So-net無料ブログ作成
検索選択

Q.E.D.

avcd-32100.jpg『Black Cherry』(ブラック・チェリー)は、Janne Da Arcのボーカリスト、yasuのソロプロジェクト・Acid Black Cherryの2枚目のシングル。2007年9月26日発売。

解説 [編集]
完全限定生産盤には『Black Cherry』のPVとオフショットを収録したDVD付属。
通常盤の初回限定盤には封入特典としてトレーディングカード封入(全5種類中1枚ランダム封入)、オリジナル携帯待ち受け画面プレゼント(全4種類中1種選択)。
『Black Cherry』のレコーディングにはYUKIがギター、SHUSE(ex.La'cryma Christi)がベース、菅沼孝三がドラム、ピストルバルブがブラスとホーンで参加。
『Black Cherry』のPVにはバンドメンバーとして千聖(from PENICILLIN)、AKIHIDE(from BREAKERZ)がギター、SHUSEがベース、淳士がドラム、ピストルバルブがブラスとホーンとして出演。
『Black Cherry』のレコーディングにギタリストとして参加したYUKIの在籍しているバンド名の綴りが公式サイト内では間違って表記されている(ここのディスコグラフィの項を参照のこと)。
タイトル『Black Cherry』がプロジェクト名Acid Black Cherryを意識しているかとも見られるが、本人が言うには別に意識しておらず、プロジェクト名が決まる前から出来ていた曲とのこと。
《Recreation Track》とされている『初恋』の原曲は1983年に村下孝蔵がリリースした同タイトルの5thシングルである。

収録曲 [編集]

CD [編集]
Black Cherry
(作詞・作曲・編曲:林保徳)
初恋
(作詞・作曲:村下孝蔵)

DVD [編集]
Black Cherry【music clip】
OFF SHOT
[アーティスト名] Acid Black Cherry
[タイトル] Q.E.D.
[CD番号] AVCD-32150
[発売日] 2009-08-26
1 Mother
2 cord name【JUSTICE】
3 Jigsaw 〜ジグソー Q.E.D.version〜
4 罪と罰〜神様のアリバイ〜
5 眠り姫
6 チェリーチェリー
7 1954 Love/HATE
8 I'm not a ghost
9 優しい嘘
10 黒い太陽
11 Maria
12 20+∞Century Boys
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001010101




Fearless

3142_con_Taylor%20Swift1.jpgテイラー・スウィフト(Taylor Swift、1989年12月13日 - )は、アメリカ合衆国のカントリー・ミュージック歌手、作詞家である。2006年にビッグマシン・レコードというカントリー・ミュージックに特化した独立レコードレーベルで活動開始。10代を中心に若者からの人気が高く、立て続けにヒット曲を生み出しており、注目を浴びている。

テイラー・スウィフト(Taylor Swift、1989年12月13日 - )は、アメリカ合衆国のカントリー・ミュージック歌手、作詞家である。2006年にビッグマシン・レコードというカントリー・ミュージックに特化した独立レコードレーベルで活動開始。10代を中心に若者からの人気が高く、立て続けにヒット曲を生み出しており、注目を浴びている。

歌手活動 [編集]

2006年 - 2008年: デビューアルバム『Taylor Swift』 [編集]

カフェでギターを演奏するスウィフトスウィフトは、「Tim McGraw」というデビューシングルと『Taylor Swift』というデビューアルバムを2006年10月にリリース。アルバムはビルボードの総合アルバムチャートBillboard 200に19位で登場し、発売後の1週間で6万1000枚以上を売り上げた。その後、Billboard 200では5位に上がり、カントリー・アルバム部門で1位を獲得した。現在、MySpaceでのストリーム数は2000万回を超え、MySpace内のカントリー歌手ランキングで1位を保っている。

2007年には、3枚目のシングルである「Our Song」がカントリーチャートで6週連続1位を記録する大ヒットを生み出した。


2008年: 『Fearless』 [編集]

Yahoo HQにてパフォーマンスをするスウィフト(2007年)2008年11月11日に全米でセカンド・アルバム『Fearless』がリリースされた。このアルバムはBillboard 200で1位を獲得。1週間で59万2000枚を売り上げ、記録的なヒットを生んだ。同アルバム内の「Change」は一部が北京オリンピックのアメリカ代表の応援曲に採用され、NBCによるオリンピック中継の際に流れた。また、同アルバム内の曲で、シングルで同年9月12日に発売された「Love Story」はiTunes Storeで2位、ビルボード100で5位を記録し、大ヒットしている。

またスウィフトは、2008年10月25日にフィラデルフィアで行われたメジャーリーグのワールド・シリーズの試合前にアメリカ合衆国国歌「星条旗」を歌った。


プライベート [編集]
ジョナス・ブラザーズの次男ジョー・ジョナスと交際していた事でも有名だが、既に破局している。

同バンドの三男、ニック・ジョナスと交際していたマイリー・サイラスとは親友の仲。


ディスコグラフィー [編集]
詳細はテイラー・スウィフトのディスコグラフィを参照


スタジオ・アルバム [編集]
Taylor Swift(2006年)
Fearless(2008年)

コンパクト盤 (EP) [編集]
Sounds of the Season: The Taylor Swift Holiday Collection(2007年)
Live from SoHo(2008年)
Beautiful Eyes(2008年)

フィルモグラフィー [編集]
MTV's Once Upon a Prom(2008年、本人役)

受賞歴 [編集]
CMT Music Awards - 「Breakthrough Video of The Year: Tim McGraw」受賞(2007年)
Country Music Association Awards - 「Horizon Award」受賞(2007年)
アメリカン・ミュージック・アワード - 「Favorite Female Country Artist」受賞(2008年)
Teen Choice Awards - 「Breakout Artist」受賞(2008年)
CMT Music Awards - 「Female Video of the Year: Our Song」、「Video of the Year: Our Song」受賞(2008年)
アカデミー・オブ・カントリーミュージック - 「Top New Female Vocalist」受賞(2008年)

外部リンク [編集]
TaylorSwift.com 公式サイト (英語
ユニバーサルミュージック(日本)内サイト
テイラー・スウィフト - MySpace (英語)
YouTube公式チャンネル (英語)
[アーティスト名] Taylor Swift
[タイトル] Fearless
[CD番号] ORBM7310
[発売日] 2008-11-15
1 Fearless
2 Fifteen
3 Love Story
4 Hey Stephen
5 White Horse
6 You Belong With Me
7 Breathe
8 Tell Me Why
9 You're Not Sorry
10 The Way I Loved You
11 Forever And Always
12 The Best Day
13 Change
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001010000


Be Free

at0000001159_large.jpgHIBIKILLA(ヒビキラー)(本名:工藤響己、1980年-)は北海道江別市出身のレゲエミュージシャンである。2006年ポニーキャニオンよりメジャーデビュー。

ディスコグラフィー [編集]

アルバム [編集]
『NO PROBLEM』(2006年7月26日)
Will
僕らはみんな生きている
Culture 365 feat.ZEEBRA
Fire Pon Dem
Mr.Perfect
チェスト
Half Time
ありえない
Five The 梁山泊 feat.HAN-KUN,UZI,RUDEBWOY FACE and AKTION
Positive Vibes
朝五時の太陽 feat.KEN-U
History
One Inna Million
Give Iziz feat.TURBULENCE
『濃厚民族』(2007年8月1日)
Intro 0:39
あっぱれ!JAPAN feat.JUMBO MAATCH 3:23
Northern Light Bomb 2:59
My Number One 3:37
What's Cooking?feat.Everton Blender 4:42
THCのテーマfeat.CHOPSTICK,TONTO MAN 4:18
野球狂のうた 3:31
Skit~Bad Man Chill Out~ 1:09
M_O_T_T_O feat.DOMINO KAT 4:14
二兎追うものは···feat.TOMO 4:16
Skit~潮騒~ 0:24
波祭り feat.CHEHON
Hotel Jamaica 4:37
Skit~Bugs Life~ 0:13
Less Than Zero 4:07
Music Is My Mission 4:00

シングル [編集]
『ヤーマン』 (2009年1月28日)

7"EP [編集]
Making My Day(2004年)
Natural High feat.Bambu(2004年)
Don't Care(2004年)
100裂拳(2004年)
群れぬ男は狼(2004年)
100裂拳 High Power Mix(2005年7月20日)
ゴルゴ13(2005年7月20日)
AFTER ALL feat.Mickey Rich(2005年)
Positive Vibes(2005年)
Redder(2005年)
コンチボーイ(2006年4月5日)
Culture365 feat.Zeebra(2006年)
Will(2006年)
法に死ぬな掟に生きろ(2006年)
LESS THAN ZERO(2007年)
MOTTO(2007年)
New Generation(2007年)
波祭り feat.CHEHON(2007年)
働けソンマン(2007年)
QU RU RU COME AGAIN(2007年)
成り上がれ!(2007年)
Ganja Man(2007年)

参加作品 [編集]
Aige『ゆらゆら(You & I)』(2003年8月6日)
5. ゆらゆら Dancehall Remix feat.Hibikilla
ZEEBRA『The New Beginning』(2006年2月15日)
13. Beat Boxing feat.Hibikilla
RYO the SKYWALKER & FRIENDS 『HOW TO HUNT IN THE BUSH 2』(2006年10月25日)
13. 情熱のカーニバル/MOOMIN&HIBIKILLA
GIFTED CHILDS『1st FOOD』(2006年11月22日)
8. New Generation feat.HIBIKILLA
Surtek Collective『アシトン降臨~心の中でダンスしてね!』(2007年4月11日)
6. 噂のアシトン! El Cumbiation features vocals by Hibikilla, AFRA & Kei (AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND), and Diva Gray
Royal Iknowrity Family『All For One』(2007年6月17日)
15. Standing Tall / Hibikilla&TutorReal
DINOSAUR『BADDIS COMBINATION まぜるなキケン』(2007年07月07日)
6. 空耳ラガー feat.HIBIKILLA
Fly-T『Best Of: 格差社会-そのうちどうにかなるさ』(2007年11月21日)
10. 一喜一憂 feat.HIBIKILLA
CHOPSTICK『RAGGAMUFFIN WAY』(2008年03月12日)
6. THCkgのテーマ Feat. Tonto Man, Hibikilla & KENTY-GROSS
BLAST STAR『MIAMI SHINE -UPRISING-』(2008年09月24日)
12. STAMINA ANTHEM / HIBIKILLA

ラジオ番組 [編集]
電波濃厚(2007年7月~9月)
札幌FM NORTH WAVE、福岡CROSS FMで放送。
[アーティスト名] HIBIKILLA
[タイトル] Be Free
[CD番号] VDRP-1
[発売日] 2009-07-29
1 Be Free
2 Cross Road Feat. TAK-Z
3 Slow Wine Feat. ハイジ
4 ヤーマン
5 成り上がれ!第12章
6 信仰の現場
7 Heart & Soul Apache Dub Mix
8 My Love Feat. 心G
9 Unwritten Rule Feat. KING-K
10 Treasure Hunt Feat. CORN HEAD
11 Ever Ever
12 Neva Switch
13 おまえはもう死んでいる(百裂)
14 ミスターパーフェクト(ゴルゴ)
15 Qu Ru Ru Come Again
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001001001





クライマックス 80's GREEN

B00006JON9_09_LZZZZZZZ.jpgオムニバス(英:omnibus)は、映画、演劇、ドラマ、文学、DVD・レコードなどの分野において、短い数編の独立した作品(主に短編)または楽曲を集め、ひとつにまとめて一作品としたものである。

元々の意味はラテン語で、乗合馬車や乗合自動車のこと、また、そこに沢山の人々が乗るという意味があり、英語のバス(bus)の語源にもなった(オムニバス (曖昧さ回避)を参照)。

そこから発展し、種々の芸術分野で「独立したいくつかのものを一つにまとめた」作品形態を指すようになった。「オムニバス映画」、「オムニバスドラマ」、「オムニバスCD」、のように呼ばれる。

オムニバスに含まれる各作品は、それぞれ独立してはいるが、まとめられる際にはある種のテーマやコンセプトに沿って集められる。あるいは、映画・ドラマなどの場合は、それぞれ最初からオムニバス作品のひとつとして制作されることがほとんどである。

オムニバスCDの場合、アーティスト名はV.A. (Various Artist<-s>) などと表記される。

代表的なオムニバス作品 [編集]

テレビドラマ [編集]
ウルトラQ
ウルトラQ dark fantasy
大人は判ってくれない
怪談新耳袋
奇妙な出来事
恐怖劇場アンバランス
クリープショー (1982年)
現代に甦った闇の死置人 あなたの怨み晴らします
恋する日曜日
こいまち
ココだけの話
佐藤四姉妹
週刊 赤川次郎
翼の折れた天使たち
トワイライト・ゾーン
ほんとにあった怖い話
世にも奇妙な物語
らぶ・ちゃっと
悪いこと
If もしも
24時間あたためますか?〜疾風怒涛コンビニ伝〜

映画 [編集]
二十歳の恋 (1962年)
ボッカチオ'70 (1962年)
パリところどころ (1965年)
世にも怪奇な物語 (1967年)
華やかな魔女たち (1967年)
実相寺昭雄監督作品ウルトラマン (1979年)
トワイライトゾーン/超次元の体験 (1983年)
バカヤロー! (1988年)
夢 (1990年)
ナイト・オン・ザ・プラネット (1991年)
欽ちゃんのシネマジャック (1993年)
ゲンセンカン主人 (1993年)
フォー・ルームス (1995年)
大脳分裂 (1999年)
世にも奇妙な物語 映画の特別編 (2000年)
10ミニッツ・オールダー (2002年)
11'9''01/セプテンバー11 (2002年)
黄昏流星群 (2002年)
愛の神、エロス (2004年)
ZOO (2005年)
探偵事務所5 (2005年)
乱歩地獄 (2005年)
893239 (2006年)
ユメ十夜 (2007年)
Genius Party<ジーニアス・パーティ> (2007年)
それでも生きる子供たちへ(2007年)

漫画 [編集]
アポロの歌
王ドロボウJING
化石島
学校怪談
空気の底
人間交差点
へなちょこ大作戦Z
BOYS BE
SALAD DAYS
メゾン・ド・ペンギン
初恋限定。

アニメ [編集]
アニメ週刊DX!みいファぷー
モノノ怪
まんが日本昔ばなし
ブラック・ジャック2時間スペシャル~命をめぐる4つの奇跡~
ショートDEアニメ魂

音楽 [編集]
 コンピレーション・アルバムの項を参照のこと


ゲーム [編集]
学校であった怖い話
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち
ライブ・ア・ライブ
ゲームボーイギャラリーシリーズ
スーパーマリオコレクション
タイトーメモリーズ
セガエイジス2500シリーズ
NINTENDOパズルコレクション
星のカービィ_スーパーデラックス
※Category:オムニバスのゲームも参照。


関連用語 [編集]
オムニバスタウン
コンピレーション
[アーティスト名] オムニバス
[タイトル] クライマックス 80's GREEN
[CD番号] MHCL-1562
[発売日] 2009-08-19
1 瞳はダイアモンド
2 YES-YES-YES
3 A面で恋をして (資生堂「冬のキャンペーン」ソング)
4 探偵物語 (映画「探偵物語」主題歌)
5 いっそセレナーデ (サントリー「角瓶」CMソング)
6 恋の予感 (JAL「ハワイ・キャンペーン」ソング)
7 天国にいちばん近い島 (映画「天国にいちばん近い島」主題歌)
8 私はピアノ
9 夢の途中
10 愚か者
11 モーニングムーン
12 星空のディスタンス (ドラマ「無邪気な関係」主題歌)
13 哀愁のカサブランカ
14 最後の言い訳 (ドラマ「直木賞作家サスペンス」主題歌)
15 愛はかげろう
16 恋
17 心の色
18 ひとり上手
19 ジュリアに傷心
20 Romanticが止まらない (ドラマ「毎度おさわがせします」主題歌)
21 Get Wild (アニメ「シティハンター」エンディングテーマ)
22 DESIRE -情熱- (パイオニア「private CD」CMソング)
23 Hold On Me (ドラマ「結婚物語」主題歌)
24 Rain-Danceがきこえる (グリコ「カリフォルニアバー」CMソング)
25 ラズベリー・ドリーム (ライオン「PAGE ONE」CMソング)
26 シーズン・イン・ザ・サン
27 シンデレラ サマー (JAL「沖縄キャンペーン」CMソング)
28 う、ふ、ふ、ふ、 (資生堂「春のキャンペーン」ソング)
29 Chance! (シチズン「リビエール」CMソング)
30 YOUNG BLOODS (国際青年年テーマソング)
31 M
32 CAT'S EYE (アニメ「キャッツ・アイ」主題歌)
33 CHA-CHA-CHA (ドラマ「男女7人夏物語」主題歌)
34 MUGO・ん...色っぽい (カネボウ「秋のキャンペーン」ソング)
35 淋しい熱帯魚 (パナソニック「ヘッドホン・ステレオ」CMソング)
36 大きな玉ねぎの下で
37 雨あがりの夜空に
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101001000001



時間を止めて…

lil_080807.jpgLil'B(リル・ビー)は日本の女性2人組による音楽ユニット。レコードレーベルはデフスターレコーズ。2007年に結成。

ユニット名の由来はLittleの略語・LILと「裏切り」を意味するBetrayを組みあわせたもの。転じて『小さな裏切り=イタズラを放って、世の中にサプライズを!』の意味もこめられている。

メンバー [編集]
MIE(ミエ)
ボーカル担当。千葉県出身。
AILA(アイラ)
ラップ担当。広島県出身。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
オレンジ(2008年6月18日)
キミに歌ったラブソング(2008年9月17日)
願いごと一つキミへ(2008年11月26日)
キミが好きで(2009年1月28日)
時間を止めて…(2009年8月19日)

アルバム [編集]
今、キミへ…(2009年2月11日)

外部リンク [編集]
Lil'Bオフィシャルサイト
Lil'B(ソニーミュージック)
[アーティスト名] Lil'B
[タイトル] 時間を止めて…
[CD番号] DFCL-1579
[発売日] 2009-08-19
1 時間を止めて…
2 思い出になる前に
3 lil luv cowgirl ver.
4 時間を止めて… KARAOKE
5 思い出になる前に KARAOKE
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000111110

F.E.R.ONE ~響音~

XNAR-10003.jpgFAR EAST RHYMERS(ファーイーストライマーズ)は、日本の3人組ブラックミュージックグループである。2003年結成。京都出身。2006年11月ARTIMAGEからデビューミニアルバムをリリース。

メンバー [編集]
TWO-K(ツーケー/MC)


京都において、ソロMCとして活動を開始。2008年2月20日よりダンスミュージックユニット「nawii」-ナウイ-にもMCとして参加。
Shinya(シンヤ/Vo、トラックメイカー)


3年間のソロ活動を経て、F.E.R.のMC兼トラックメイカーとして活動する。
3歳からピアノを習い始め、14歳でクラシックからジャズに興味を持つ。 大学時代にデザインを学んでおり、楽曲だけではなくアートワークも担当している。

DJ HIROSHI(ヒロシ/DJ、トラックメイカー)


トラックメイク、LIVE DJを努め陰で支えるまさに大黒柱的な存在。
また、クラブDJとしてもHIP HOP/HOUSEを中心に都内イベントで活動をしている。


ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
F.E.R. ZERO ~序奏~ ※TSUTAYA限定発売

発売:2006/11/01

型番:ARF-0001

収録曲: [NON STOP MIX CD]

For Yourself
キンモクセイ
In the Morning (DEMO TRACK) 

F.E.R. '07 SPRING LIMITED ※SOUL'd OUT Tour 2007 "Single Collection"会場限定発売

発売:2007/03~04

型番:ARF-0002

収録曲:

For Yourself ~ Come back 2 Me (Medley)
少年時代 (Acoustic version)
Starting In Life (Demo Track)

アルバム [編集]
between the sentence...

発売:2004/09/08

型番:XANTHOUS-001

収録曲:

Introduction...
High Way...
Chance comes once...
砂時計...
One Day... Featuring Syoko (Baby Breath)

F.E.R.ONE ~響音~

発売:2006/11/15

型番:XNAR-10003

収録曲:

For Yourself  ※関西テレビ「ピンドン」 2006年11月度エンディングテーマ
キンモクセイ
Come Back 2 Me
The Roots 〜Instrument〜
少年時代
Human Nature Knockin' At The Door (日本語バージョン)Friends of Love The Earth Project feat. YUMING & FAR EAST RHYMERS F.E.R.TWO ~Starting In Life~ 発売:2007/05/23 型番:XNAR-10004 収録曲: Introduction 虹色の世界 Starting In Life Lose Control In the Groove -Instrument- Weekend もっと Ending Bonus Track. For Yourself(Master's Spring Tribal) [Remixed by Shinnosuke(SOUL'd OUT)] CD-EXTRA. LIVE MOVIE(少年時代,MUSIC) F.E.R. Three 〜ねがい星〜 発売:2008/02/13 型番:XNAR-10007 収録曲: Introduction Sunshine In the Morning ねがい星 Interlude –F.E.R. style- No Turning Back Find the Way 郷愁 I Wish フィーチャリング [編集] Knockin’At The Door(オールスター・バージョン) Knockin’At The Door(日本語バージョン) Friends of Love The Earth Project『Knockin’At The Door』(2006年11月1日) The Source feat. Clench & Blistah, EIGO, ZANE, TWO-K MAY'S 1stアルバム『Dreaming』内収録(2009年1月14日) 外部リンク [編集] FAR EAST RHYMERS ファーイーストライマーズ [F.E.R. [アーティスト名] FAR EAST RHYMERS [タイトル] F.E.R.ONE ~響音~ [CD番号] XNAR-10003 [発売日] 2006-11-15 1 For Yourself 2 キンモクセイ 3 Come Back 2 Me 4 The Roots ~Instrument~ 5 少年時代 6 Human Nature http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110100100000101110

Hello

517CTsKhGYL.jpg
德永 英明(とくなが ひであき、本名同じ、1961年2月27日 - )は、日本のシンガーソングライター、作曲家、俳優。福岡県柳川市生まれ、兵庫県伊丹市育ち。血液型A型。現在の所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブは「TONY'S CLUB」である。

出演

ラジオ
フリーキャンパスKYOTO金曜日(KBS京都、1987年4月3日 - 1988年3月25日)
ミュージックステーション(文化放送、1987年4月9日 - )
From C side(文化放送、1989年4月3日 - )
徳永英明のオールナイトニッポン(ニッポン放送、1992年12月21日)
当時パーソナリティを務めていた加藤いづみの代役として、本人の夢であったオールナイトニッポンのパーソナリティを一夜限りではあったが実現させた。
徳永英明のRadio days(FM東京、1993年4月3日 - ?)
徳永英明のバグースナイト(文化放送、2005年10月7日 - 2006年3月24日)

ドラマ
「悲しいほど好き!」(1989)
「都会の森」(1990) - 日下清彦 役

映画
「シンガポール・スリング」(原案・エグゼクティブプロデューサー・音楽)(1993)
「旅の贈りもの 0:00発」(2006)

CM
カネボウ「ZENITH」(1990)

コンサート
1988年
DEAR TOUR
4月22日、函館市民会館 - 7月31日、大阪フェスティバルホール
SINCERELY PARTY'88
8月28日、那須塩原箱の森プレイパーク
最後の学園祭ツアー
10月2日、金沢経済大学 - 11月24日、静岡・英和女子短期大学
DEAR SPECIAL
12月14日・15日、日本武道館
1989年
DEARアンコールツアー
1月9日、仙台市民会館 - 1月31日、福岡サンパレス
Realize TOUR
5月15日、東京・汐留PITII - 10月12日、新宿厚生年金会館
チャレンジサマー 海の日 福岡市市制100周年記念イベント
8月6日、福岡海の中道海浜公園子供の広場
チャレンジサマー 山の日 SOUND SHOWER IN HAKONOMORI '89
8月27日、那須塩原箱の森プレイパーク
1990年
Realize Encore Tour
1月11日、千葉県文化会館 - 3月16日、東京・国立代々木競技場第一体育館
序曲-夏の日 '90
8月4日、大阪千里万博記念公園内特設会場 - 8月13日、The Coast 横須賀・海の広場
BIG SUMMER '90 いつだってマイペース
9月2日、沖縄市民会館大ホール。初の沖縄コンサート。
JUSTICE TOUR'90 - '91
10月13日、越谷コミュニティセンター - 翌年4月4日、名古屋レインボーホール
1991年
熱帯夜’91
8月24日・25日、有明コロシアム
Revolution Tour '91 - '92
10月13日、綾瀬市文化会館 - 翌年3月15日、静岡市民文化会館
1992年
Revolution SPECIAL Tour
3月27・28日、沖縄市民会館 - 5月18・19日、福岡サンパレス
1993年
ONE OF THEM Tour
3月8日、鹿児島市民文化ホール - 6月22日、大阪城ホール
1994年
Nostalgia Tour
1月12・13日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 6月15・16日、北海道厚生年金会館
広島ピースコンサート
1995年
THE END OF "A" Tour
1月30日、昭島市民会館 - 4月19・20日、国立代々木競技場第一体育館
広島ピースコンサート
1996年
太陽の少年 Tour
1月20・21日、川口総合文化センター リリアホール - 6月28・29日、NHKホール
バンダイフェスティバル
1997年
bless Tour
3月26・27日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 7月30・31日、名古屋国際会議場 センチュリーホール
Ballade of Ballade Tour
11月3・4日、大阪厚生年金会館 大ホール - 12月27・28日、東京厚生年金会館
1998年
Ballade of Ballade Tour FINAL(追加公演)
1月16・17日、東京国際フォーラム ホールA
1999年
honesto Tour
6月5・6日、川口総合文化センター リリアホール - 10月23・24日、東京国際フォーラム ホールA
2000年
remind Tour
6月7・9・10日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 10月21・22日、東京国際フォーラム ホールA
2001年
The Best of Glow Tour
3月30・31日、さいたま市文化センター - 5月20日、長野県県民文化会館
2003年
赤い太陽の日
青い銀河の夜
6月5・6日、なんばHatch - 8月2・3日、赤坂BLITZ
黄色い幸せの種( - 2004年)
10月3・4日、さいたま市文化センター - 翌年1月17・18日、東京厚生年金会館
2004年
赤い太陽の日2
MY LIFE Tour( - 2005年)
10月1・2日、さいたま市文化センター - 翌年2月26日、東京国際フォーラム ホールA
2005年
赤い太陽の日3
VOCALIST Tour
9月3・4日、なんばHatch - 10月22・23日、Zepp Nagoya
2006年
20th Anniversary Concert Tour “Beautiful Ballade”
3月10・11日、大阪厚生年金会館 大ホール - 7月1日、東京国際フォーラム ホールA
赤い太陽の日4
20th Anniversary Concert Tour “Beautiful symphony”
10月15日、北海道厚生年金会館 - 12月10日、人見記念講堂
PGL代々木
2007年
ライブハウスツアー One Night Heaven
4月7・8日、Zepp Osaka - 5月19日、Zepp Sapporo
「薬師寺本尊開眼 1310年記念」奉納コンサート“Present Tree Live~音楽の力で森をつくろう~”
5月26日、奈良・薬師寺本堂特設ステージ
赤い太陽の日5
VOCALIST & SONGS Tour( - 2008年)
9月15・16日、市川市文化会館 - 翌年2月23・24日、東京国際フォーラム ホールA
2008年
赤い太陽の日6
SINGLES BEST Tour( - 2009年)
9月13・14日、川口総合文化センター リリアホール - 翌年2月28・3月1日、東京国際フォーラム ホールA
2009年
SINGLES BEST Tour FINAL
3月7・8日、名古屋国際会議場 センチュリーホール(追加公演)
3月15日、さいたまスーパーアリーナ(FINAL、追加公演)
赤い太陽の日7 The Final
[アーティスト名] 徳永英明
[タイトル] Hello
[CD番号] UMCK-9289
[発売日] 2009-08-19
1 Hello
2 あなたしか見えなかった
3 Hello (Instrumental)
4 あなたしか見えなかった (Instrumental)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000111100


僕らの夏の夢/ミューズ

01_YamashitaTaturou_8.jpg山下 達郎(やました たつろう、1953年2月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター・作曲家・編曲家・音楽プロデューサー。

東京都立竹早高等学校卒業、明治大学法学部中退。スマイルカンパニー所属。妻は、シンガーソングライターの竹内まりやで、彼女のアレンジャー・プロデューサーでもある。

人物 [編集]
1960年代のアメリカンポップス・ロックに影響を受けた、良質な楽曲を制作し続けるミュージシャン。
日本におけるアカペラ・ドゥーワップのオーソリティの一人。声によるハーモニーを重視しており、自分自身のヴォーカルを多重録音する“1人アカペラ”という手法を取っていることでも知られている。
音作りに対して非常に厳格で、独自の製作姿勢から「職人」とも称される。
レコーディングの際には、基本的にボーカル・バックコーラスはもちろん、編曲からギター、コンピューターの打ち込み、シンセサイザー、パーカッションまで全て1人で手掛けており、曲によっては全部1人で演奏していることもある(これは、竹内まりやの作品でも同様である)。
本人は、雑誌などで謙遜しているが、ギタープレイ、特に独特なタイム感の16ビートカッティングは、本職のギタリストからも認められている腕前である。
こうしたこだわりから、作品制作期間が数年単位になりがちな上、自作と交互に竹内の作品をプロデュースする関係から、各作品間のタイムスパンが非常に長い。
ミキシングコンソール等の制作環境の変化の際にこの傾向は顕著で、「それまでのアレンジの手法が全く通用しなくなる」、「近年大変苦しめられてきた」とのこと。
「本を出さない、アリーナ(日本武道館以上の規模の会場)で演らない[1]、テレビに出ない」ことを公言している。
1990年~1998年、ロッキングオン社の雑誌「CUT」にて連載を行っていた。この連載終了時に、渋谷陽一より「まとめて本にしてみないか?」と打診されたが、「こうゆうものは、記憶の片隅に残っていればいい。」とし、書籍としての販売を断った。
日本武道館のような大会場の音響効果に疑問を持っていることと、末席からオペラグラスで見るような状態になるのは観客に失礼、と公言していることによる。特に、大阪のフェスティバルホールには思い入れが強く、同ホールの建て替えについて強く反対していた。結局、2008年一杯を持って立て替えのため、一旦閉鎖する事になったが、2008年12月より始めたツアーにて、同ホールで12月だけで4回公演を決行した。
1970年代後半から、他のアーティストへの曲の提供を始める。KinKi Kidsのデビューシングル『硝子の少年』などヒット曲を出している。また、シュガーベイブ時代のプロデューサーであった大瀧詠一のナイアガラ・レーベル初期の作品に、コーラスアレンジ及びストリングスアレンジで参加しており、特に『NIAGARA CALENDAR '78』で深く関わっている。
シュガーベイブ時代のプロデューサーで、今も交流が続いている大滝詠一同様、ポップスマニアであり、インディーレーベルで出されたり、メジャーレーベルから出されていても大してヒットしなかったマイナーな歌にも造詣が深く、未だにCD化していない曲は、レコード屋を探し回ってオリジナルのレコード盤を買っている。
1980年代後半当時、プラモデルも熱心な趣味の一つであった。中でも、第二次世界大戦時の爆撃機のプラモデルを集中的に作っていたという。
落語に造詣が深く、ラジオパーソナリティやステージでのMCの際の軽妙な語り口からも、それが伺える。山下本人は、古今亭志ん生の芸風が好みであるとのこと。
出演テレビ番組 [編集]
TBS『第33回日本レコード大賞』(1991年12月31日) 受賞の喜びを、生放送中に本人が電話にてコメント。また「実験的には作っている」として製作された「さよなら夏の日」のVTRを放映した。本人が実際に歌っている姿、また顔の表情が確認出来る単独でのテレビ出演は、現在まででこの時が唯一となっている。
NHK『SONGS』(2007年4月11日)第1回のゲストである竹内まりやに関するコメント(音声のみ)で出演。
NHK『手塚治虫 漫画 音楽 そして人生』(2009年1月30日)自作曲『アトムの子』に関するコメント(音声のみ)で出演。
TBS『ザ・ベストテン』に「GET BACK IN LOVE」がランクインされた際は、番組宛に手紙にてコメントしている。尚、ランクインされた週には、必ず本人が手紙でコメントを行なっていた。
他にも、1975年頃、シュガーベイブのメンバーとしてTVKテレビ(現:tvk)『ヤング・インパルス』に出演したことがある。

CM [編集]

CM出演 [編集]
日立マクセル
1980年、本人出演のカセット・テープのCMに『RIDE ON TIME』が使われ大ヒットする。CMには「海編」「山編」の2パターンあり、どちらも山下がカメラに向けてカセット・テープをかざしているもの。(指を差しているパターンもあり)「山編」には『RIDE ON TIME』のアカペラ・ヴァージョンが使われた。なお山編の撮影は北海道・十勝岳で行われ、大滝詠一のFM番組出演時にこの撮影に触れ、硫黄分の強い岩に座りジーンズが溶けた、との発言をする。
1992年には、すでにテレビ出演では自身の肖像を出さない方針を打ち出していたため、歌っている顔をドット処理した上で出演。歌う曲は『Magic Touch』。
JR東海
「クリスマス・エクスプレス'92」(吉本多香美出演) のCMに帽子を被った後ろ姿で登場(もちろんCMの曲は『クリスマス・イブ』)。

CM提供曲 [編集]
オリジナルアルバム収録曲でもアレンジなどが異なっていたり、CM版しかないものも多い(一部は上記のファンクラブ通販CDで聴く事が出来る)。また、ケンタッキーやホンダ・ライフの様に達郎の後に竹内まりやの曲が使われることもある。

不二家 ハートチョコレート '74
三ツ矢 フルーツソーダ '74
資生堂 バスボン '74
イチジク製薬 いちじく浣腸 '75
不二家 ハートチョコレート(バレンタイン) '75
ナショナル(現パナソニック) まきまきカール '75
ラグノオささき シュガーレスケーキ '75
三ツ矢サイダー '76
花王 ドレッサー '77
TRIO FM時報 '78
日立 Lo-Dカセットテープ '78
ハウス みぞれっ子 '78
JAL 沖縄キャンペーン '79 (LET'S KISS THE SUN) サビの最後に「オキナワ~♪」が付け加えられている。
コカ・コーラ '79
サントリー サントリー純生 '81 (OH LOVE LAND) ※後の「LOVELAND, ISLAND」。最後のファルセット部が「サントリービール♪」となっている。
サントリー サントリー・ギフト '83 (I LOVE YOU)
全日空 沖縄キャンペーン '83 (高気圧ガール)
ホンダ インテグラ '85 (風の回廊)
UCC オリジナルコーヒー '86 (You Make Me Feel Brand New)
ホンダ インテグラ '87 (僕の中の少年)
全日空 沖縄キャンペーン '87 (踊ろよフィッシュ)
ホンダ インテグラ '88 (FIRST LUCK-初めての幸運-)
ホンダ インテグラ '88 (マーマレイド・グッドバイ)
JR東海 クリスマス・エクスプレス '88~'92、2000 (クリスマス・イブ)
日東紅茶 '89 (おやすみロージー)
東芝 Rupo '90 (HYPER BOY)
日産 スカイライン '91 (ターナーの汽罐車)
ららぽーとスキードームSSAWS '93 (湾岸スキーヤー)
日産 スカイライン '93 (JUNGLE SWING)
日産 スカイライン '94 (悲しみのJODY)
日産 スカイライン '95 (SOUTHBOUND #9)
ミスタードーナツ '96 (DONUTS SONG)
キリン ラガービール '97 (ヘロン)
ジャックスカード '98 (ひととき、好・き・好・きSweetKiss!)
SANYO フラジール '98 (FRAGILE)
SANYO バーバリー・ブルーレーベル '98
トヨタ カリーナ '98 (夏のCOLLAGE)
NTTコミュニケーションズ '99 (LOVE CAN GO THE DISTANCE)
ケンタッキーフライドチキン パーティーバーレル '99 (クリスマス・イブ)
NTTコミュニケーションズ '00 (君の声に恋してる)
TBC '01 8mm/夏篇 (愛を描いて-LET'S KISS THE SUN-) ※木村拓哉のギター弾き語りによるカバー
TBC '01 8mm/秋篇、8mm/冬篇 (YOUR EYES) ※木村拓哉によるカバー。秋篇はギター、冬篇はピアノをバックに歌っていた
アサヒビール スーパーモルト '01 (SO MUCH IN LOVE)
ジャックスカード 由佳と和也編 '01(蒼氓)
スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド '01 (アトムの子)
スズキ エスクード FISリミテッド '02 (オリジナル書き下ろし)
カルピス カルピスウォーター '02 (夏コイの味)
スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド '03 (オリジナル書き下ろし)
ジャックスカード アンモナイトと六法全書編 '04 (Love Can Go The Distance)
ケンタッキーフライドチキン サマーバーレル '04 (さよなら夏の日)
パナソニック カーナビ"Strada" '04 (風のプロペラ)
明治製菓 アーモンドチョコレート '05 (風の回廊)
ホンダ ライフ '05 (白いアンブレラ)
ホンダ ライフ ディーバ '05 (ラッキーガールに花束を)
日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン '05 (CMへの愛が溢れる) [2]
アサヒビール アサヒ本生アクアブルー '06 (JODY)
Nikon企業CM「光の世界」 '07 (ANGEL OF THE LIGHT) [3]
日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン '07~'08 (アイ・ラブ・コマーシャル) [4]
スズキ シボレーMW '07 (クリスマス・イブ -English Version)
スズキ シボレーMW '08 (クリスマス・イブ)
[アーティスト名] 山下達郎
[タイトル] 僕らの夏の夢/ミューズ
[CD番号] WPCL-10741
[発売日] 2009-08-19
1 僕らの夏の夢
2 ミューズ
3 アトムの子(`09 Live Version)
4 僕らの夏の夢(Original Karaoke)
5 ミューズ(Original Karaoke)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000110011


BEST STORY

RYTHEM.jpgRYTHEM(リズム)は、日本の2人組シンガーソングライターユニット・コーラスデュオ。所属事務所はDESSE communications、所属レコード会社はソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ。

メンバー [編集]
YUI(本名:新津由衣(にいつ ゆい)/ボーカル・ピアノ、キーボード、エレクトーン、シンセサイザー
YUKA(本名:加藤有加利(かとう ゆかり)/ボーカル・ギター
ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
ハルモニア(2003年5月21日)
てんきゅっ(ニューサマー便)/小麦色のラブソング(2003年8月6日)
ブルースカイ・ブルー(2003年11月19日)
一人旅シャラルラン(2004年4月21日)
万華鏡キラキラ(2004年5月26日)
ホウキ雲(2005年1月26日)
三日月ラプソディー(2005年8月24日)
20粒のココロ(2006年1月1日)
ココロビーダマ(2006年3月1日)
願い(2006年4月26日)
桜唄(2007年2月28日)
蛍火 (2007年7月18日)
WINNER (2007年10月10日)
首すじライン (2008年2月20日)
Love Call/あかりのありか (2008年7月23日)
ぎゅっとして feat. 常田真太郎(from スキマスイッチ) (2009年7月29日)

配信限定 [編集]
Bitter & Sweet (2007年11月17日)、アルバム「23」に収録
ぴんくのクマ (2008年12月14日)

アルバム [編集]
ウタタネ(2004年6月23日)
夢現ファクトリー (2006年5月24日)
23(2008年10月1日)

ベストアルバム [編集]
BEST STORY(2009年8月19日)

DVD [編集]
ウタタネのメ -VIDEO CLIPS 1- (2004年8月18日)
夢現ムービー -VIDEO CLIPS 2- (2006年6月21日)

記念日ソング [編集]
ちっちゃな幸せ(2003年5月)
小麦色のラブソング(6月・てんきゅっ(ニューサマー便)c/w)
風船雲(7月)
届けRYTHEM便(8月)
青春時代(9月)
螺旋(10月)
進め勧めススメ(11月)
RYTHEM祭り(2004年1月)
自由詩(1月)
ラプンツェル(2月・万華鏡キラキラc/w)

アカッペラテ [編集]
大きな木の下で(2004年12月)
卒業証書(2005年2月)
リズミックRADIO(3月)

音符工房 [編集]
月のウサギ(2004年10月・三日月ラプソディーc/w)
口笛ストーリー(11月)
ブッシュ・ド・ノエル(12月)
舞鶴(2005年1月)
あなたが咲く頃(2月)
クリームソーダ(3月)

あなたのために歌います♪ [編集]
20粒のココロ(2005年4月・YUI→YUKA・シングル2006/1/1発売)
風車(4月)
フラミンゴ(5月・アルバム「夢現ファクトリー」収録曲)
ガラスの靴(6月)
車輪の下(7月・アルバム「夢現ファクトリー」収録曲)
Dear Friend(8月・YUKA→YUI・シングル2006/1/1発売)
夕凪こやけ(9月)
まんてんのソラ(10月)
あいのことば(11月)
忘れモノを届けに・・・(12月)
ケセラ世界(2006年1月)
words(2月)
to meet you(3月)
バイバイ 桜バス(4月)
天空橋(5月)
雨の日のダイアリー(6月)
Mr.G(7月)
蛍火(8月)(2007年7月18日にシングルを発売)
[アーティスト名] RYTHEM
[タイトル] BEST STORY
[CD番号] AICL-2038
[発売日] 2009-08-19
1 ハルモニア
2 てんきゅっ(ニューサマー便)
3 ブルースカイ・ブルー
4 一人旅シャラルラン
5 万華鏡キラキラ
6 ホウキ雲
7 三日月ラプソディー
8 20粒のココロ
9 ココロビーダマ
10 願い
11 桜唄
12 蛍火
13 WINNER(RYTHEM for Kids)
14 Bitter & Sweet
15 首すじライン
16 Love Call
17 ぎゅっとして feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000101011



スマイライフ

01.jpgステレオポニー (stereopony) は日本のロックバンドである。所属レコード会社はgr8! records。略称は「ステポ」「ステポニ」など。

メンバー [編集]
AIMI (1990年9月4日 - )ボーカル・ギター
沖縄県那覇市出身。
血液型はA型。身長148cm
低血圧である。
NOHANA (1989年9月16日 - ) ベース
長崎県島原市出身。: 血液型はA型。身長158cm
SHIHO (1990年10月18日) ドラム
沖縄県名護市出身。: 血液型はA型。身長158cm
YUIの「SUMMER SONG」と「again」では、バック・ドラマーを担当しており、そのテクニックは、西尾芳彦から定評がある。

経歴 [編集]
デビューのきっかけは、高校進学と共にバンドを組んでからわずか1年半後、TOKYO FMの番組『SCHOOL OF LOCK!』内の企画「閃光ライオット」の3次審査福岡予選後のスカウト。3次審査予選後、メンバーが脱退、本選出場を辞退したが、その直後にスカウトされた。


デビュー前 [編集]
実績

「青少年ミュージックフェスティバル(2007)」に出場 グランプリ獲得
「沖縄音舞台 '08 豊中まつり」出場

2008年 [編集]
実績

第2回レコ直♪新人杯2位。
LIVE

『Heart of Mind』-下北沢MOSAiC(東京都)(11/22)
『べっぷクリスマスHANABIファンタジアOAB livestage』-別府スパビーチ特設会場(大分県)(12/24)
『ステレオポニー×blogri クリスマススペシャルLIVE』-代官山UNIT(東京都)(12/25)
『SCHOOL OF LOCK!冬夜祭』-KDDIデザイニングスタジオ(東京都)(12/26)
『全力投球!!’08』-O-EAST(東京都)(12/28)
『カウントダウンLIVE'08』-沖縄市 ミュージックタウン音広場(沖縄県)(12/31)

2009年 [編集]
実績

「泪のムコウ」2/23付けオリコン週間ランキング2位
「I do it」5/4付けオリコン週間ランキング13位
LIVE

『WINTERNET '09 バレンタイン・スペシャルライブ@SHIBUYA-AX』-SHIBUYA-AX(東京都)(09/02/14)
『SXSW 2009 Music Festival Japan Nite』-Austin Convention Center, Austin Texas(アメリカ/テキサス)(03/18~21)
『EARTH DAY LIVE!!! 2009』-Shibuya O-EAST(東京都)(2009/04/22)
『MTV presents LIP FES '09』-SHIBUYA BOXX(東京都)(2009/08/27)
ワンマンLIVE

『A hydrangea blooms』-渋谷CLUB QUATTRO((東京都)2009/07/17)、名古屋CLUB QUATTRO((愛知県)2009/07/24)、心斎橋CLUB QUATTRO((大阪府)2009/07/25)
備考

「青春に、その涙が必要だ!」が、lipton500.netで、4月28日よりストリーミング配信するショートムービーの主題歌に決定。

メディア出演 [編集]

テレビ [編集]
ミュージックステーション(テレビ朝日:2009年2月20日、5月1日)
COUNT DOWN TV(TBS:2009年2月21日)
めざましテレビ(フジテレビ:2009年3月17日)←新曲「I do it」PVを初解禁。
MUSIC JAPAN(NHK:2009年4月19日)
「スペチャ!」(スペースシャワーTV:2009年4月25日)

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
発売日 タイトル 規格 規格品番 価格(税込) 備考
1st 2008年11月5日 ヒトヒラのハナビラ 12cmCD SRCL-6876(通常盤) ¥1,223 メジャーデビュー曲
テレビ東京系アニメ「BLEACH」第17期エンディングテーマ
2nd 2009年2月11日 泪のムコウ 12cmCD SRCL-6946(通常盤)
SRCL-6947(ガンダム00盤) ¥1,223(通常盤)
¥1,300(ガンダム00盤) MBS・TBS系アニメ「機動戦士ガンダム00 -2nd Season-」第2期(第14話~)オープニングテーマ
3rd 2009年4月22日 I do it CD+DVD
12cmCD SRCL-7028/9(初回生産限定盤)
SRCL-7030(通常盤) ¥1,575(初回生産限定盤)
¥1,223(通常盤) YUIが楽曲提供したコラボレーション楽曲。サビのコーラスに、YUIも参加している。
4th 2009年8月19日 スマイライフ CD+DVD
12cmCD SRCL-7088/9(初回生産限定盤)
SRCL-7090(通常盤) ¥1,575(初回生産限定盤)
¥1,223(通常盤) 「劇場版ヤッターマン ~新ヤッターメカ大集合! オモチャの国で大決戦だコロン!~ 」主題歌


アルバム [編集]
発売日 タイトル 規格 規格品番 価格(税込) 備考
1st 2009年6月17日 ハイド.ランジアが咲いている CD+DVD
12cmCD SRCL-7046/7(初回生産限定盤)
SRCL-7048(通常盤) ¥3,300(初回生産限定盤)
¥3,059(通常盤) LIPFESショートムービー主題歌『青春に、その涙が必要だ!』を含む全13曲入り


初回限定盤 [編集]
シングル
『ヒトヒラのハナビラ』:ステレオポニーオリジナル BLEACH特製ステッカー
『泪のムコウ』:ガンダム00盤は2009年3月末までの期間限定生産。またこのCDには、「泪のムコウ〜Opening Edition〜」が特別収録されている。
『I do it』:CD+DVD(収録内容:『I do it』ミュージックビデオ&メイキング付) 
『スマイライフ』:【初回生産限定盤】『スマイライフ』ミュージックビデオ付、ステレオポニー特製アニメーションワイドキャップステッカー、ステレオポニースペシャルトレーディングカード。
【4種類のうち1種類封入】※このトレーディングカードは、通常盤の初回仕様限定盤(SRCL-7090) に封入されているトレーディングカードと同じ絵柄となる。
アルバム
『ハイド.ランジアが咲いている』:三方背BOX仕様&フォトブックレット付き。今までのシングル曲&『青春に、その涙が必要だ!』のミュージックビデオ、DOCUMENT SXSW'09を収録されている。

関連項目 [編集]
ガールズバンド

外部リンク [編集]
公式ホームページ
ステレオポニー携帯ブログ
SCHOOL OF LOCK!公式ホームページ
閃光ライオットホームページ
[アーティスト名] ステレオポニー
[タイトル] スマイライフ
[CD番号] SRCL-7090
[発売日] 2009-08-19
1 スマイライフ
2 Cupido
3 流れ星
4 スマイライフ〜Instrumental〜
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110101000101000


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。