費やし、ダンサーの人件費?衣装代等はすべて自費で、主催者側からは受け取っていない。

趣味
読書 : 好きな作家は司馬遼太郎、村上春樹
書道 : 2006年には書道歴2年で日本最大の書道展である毎日書道展に入賞。初出展での入選で書道展関係者を驚かせた
写真 : リコーGRデジタル、ライカM8使用
温泉
精神世界の勉強

親交
ACIDMAN
五味隆典は「義兄弟の盃を交わした」盟友である
窪塚洋介、RIKIYA : 『凶気の桜』で共演
V6の岡田准一 : 『フライ,ダディ,フライ』で共演




[アーティスト名] 須藤元気
[タイトル] Love & Everything
[CD番号] TOCT-40015
[発売日] 2006-09-06




1 Love & Everything
2 Mr.Tambourine Man



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010011010001


Space Roller Coaster GO GO! [邦楽]

jam.jpgJAM Project(ジャム?プロジェクト)は、日本のアニソン歌手グループである。略称は「JAM(ジャム)」、「JAMプロ(ジャムプロ)」。所属レコード会社はランティスで、初期はビクターエンタテインメントからもあった。


メンバー

現在
影山ヒロノブ
遠藤正明
きただにひろし(2002年6月加入)
奥井雅美(2003年3月加入)
福山芳樹(2003年3月加入)

準レギュラー
水木一郎(2002年8月「非常勤宣言」)
ヒカルド?クルーズ(「熱風!疾風!サイバスター」から不定期参加)
松本梨香(2008年4月「活動休止宣言」本人曰く脱退ではなく休止。公式サイトではいつか復帰することを示唆している。)

過去
さかもとえいぞう(2003年3月「卒業」)



概要
水木一郎の「21世紀へ古き良き“アニソン魂”を残したい」という呼びかけによって、結成される事となる。この背景には、結成当時のアニメ?ゲーム主題歌などに話題のアーティストによるタイアップ曲が起用されるという風潮に疑問を感じた事があげられる。

正式名称は“Japan Animationsong Makers Project(ジャパン?アニメーションソング?メイカーズ?プロジェクト)”。

初期メンバーにANTHEMやアニメタルで活躍していたさかもとえいぞうがいたことや、ハード路線で活動していたレイジーの影山らの影響が強く、多くの楽曲はジャパニーズ?ヘヴィメタル、ハードロックにかなり近い。ライヴもテンションが高く、ヘヴィメタルのライヴの熱気に近い。バックバンド経験者も河野陽吾(MAKE-UP、URUGOME)、樋口宗孝(LOUDNESS、レイジー)、そうる透、横関敦、寺沢功一(BLIZARD)、福田洋也、ヌーノ?ベッテンコート(エクストリーム)等、ハードロックやヘヴィメタルに関係する人物が多数存在する。

プロデューサーは井上俊次(ランティス代表、レイジーのキーボーディスト)。


年譜
2000年7月:水木一郎、影山ヒロノブ、松本梨香、さかもとえいぞう、遠藤正明 によりJAM Project発足。初期の頃は『THE夜もヒッパレ』(日本テレビ系)にも何度か出演している。
2002年6月:きただにひろしが加入。
2002年8月:水木一郎が非常勤宣言をし、レギュラーメンバーから外れJAM Projectとしての表立った活動から一線を引く。
2003年3月:さかもとえいぞうが活動休止。自身のサイトでは「卒業」として実質の脱退。あわせて奥井雅美と福山芳樹が加入。
2004年末:新規メンバー加入の為のオーディションの開催。オーディションの結果は加入者なしだったが、これをきっかけにブラジル在住のヒカルド?クルーズが注目され新規メンバーとして加入する。日本在住でないため、レコーディングやライブも不定期参加の準レギュラー扱いとなっている。
2007年4月:鋼鉄神ジーグのテーマソングSTORMBRINGERに水木一郎が参加し、非常勤宣言をして以来初のJAM Projectとしての活動をする。
2007年11月:2008年いっぱいをかけて世界ツアーを行う事を発表。
2008年:アニメディアの創刊27周年記念企画として、アルバムのレコーディングにコーラスで参加してもらう人を選ぶNo Borderオーディション開催。
2008年2月11日:ライブイベント「JAPAN FLIGHT 2008 No Border 名古屋公演」の帰りの新幹線で、JAM Projectのメンバー&スタッフが、車内でビールを飲んだ後、車内を暴走、大声で騒ぐなどをして乗客に迷惑をかけたとの指摘を受け、公式サイト掲示板にてリーダー影山が謝罪する事件があった。
2008年3月2日:「JAPAN FLIGHT 2008 No Border 東京公演」のアンコールの登場の際に福山芳樹が転倒をし右鎖骨を骨折。以降の公演も怪我をした状態で参加した。
2008年4月7日:松本梨香がJAM ProjectのサイトにてJAM Projectでの活動の一時休止を表明。



[アーティスト名] JAM Project
[タイトル] Space Roller Coaster GO GO!
[CD番号] LACM-4576
[発売日] 2009-03-04




1 Space Roller Coaster GO GO!
2 アスタマニア?ナ!!
3 Space Roller Coaster GO GO! (o
4 アスタマニア?ナ!! (off vocal)



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010011001100



Gothic Melting Ice cream's Darkness Nightmare [邦楽]

1235899038.jpg「Tommy heavenly6」(トミー ヘヴンリー)とは2005年8月24日に発売した、the

brilliant greenのボーカル、川瀬智子のソロプロジェクト「Tommy heavenly6」のファ

ーストアルバムである。発売元はソニー・ミュージックエンタテインメント。

初回限定盤と通常版に分かれ、初回限定盤はテーマカラーである黒色の特殊デジパック

仕様+PV映像等が収録したDVD付き。 収録曲はシングル3曲とC/W曲2曲、書き下ろし曲6

曲の計11曲で構成。



概要
今作は、the brilliant greenのボーカル、川瀬智子が展開する「Tommy february6」の

ダークサイドキャラクター「Tommy heavenly6」のファースト・フルアルバムである。今

作の構想はTommy february6でリリースしたシングル『je t'aime ★ je t'aime』の製

作時から考えられていた、それは『♥KISS♥ ONE MORE TIME』のリリース以降に発売した

シングルは切ない曲調が続き、デビューシングル『EVERYDAY AT THE BUS STOP』の様な

明るいポップな曲調をリリースしたいと構想を練っていた。 川瀬自身もTommy

february6とは違うもう一つのプロジェクトをしたいと考えていたので「Tommy

february6」のダークサイド「Tommy heavenly6」プロジェクトをスタートした。

「Tommy heavenly6」のコンセプトは自身もファンであるマリリン・マンソンのゴシック

なイメージをヴィジュアルに、曲に関してはスマッシング・パンプキンズの様なグラン

ジやオルタナティブ・ロックな曲調で展開したく、作曲者にはそういった要望を出して

いた。

そのうえ、アルバム曲の一部とシングルC/W曲の一部に文字が装飾されている。



収録曲
2Bfree
川瀬智子が自分自身と自問自答して書き下ろした歌詞。なおタイトルの「2BFree」とは

歌詞中の「to be free」と言う英単語をもじったもの。
Ready?
先行シングル曲。TBS系列のバラエティ番組「王様のブランチ」のエンディングテーマ

に起用。
Wait till I can dream
デビューシングル。この曲は同日に発売したTommy february6のシングル『Love is

forever』とPV映像含めた連動した作品。
fell in love with you
アルバム収録曲。歌詞は失恋した気持ちを綴ったもの。
♥Wanna be your idol♥
+gothic pink+
歌詞の殆んどは英語で、ダークな内容である。PVも製作されており、『Ready?』と同じ

ロケ地で製作された。
シングル『I'm Gonna SCREAM+』のC/Wにmelancholic guitar versionと言う別アレンジ

で収録されてる。
Swear
シングル『Wait till i can dream』のC/W曲。PVも有り『Wait till i can dream』の

続編。
Lost my pieces
この曲はシングル『Pray』にもC/Wとしてmelancholic guitar versionが収録されてる


GIMME ALL OF YOUR LOVE !!
矢沢あい原作の漫画「NANA」のトリビュートアルバム「LOVE for NANA 〜Only 1

Tribute〜」への楽曲提供、この漫画は川瀬自身も大ファンで本人の要望があり実現。
歌詞は主人公の大崎ナナの視点で恋人である本城蓮への切ない思いを川瀬がイメージし

て書き下ろした、後にシングル『Ready?』のC/Wとして収録
LCDD
タイトルの『LCDD』とは歌詞中の「Like a Candy Day Dream」の頭文字を略したもの。

映画「サマータイムマシン・ブルース」の主題歌。
Hey my friend
セカンドシングル。作家嶽本野ばら原作の映画「下妻物語」の主題歌。なおC/Wの同映

画のOPソング『Roller coaster ride→』は収録は見送られた。




[アーティスト名] Tommy heavenly6
[タイトル] Gothic Melting Ice cream's Darkness Nightmare
[CD番号] DFCL-1535
[発売日] 2009-02-25




1 Wait till I can dream
2 Hey my friend
3 Ready?
4 I'm Gonna SCREAM+
5 Pray
6 Lollipop Candy BAD girl
7 I LOVE XMAS
8 Heavy Starry Chain
9 PAPERMOON
10 Roller coaster ride→
11 fell in love with you
12 GIMME ALL OF YOUR LOVE!!
13 GOING 2 MY WAY!
14 Wanna be your idol
15 Lucky me
16 +gothic Pink+
17 2Bfree
18 Unlimited Sky



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110010011000010



この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。