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翼はなくても

miho.jpg小松未歩(こまつ みほ、生年非公開、3月30日生)は、日本のシンガーソングライター・作曲家・エッセイスト。兵庫県神戸市出身・在住。GIZA studio・Ading所属。血液型A型[1]。

概要 [編集]

人物 [編集]
趣味は写真撮影・旅行・カラオケなど。写真は公式サイトやエッセイ集、CDのフライヤーなどで公開されている。

兵庫県神戸市出身で、デビューから現在に至るまで神戸市に在住しながら活動を続けている。幼少期は東京都に住んでいたが、1995年には阪神淡路大震災を経験している[1]。


音楽活動 [編集]
代表曲はオリコントップ10入りした「謎」「願い事ひとつだけ」「チャンス」「氷の上に立つように」「あなたがいるから」等。GIZA studio所属アーティストの中では、デビューした当時のZAIN RECORDS時代とAmemura O-town Record時代を含めると在籍歴が最も長い。

全ての歌を自ら作詞作曲しているほか(提供曲に数曲の例外あり)、同じビーインググループ所属の歌手へ楽曲提供も行う(岩田さゆり・愛内里菜など)。提供した曲には、アニメやゲームにタイアップされたものもあり、自身の楽曲もアニメやゲームにタイアップされたものも多い。

アルバムタイトルには自分の名前を冠するのが恒例となっている(但し1枚目のアルバム『謎』とバラードセレクションアルバム『lyrics』は例外)。

デビュー以降はライブ等を一切行わず、テレビ・ラジオの番組出演も全く行わないという、かつてビーインググループでよく取られていた戦略を踏襲している。歌手以外の活動としては、月刊音楽雑誌『J-GROOVE MAGAZINE』(ジェイロックマガジン社、現在休刊)の2001年7月号から最終号の2006年5月号まで、エッセイ『小松未歩のヘンな物さし。』を連載し、書籍としても刊行するなど、エッセイストとしての活動も行っていた。


来歴 [編集]
3歳の頃に兄の影響でエレクトーンを始める(『小松未歩 2nd 〜未来〜』の雑誌インタビューなどで、「音楽は兄からの影響が大きかった」と語っている)。
中学時代から、邦楽洋楽問わずに興味を持ち、オリジナルで作詞作曲を始める。この頃、初めて組んだバンドにキーボードで参加する。
高校時代より、バンドのボーカルとして京阪神のライブハウスに出演するようになり、楽曲制作と並行してライブを続けていくようになる。その後、知人を通じオリジナル曲のデモテープが音楽関係者の手に渡る。
1997年
4月23日、初めて楽曲提供をしたFIELD OF VIEWのシングル「この街で君と暮らしたい」が発売。自身の歌手デビューに先駆けて音楽家デビューする。
5月28日、ZAIN RECORDSよりシングル「謎」でデビュー。オリコンチャートに約8ヶ月もランクインを記録するヒットとなる。
9月、ZAIN RECORDS内部レーベルのAmemura O-town Recordに移籍。9月25日に移籍後初のシングル「輝ける星」を発売。
12月3日、初のアルバム『謎』を発売。
1998年
1月14日、シングル「願い事ひとつだけ」を発売。以降同年に発売した作品全てがオリコンチャートトップ10以内にランクインするヒットとなる。
3月、シングル「謎」およびアルバム『謎』の好セールスにより、第12回日本ゴールドディスク大賞「ベスト・ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞。
12月19日、アルバム『小松未歩 2nd 〜未来〜』を発売。売上、最高位共に自己最高を記録するヒットとなる。
1999年
4月、レーベルをGIZA studioに移籍(これに伴いAmemura O-town Recordは運営終了)。5月8日に移籍後初のシングル「最短距離で」を発売。
2000年
6月21日、シングル「あなたがいるから」を発売。シングルとしては「風がそよぐ場所」以来1年振りのリリースで、初の歌唱シーンが収められているPVが話題になる。
2003年
11月26日、セレクションアルバム『lyrics』、シングル「翼はなくても」、初のエッセイ集『ヘンな物さし。』の3作品を同時発売。
2006年
11月22日、初のベストアルバム『小松未歩 ベスト 〜once more〜』と、エッセイ集第2弾となる『ヘンな物さし2。』を同時発売。
2007年
5月、デビュー10周年を迎える。なお、この年以降楽曲の発表は行わず、公式サイトで公開されているWeb日記の執筆と撮影した写真の掲載だけに活動をとどめるようになる(Web日記の更新は2009年1月12日付で、ウェブサイトトップの写真の掲載も2月28日付で止まっている)。
オムニバス [編集]
THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜(2000年11月29日)
M-1.謎/M-8.願い事ひとつだけ/M-9.氷の上に立つように/M-16.あなたがいるから
COOL CITY PRODUCTION vol.1「PARTY IN A HOUSE」(2001年3月7日)
M-6.最短距離で Blue Monday's Love Child Mix
GIZA studio Masterpiece BLEND 2001(2001年12月19日)
DISC 1:M-12.Love gone/DISC 2:M-1.とどまることのない愛
GIZA studio Masterpiece BLEND 2002(2002年12月18日)
DISC 1:M-4.dance/DISC 2:M-4.gift
GIZA studio Masterpiece BLEND 2003(2003年12月17日)
DISC 1:M-4.私さがし/DISC 2:M-5.ふたりの願い
It's TV SHOW!!(2004年10月17日)
DISC 2:M-7.チャンス
COUNTDOWN BEING(2005年11月)
DISC 3:M-13.輝ける星/DISC 4:M-7.謎
DEEN The Best キセキ(2005年11月23日)
DISC 2:M-4.君さえいれば/M-7.手ごたえのない愛/M-8.遠い空で
FUN Greatest Hits of 90's(2006年6月)
DISC 2:M-11.謎
メルヘヴン THEME SONG BEST(2007年3月14日)
M-2.I just wanna hold you tight

参加作品 [編集]
GIZA studio MAI-K&FRIENDS HOTROD BEACH PARTY(2002年7月17日)
M-5.SURFIN' U.S.A(guest vocals)
岩田さゆり『不機嫌になる私』(2005年7月27日)
M-1.不機嫌になる私(コーラス参加)

楽曲提供 [編集]
FIELD OF VIEW
「この街で君と暮らしたい」
アルバム『謎』セルフカバー収録
「大空へ」
アルバム『小松未歩 6th 〜花野〜』セルフカバー収録
「渇いた叫び」
アルバム『小松未歩 6th 〜花野〜』セルフカバー収録
DEEN
「君がいない夏」
アルバム『謎』セルフカバー収録
「手ごたえのない愛」
アルバム『小松未歩 2nd 〜未来〜』セルフカバー収録
DEENベストアルバム『DEEN The Best キセキ』初回限定盤 Premium Disc セルフカバー収録
「遠い空で」(作詞:小松未歩 作曲:吉江一男&小松未歩)
シングル「翼はなくても」セルフカバー収録
DEENベストアルバム『DEEN The Best キセキ』初回限定盤 Premium Disc セルフカバー収録
「君さえいれば」
アルバム『小松未歩 6th 〜花野〜』セルフカバー収録
DEENベストアルバム『DEEN The Best キセキ』初回限定盤 Premium Disc セルフカバー収録
辻尾有紗
「青い空に出逢えた」
アルバム『謎』セルフカバー収録
WANDS
「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」
アルバム『謎』セルフカバー収録
愛内里菜
「Her Lament 〜誰にも聞こえない彼女の叫び〜」(作詞:愛内里菜 作曲:小松未歩)
「PRECIOUS PLACE」(作詞:愛内里菜 作曲:小松未歩)
三枝夕夏 IN db
「私を許さないで」(作詞:三枝夕夏 作曲:小松未歩)
北原愛子
「Message」(作詞:北原愛子 作曲:小松未歩)
JEWELRY
「謎(Korean TV Version)」(韓国語)
岩田さゆり
「不機嫌になる私」
アルバム『小松未歩 8 〜a piece of cake〜』セルフカバー収録
「ひとりじゃない」
愛内里菜&三枝夕夏(コーラス:スパークリング☆ポイント)
「謎 -rearrange version-」
「願い事ひとつだけ -rearrange version-」

著書 [編集]
ヘンな物さし。(2003年11月26日、ジェイロックマガジン社刊)
通販先着予約特典ポストカード付
ヘンな物さし2。(2006年11月22日、ジェイロックマガジン社刊)
通販先着予約特典2007年卓上カレンダー付

関連項目 [編集]
ビーイング
GIZA studio

出典・脚注 [編集]
[ヘルプ]
^ a b 小松未歩「〜型にはまる人となり〜」『ヘンな物さし。』2003年11月26日、ジェイロックマガジン。

[アーティスト名] 小松未歩
[タイトル] 翼はなくても
[CD番号] GZCA-7035
[発売日] 2003-11-26
1 翼はなくても
2 I'll tell you
3 遠い空で
4 翼はなくても(instrumental)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110001110110000111

BREATH

0W2YECAW32Z8KCAWD6YVACAK7PP0ICA005AK9CATW6MAJCAQIK68UCA3ASNJXCAHBUMF3CAJOBCVGCADRDOS0CAL94WRUCAB863GUCAJ5UWY1CAUQ1YUICAS31HL4CA92E9UBCA61931ICADPCBWYCAT8RBX0.jpg折笠 愛(おりかさ あい、1963年12月12日 - )は日本の女性声優。本名は折笠きく江(おりかさ きくえ)。ぷろだくしょんバオバブ所属。東京都出身。

身長154cm、体重47kg。血液型はB型。星座はいて座。

代表作は『小公子セディ』(セディ役)、『元気爆発ガンバルガー』(霧隠虎太郎役)、『ロミオの青い空』(ロミオ役)、『幽☆遊☆白書』(桑原静流、小兎役)、『天地無用!』(魎呼役)、『新機動戦記ガンダムW』(カトル・ラバーバ・ウィナー役)、ゲーム『テイルズオブシンフォニア』(ジーニアス・セイジ役)、など。

人物 [編集]

特色 [編集]
どこかエロさを感じさせる艶のある声が特徴。様々なキャラクターを担当できる幅の広さがあるが、特に元気な少年役と色気のある女性・強気な女性・お姉さん的な女性の声を得意とする。また、主演作では少年の声を担当する事が多い。近年は母親役の声もこなしている。『覇王大系リューナイト』では「ハグハグ」としか言わない奇妙な生物ハグハグの声も演じた(※ラジオドラマ版では片言のセリフ有り)。

『新機動戦記ガンダムW』でカトルの声を演じた際には、暴走時と普段の声の演技のギャップが高く評価された。また五人のメインキャラを演じた声優の中で唯一の女性声優だった。

歌手としての活動、海外映画・ドラマの吹き替えも行っている。


来歴 [編集]
元々舞台女優として活動していたが、仕事の幅を広げようという思いから『小公子セディ』のオーディションに参加。何度かの選考を経て、1988年に主人公・セディ役での声優デビューを果たす。

その後も『幽☆遊☆白書』や『ロミオの青い空』、『天地無用!』、『サクラ大戦』シリーズなどに出演、人気を獲得・維持していった。


エピソード [編集]
少年の声を演じることが多いが、当初は女性が少年の声を演じることに対し疑問もあったという(実際に一時期「今後は少年の声はやらない」と宣言をしたことがある)。しかし多くの作品に関わる中で、「女性が少年の声を演じることで、かえって男の子の様々な心理を想像し、そのことで一体感が生まれてくる」と思うようになったと語っている。
心理表現の演技に関しては、「感情にまかせるだけでは、視聴者にきちんと伝えることは出来ない」という考えを持つ。一方で少年役の際にはズボン、女性役ならおしゃれに気を遣った姿での演技を心がけるなど、外装から役への一体化を図る一面もある。
『小公子セディ』において、最終選考まで残った他の声優は高山みなみ、林原めぐみだったという。折笠は、「演技力よりも、初々しさという意味で選んで頂けたらしい」と語っている。
最も思い出深いキャラクターに、『天地無用!』シリーズの魎呼を挙げている。
芸名には「みんなに愛されるように」という意味合いがある。
囲碁が打てるので、碁会所でアルバイトをしていたこともある。
『ヘタリア』でシーランドを演じた際、シーランドの爵位をネットで購入し、レディの称号を得る。

出演作品 [編集]

テレビアニメ [編集]
※太字は主役・準主役

アイドル天使ようこそようこ(ながいまりあ)
あしたへフリーキック(森田美麗)
アラジン(ワヒード)
犬夜叉(蛇骨)
ウォーリーをさがせ!(ネズミ、プリンセス、アラララ)
エクセル・サーガ(プリン)
NG騎士ラムネ&40(チャム、ジャズ、テレヤン)
オーバン・スターレーサーズ(ニン)
おれは直角(貴杉じゅん)
快傑ゾロ(セーラ)
カイバ(モカ、カフェー)
風の中の少女 金髪のジェニー(ジェシカ)
ガンダムシリーズ
機動戦士Vガンダム(ファラ・グリフォン、ネス・ハッシャー)
新機動戦記ガンダムW(カトル・ラバーバ・ウィナー)
B'T X(ミーシャ)
機神咆吼デモンベイン(ナイア、ジョージ)
キディ・グレイド(ティム)
機動新撰組 萌えよ剣 TV(近藤勇子)
キャシャーン Sins(ホート)
キャッ党忍伝てやんでえ(プルルン、伊津茂乃子)
キャプテン翼[第3作](三杉淳)
キャプテン翼J(立花和夫)
ギャラリーフェイク(マリアン)
キューティーハニーF(スカルクロー)
恐竜冒険記ジュラトリッパー(アジャリ)
金田一少年の事件簿(風倉百合恵、香山聖子、若林夕雨子)
グラビテーション(瀬口冬馬)
CLAYMORE(ガラテア)
クレヨンしんちゃん(松坂先生の友人、まつだあけみ)
ケロロ軍曹(シルヴィ #81 ・#159)
元気爆発ガンバルガー(霧隠虎太郎)
幻想魔伝 最遊記(リンチェイ)
恋姫†無双(何進)
攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX(サノ)
甲虫王者ムシキング 森の民の伝説(キダム)
鋼鉄天使くるみ(天城博士)
この青空に約束を― 〜ようこそつぐみ寮へ〜(浅倉奈緒子)
最終兵器彼女(ミズキ)
サクラ大戦TV(藤枝あやめ)
地獄少女(阿部亜紀)
史上最強の弟子ケンイチ(白浜さおり)
ジャンケンマン(ジャンケンマン)
獣戦士ガルキーバ(リュート)
シルクロード少年 ユート(ユート、チャン)
スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-(シロ、レビ・トーラー)
世界名作劇場シリーズ
小公子セディ(セドリック・エロル(セディ))
ロミオの青い空(ロミオ)
ポルフィの長い旅(マイケル・バルバッツァ)
聖ルミナス女学院(たでくうみ)
逮捕しちゃうぞ フルスロットル(占い師)
たいむとらぶるトンデケマン!(アーサー、ジュン)
高橋留美子劇場(東雲の妻、小暮松子)※第11話、第13話
高橋留美子劇場・人魚の森(砂(いさご))
ちびまる子ちゃん(はまじ(初代)、丸尾君の母(末男の母)、上杉まり、えびす(二代目)、大木、加藤、保険の先生(初代))
超電動ロボ 鉄人28号FX(金田陽子)
地球へ…(コンピューター グランドマザー(コンピューター マザーイライザ,テラズ・ナンバー5兼務)、タージオン)
テレパシー少女 蘭(時田純平)
天地無用!シリーズ(魎呼)
桃華月憚(女将)
トータリー・スパイズ!(ドナ・ラモーン)
ドラえもん(テレビ朝日版)(静香の母(3代目)、かぐや)
熱沙の覇王ガンダーラ(ヤン・ミーメイ)
のらみみ2(フェリ夫)
覇王大系リューナイト(ハグハグ、ケン、リーリ)
爆走兄弟レッツ&ゴー!!(南条隼人)
爆転シュート ベイブレードシリーズ(水原マックス)
バトルアスリーテス大運動会(唐島由美香)
花の魔法使いマリーベル(ケン)
ピグマリオ(クルト)
双恋(雛菊みやび)
プラネテス(フィー・カーマイケル)
BLUE SEED(竹内涼子)
BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜(アザナエル)
ペンギンの問題(山口クリス)
炎の蜃気楼(武田由比子)
ポポロクロイス物語(ピエトロ王子)
Bビーダマン爆外伝V(ヘレーナボン)
まじめにふまじめ かいけつゾロリ(エンジェルA)
魔神英雄伝ワタル2(アルキデメス)
魔法のプリンセスミンキーモモ(海)(少年、妖精フェ、レオナード)
丸出だめ夫(トンマ、キャサリン、小百合)
見ると強くなる 痛快!横綱アニメ ああ播磨灘(前田亜希子、ジロー)
MAZE☆爆熱時空(ソリュード・スフォルツァ)
名探偵コナン(浅井成実/麻生成実、目暮みどり、メデューサ、円谷光彦(代役)第425話 - 第436話)
メタルファイター・MIKU(ギンコ)
燃えろ!トップストライカー(マリオ、ソフィア)
モジャ公(天野空夫)
ももいろシスターズ(村上さくら)
桃太郎伝説 PEACHBOY LEGEND(ポチ、乙姫)
PEACH COMMAND 新桃太郎伝説(ティンクル)
モンスターファーム〜伝説への道〜(ロマノフ)
YAT安心!宇宙旅行(エミリー)
やっとかめ探偵団(島村伊都子)※13話ゲスト
ヤマトタケル(クシナダ)
幽☆遊☆白書(桑原静流、小兎)
横山光輝 三国志(貂蝉)
流星のロックマン トライブ(オリヒメ)
レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.(マーシ・ラメイル)
ローンレンジャー(ジム)

OVA [編集]
アイドルファイト・スーチーパイII(セシル・デリンジャー)
アイドルプロジェクト(ユリー)
青空少女隊(三鷹ありさ)
アップルフェルラント物語(レオンハルト)
ADEU'S LEGEND(ヒュント)
アンジェリーク 〜聖地より愛をこめて〜(占い師サラ)
精霊使い(比冴)
GATCHAMAN(カッツェ)
がぁーでぃあんHearts(渡サキ)
怪童丸(荊木童子)
ガルフォース -THE REVOLUTION-(ファイザー)
ガンダムシリーズ
機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争(ミチコ・イズルハ)
新機動戦記ガンダムW OPERATION METEOR(カトル・ラバーバ・ウィナー)
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz(カトル・ラバーバ・ウィナー)
機動戦士ガンダムSEED ASTRAY(プロフェッサー)
機動新撰組 萌えよ剣(近藤勇子)
きまぐれオレンジ☆ロード(ミチ)※第3期
今日から俺は!!(早川京子)
KIRARA(近平の母)
銀河お嬢様伝説ユナ~哀しみのセイレーン~(フロイラインD)
くまのおいしゃさん(おかあさん)
グラビテーション(瀬口冬馬)
紺碧の艦隊(川洲芳子)
最終兵器彼女 Another love song(ミズキ)
サクラ大戦シリーズ
サクラ大戦 桜華絢爛(藤枝あやめ)
サクラ大戦 轟華絢爛(藤枝あやめ、藤枝かえで)
サクラ大戦 神崎すみれ 引退記念 す・み・れ(藤枝かえで)
三丁目の夕日
ジャンケンマン怪獣大決戦(ジャンケンマン)
新破裏拳ポリマー(ニーナ)
スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION THE ANIMATION(マイ・コバヤシ、シロ)
スクライド ファンディスク(メアリー・ジェーン)
すすめ!プクプクごう(りゅうのすけ)
ストリートファイターZERO - THE ANIMATION -(ローズ)
超人学園ゴウカイザー(オムニイグジスト)
超人ロック(グリーン)
超幕末少年世紀タカマル(煌ミライ)
テイルズオブシンフォニア THE ANIMATION(ジーニアス・セイジ)
砂の薔薇(デザート・ローズ)雪の黙示録(ヘルガ)
てっぺん2(由希子)
天使禁猟区(アレクシエル)
天地無用! 魎皇鬼(魎呼)
天地無用!番外編 宇宙刑事美星銀河大冒険(魎呼)
なつきクライシス(貴澄夏生)
ねこひきのオルオラネ (マレット)
はいすくーる仁義 (白鳥礼子)
覇王大系リューナイト アデュー・レジェンド(ヒュント)
バトルアスリーテス大運動会(ジョアン・ウー)
美少女遊撃隊バトルスキッパー(北大路紗綾花)
バビル2世(ユカ)
B.B.フィッシュ(マデ)
ヴァリアブル・ジオ(久保田潤)
B'T X NEO(ミーシャ)
不思議の国の美幸ちゃん(チェシャ猫)
BLUE SEEDOMAKE THEATER(竹内涼子)
ファイアーエムブレム 紋章の謎(少年時代のマルス)
フォトン(アウンの姉)
放課後のティンカー・ベル(花村部長)
MAZE☆爆熱時空(ソリュード・スフォルツァ)
幽☆遊☆白書オープニング エンディング 大百科(桑原静流)
流星機ガクセイバー(藤井由美)
やなせたかしメルヘン劇場(こんたん)

劇場版アニメ [編集]
「エイジ」(草薙亜矢)
機関車先生(美作満)
ガンダムシリーズ
機動戦士ガンダムF91(ドロシー・ムーア)
機動戦士SDガンダムまつり(トロン)(家臣モーラ)
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇(カトル・ラバーバ・ウィナー)
クレヨンしんちゃん 爆発!温泉わくわく大決戦(フロイラン・カオル)
劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!(華の母)
サクラ大戦 活動写真(藤枝かえで)
ストレンヂア 無皇刃譚(虎杖将藍の妻)
それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙(ナンダ・ナンダー姫)
天地無用!シリーズ
天地無用! in LOVE(魎呼)
天地無用! 真夏のイヴ(魎呼)
天地無用! in LOVE 2 〜遙かなる想い(魎呼)
ドラえもん のび太と翼の勇者たち(グースケの母)
BLACK JACK(エレン・シュライア)
MAZE☆爆熱時空 天変脅威の大巨人(ソリュード・スフォルツァ)
名探偵コナン ベイカー街の亡霊(ヒロキ・サワダ)
名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(円谷光彦(代役))
ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国(モバンビー)
[アーティスト名] 折笠愛
[タイトル] BREATH
[CD番号] ASCA-5003
[発売日] 2003-12-20
1 遠い空の向こうに憧れているわたしがいる
2 雪
3 2003.愛について・・・
4 みずいろの雨
5 くりだす海にラブ・ソング
6 青い鳥
7 レッド・シューズ
8 セクシィ
9 Hot Bossa
10 MOonlight Rapsody
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110011011100110111

MY HEAVEN

BIGBANG.jpgBig Bangは韓国の5人組の男性グループ。韓国の大手音楽事務所YGエンターテインメントに所属する。

概説 [編集]
既存の韓国アイドルグループを変える男性グループを作ると言うコンセプトの元に結成された。作詞・作曲・編曲・ダンスの振り付けまで自らこなす実力派グループとして活躍している。デビュー時にはドキュメンタリー番組を11回にわけて放送し大々的にPRされた。

メンバーそれぞれが、このグループでデビューする前から音楽や舞台など何らかの形で活動していた。

所属事務所YGエンターテイメントのコンサートツアーでロサンジェルス、ワシントン、日本でのステージ経験を持つ。


来歴 [編集]
2007年「嘘」で大ブレイク。2007年4月に来日し、代官山UNITでミニライブを行った。入場料は1000円と告知していたが実質無料ライブだった。同月テソンが、音楽活動に専念するために高校を中退した。G-DRAGONとテヤンも高校を卒業したが大学への入学を1年延ばしたようだ[要出典]。年末は多忙を極め、三日間連続の「Bigbang is GREAT」コンサートの後、TOPがKBS歌謡祭収録前に倒れた。事務所主催のYG Family ONEコンサートでは4人での出演となった。

2008年の本格的な日本進出に伴い、同年1月「ユン・ドヒョンのラブレター」への出演を最後に韓国国内での活動を一時休止する[1]。同年2月、MIDTOWN TV月曜「アジアンビューティーボーイズ」(GyaO)のメインMCとして出演。これが日本でのメディア初出演となり、日本で初めて持つレギュラー番組となる。3月28日、29日に東京ドームシティJCBホールで初のソロコンサートを開催した[2]。

2009年2月13日、めざましテレビ15周年特別企画ファイナル「元気のミナとも」に出演した。5月30日にさいたまスーパーアリーナで開催される「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN(VMAJ)」にゲストセレブリティとして出演した。韓国では、2009年はBIG BANGとしての活動より個人での活動がメインになる。日本でも、2009年6月24日にシングル「MY HEAVEN」でメジャーデビューが決定し、後半は日本をメインに活動する予定[要出典]。


受賞歴 [編集]
2007年

第22回ゴールデンディスク賞ディスク部門本賞。
第8回大韓民国映像大田フォトジェニック賞。
2007MKMFミュージックフェスティバル今年の歌賞、男グループ賞。
2008年

第5回韓国大衆音楽賞授賞式ダンス&エレクトロニック部門ネチズンが選んだ今年の音楽人賞。
第17回ソウル歌謡大賞デジタル音源賞、本賞、大賞。
2008MKMF男グループ賞、今年の歌手賞。

メンバー [編集]
G-DRAGON

本名:권지용/クォン・ジヨン(權志龍)
1988年8月18日生まれ
身長:177cm
Big bangのリーダー
特技:ラップ、ダンス、ヒューマンビートボックス、作詞、作曲、歌、英語、中国語
愛称はリーダー、ジヨン。G-DRAGONは韓国ではジードレゴンと読む。日本での活動名はG-DRAGON(ジードラゴン)
G-DRAGONの由来は本名の志龍からきてる。志(ジ)と龍を英語に変えてドラゴンをくっつけたものである。
タトゥーが背中と両腕にある。
背中のタトゥーは’Too fast to live too young to die.’(生きるには速すぎ、死ぬには若すぎる)
両腕にあるタトゥーは‘vita dolce’‘moderato’(甘い人生)(ほどよい速度)
デビューから今まで発表されたアルバムの作曲に一番多く参加し、プロデューシングにも係わっていることから
 クォンピディ(プロデューサー)とも呼ばれている[誰に?]。代表曲は「VIP」「嘘」「最後の挨拶」「ハルハル」など。

メンバーの中で最も芸歴が長い。12歳でラッパーとしてアルバム制作に関わり、当時小学生ラッパーとして話題になった[要出典]。
BoAの熱烈なファン。昔BoAの控室をわざわざ尋ねて、自分が歌う時使ったタオル、呼び子 (ホイッスル) を贈った。そこでBoAは自分のサインを書いたCDをお返しとして渡し、携帯電話の番号を交換して二人は急速に親しくなった。その後「理想の女はBoA」と発言をしたことからうわさになった[誰に?]。
Big bangのファンではない一般人にも人気がある[誰に?]。
2009年5月13日発売の、日本の男性ダンス&ボーカルユニットw-inds.の楽曲『Rain Is Fallin'』にて、“w-inds.×G-DRAGON(BIGBANG)”と銘打ち、ラッパーとしてフィーチャされている。w-inds.側からのオファーで実現し[要出典]、PVにも出演している。
日本で好きな芸能人は中島美嘉、蒼井優。
慶煕(キョンヒ)大学校 ポストモダン学科 在学
テヤン(太陽)

本名:동영배/トン・ヨンベ(東永裴)
1988年5月18日生まれ
身長:174cm
愛称はテヤン、ベベ。日本での活動名はSOL(ソル)
特技:ラップ、ダンス、ヒューマンビートボックス、作詞、英語、日本語
日本語が堪能[誰に?]。2004年頃から勉強し始めた。
2008年をソローアルバムを出し、グループだけでは無くソローとしても活動の枠を広めたと評価されている[要出典]。
ソロ曲「My girl」のミュージックビデオ撮影時に、演技に白熱した相手役の女優がアドリブでキスをした。これが本人にとってのファーストキス体験だとのこと。
大真(テジン)大学校 演劇映画学部 在学
T.O.P

本名:최승현/チェ・スンヒョン(崔勝鉉)
1987年11月4日生まれ 
身長:181cm 
特技:ラップ、ヒューマンビートボックス、作詞、英語
愛称はタビ、タプ。TOPは韓国読みでタップと読む。日本ではTOP(トップ)名で活動している。
中学生の時から韓国のクラブシーンでラッパーとして活動していた。
デビュー前からイ・ヒョリの熱烈なファンで、
 イ・ヒョリのブログにTOPが学生時代  「僕は君のために生き、君のためにデビューする…」と  書き込んだコメントが今でも残っている。

MKMF2008ではイ・ヒョリとともに素晴らしいパフォーマンス[誰に?]をし、イ・ヒョリにキスをした。
BAPEの服をよく着ている。
演技者としても活躍している。2007年に韓国の地上波ドラマ「I AM SAM」(岡田和人原作・教科書にないッ!)で役者デビューを果たす。
 2009年の秋に放送を控えているドラマ「アイリス」ではイ・ビョンホン・キム・テヒなどと共演している。

ダンスが苦手らしい[要出典]。
日本で好きな芸能人は蒼井優。
檀国(タングク)大学校 芸術造形大学 公演映画学部 在学
テソン(大成)

本名:강대성/カン・テソン(姜大成)
1989年4月26日生まれ 
身長:176cm
愛称はテソン。日本での活動名はD-LITE(ディ・ライト)
特技:歌、英語
「ドラえもん」が大好きでドラえもんのお箸を愛用している。
日本のマンガではONE PIECEが好き。
バラエティーショーで活躍している。
日本で好きな芸能人は竹内結子。
慶煕(キョンヒ)大学校 ポストモダン学科 在学
スンリ(勝利)

本名:이승현/イ・スンヒョン(李勝賢)
1990年12月12日生まれ 
身長:174cm
愛称はスンリ。日本での活動名はV.I.(ヴィ・アイ)
特技:歌、ダンス、英語
第二の神話を選ぶ「バトル神話」というオーディション番組に参加していた。
BIG BANGメンバーの中で1番の努力家である[誰に?]。
東方神起と神話の大ファン。
メンバーの中では、1番年下である。
日本で好きな芸能人は木村拓哉、安室奈美恵。
[アーティスト名] BIG BANG
[タイトル] MY HEAVEN
[CD番号] UPCH-9498
[発売日] 2009-06-24

1 My Heaven
2 Emotion
3 My Heaven (Club remix)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100010000010

foolish foolish

shino069.jpg松下優也(まつしたゆうや 1990年5月24日 - )は、日本の兵庫県出身のR&B歌手、俳優。エピックレコーズ所属。

2008年11月、「foolish foolish」でエピックレコーズよりデビュー。

生い立ち [編集]
幼少期より母親と祖母に育てられる。小学生の時にはサッカー少年だった。
小学6年生12歳のときに、大阪の音楽学校キャレス ボーカル&ダンススクールに入学しゴスペルなど洋楽を中心にボーカルを学ぶ。中学3年生の時に受験を巡り母親と衝突し、ソウルミュージックに魅せられた自身のルーツでもあるNYへ単身渡米する。訪れたNYで「やっぱり自分には歌しかない」と確信し、帰国。そして進学を望んでいた母親を説得し、中学卒業後は進学せず、音楽の勉強に専念する。
2005年、EXILE・柴咲コウ・CHEMISTRYなどヒット曲を手掛けるJin Nakamuraに見出され、デビューに向け楽曲制作をスタートさせる。
2008年1月、エピックレコーズと契約。
2008年6月、NYを訪れデビュー曲のジャケット撮影、マスタリングを行なう。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
foolish foolish(2008年)
LAST SNOW(2009年)

出演 [編集]

映画 [編集]
悲しいボーイフレンド(2009年・ジョリー・ロジャー) - 中学時代の岩津中(いわつ あたる)役

舞台 [編集]
黒執事(2009年) - セバスチャン・ミカエリス 役

外部リンク [編集]
松下優也 Official Web Site
[アーティスト名] 松下優也
[タイトル] foolish foolish
[CD番号] ESCL-3136
[発売日] 2008-11-26
1 foolish foolish
2 Mr."Broken Heart"
3 foolish foolish(REMIX)[English Ver.]
4 foolish foolish(Instrumental)
5 Mr."Broken Heart"(Instrumental)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100001110010

Hot Buttered Soul

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アイザック・リー・ヘイズ・ジュニア(Isaac Lee Hayes, Jr.、1942年8月20日 - 2008年8月10日)は、アメリカ合衆国テネシー州出身のミュージシャン、俳優。

1960年代において、スタックス・レコードにてパートナーのデイヴィッド・ポーターと数々の楽曲を提供・プロデュースし、サザン・ソウルの発展に寄与した。2005年にはポーターと共にソングライターの殿堂入りした。

1971年に公開した映画『黒いジャガー』(原題:Shaft)の音楽制作に関わり、テーマ曲がヒットし、アカデミー歌曲賞・グラミー賞 映画・テレビサウンドトラック部門・ゴールデングローブ賞 作曲賞を受賞した。

2002年にはロックの殿堂入りを果たしている。

また、俳優としても活動しており、いくつもの映画にも参加。1997年から2005年にかけて、アニメ番組『サウスパーク』で声優を務める。

来歴 [編集]

初期 [編集]
1942年にテネシー州のコンヴィトンにて、アイザック・シニアとユーラの元に2番目の子として生まれるが、後に両親は亡くなり、祖父母の元で生まれ育つ[2]。

彼は高校を中退したが、以前の教師の励ましにより、21歳の時マナサス高校の卒業証書をもらうことになった。音楽のキャリアとしては地元の教会にて5歳の時より歌い始め[3]、間も無く、自己流にてピアノ、ハモンド・オルガン、フルート、サックスも学ぶようになった。その後メンフィスに移る。


スタックスと黒いジャガー [編集]
1962年に本格的に音楽活動を開始。メンフィスを拠点に1960年代中期よりスタックス・レコードでスタジオ・ミュージシャンとして活動し、オーティス・レディングやウィルソン・ピケット等と共演。ソングライターのデイヴィッド・ポーターと共に"You Don't Know Like I Know"、"Soul Man"、"When Something Is Wrong with My Baby"や"Hold on I'm Comin'"(全米21位、R&Bチャート1位)といった楽曲をサム&デイヴに提供し、ポーターやスタックスのスタジオバンド、ブッカー・T&ザ・MG'sとサム&デイヴ、カーラ・トーマスや他のスタックスのミュージシャンをプロデュースし、スタックスに名声を寄与していった。

1968年にデビュー作Presenting Isaac Hayesをリリースしたが、商業的には成功しなかった。[4]次作Hot Buttered Soulは1969年にリリースし、ヒットする。トリプル・プラチナ・ディスクに輝いた。スタックスは1967年にアトランティックより独立して間もない時期であり、版権も殆どアトランティックに渡っていた。加えて、同じ年に稼ぎ頭のオーティス・レディングが航空機事故で亡くなり、スタックスが危機的な状態でのヒットであった。結果として、スタックスの副社長のアル・ベルは27枚の新しいアルバムを1969年内に完成するように求め、Hot Buttered Soulがそれらの中で最も成功した。[4]

1971年、映画『黒いジャガー』の音楽を制作。サウンドトラック・アルバムは全米1位・全英17位に達し、グラミー賞 映画・テレビサウンドトラック部門とゴールデングローブ賞 作曲賞を受賞。テーマ曲"Theme from Shaft"は全米1位を獲得し、アカデミー歌曲賞やグラミー賞のインストゥルメンタル・アレンジ部門を受賞。また、1971年発表のオリジナル・アルバムBlack Mosesも、全米10位の成功を収め、グラミー賞のポップ・インストゥルメンタル部門を受賞[5]。


俳優業 [編集]
1974年には『Tough Guys』『Truck Turner』といった映画に出演し、以後、俳優としても活動。1977年、ディオンヌ・ワーウィックとの共演盤『A Man and a Woman』を発表。

1997年、アニメ番組『サウスパーク』で、シェフ(Chef)というキャラクターの声優を務める。当初は単発のゲストとして出演したが、視聴者から好評だったためレギュラーとなった[6]。しかし、同番組のエピソードの中で、アイザックが信奉しているサイエントロジーがネタにされていたため、2005年末をもってアイザックは番組を降りる。2006年、アイザックはこの件に関し、「信仰というものは人々にとって神聖なものであり、常に敬意を払われるべきだ。40年に渡って市民運動をしてきた者として、人の信仰や習慣に敬意を払わないショウに協力することはできない」とコメントした[6]。


2008年8月10日、アイザックはメンフィスの自宅のベッドルームに置かれているランニング・マシーンでエクササイズ中に倒れた。午後1時ごろ、外出先から帰宅した家族に発見され、病院へ緊急搬送されたが、そこで死亡が確認された。後に死因は脳梗塞であることが発表された。享年65。


ディスコグラフィ [編集]
「en:Isaac Hayes discography」も参照


スタジオ・アルバム [編集]
Presenting Isaac Hayes (1967年)
Hot Buttered Soul (1969年)
The Isaac Hayes Movement (1970年)
...To Be Continued (1970年)
Black Moses (1971年)
Joy (1973年)
Chocolate Chip (1975年)
Disco Connection (1975年)
Groove-A-Thon (1976年)
Juicy Fruit (1976年)
New Horizon (1977年)
A Man and a Woman ( 1977年) - ディオンヌ・ワーウィックとの連名
For the Sake of Love (1977年)
Don't Let Go (1979年)
And Once Again (1980年)
Lifetime Thing (1981年)
U-Turn (1986年)
Love Attack (1988年)
Raw and Refined (1995年)
Branded (1995年)

ライヴ・アルバム [編集]
Live at the Sahara Tahoe (1973年)

サウンドトラック [編集]
黒いジャガー - Shaft (1971年)
Tough Guys (1974年)
Truck Turner (1974年)

出演映画 [編集]
ワッツタックス/スタックス・コンサート - Wattstax (1973年)- 本人役
Truck Turner (1974年)
Tough Guys (1974年)
It Seems Like a Good Idea at the Time (1976年)
ニューヨーク1997 - Escape from New York (1981年)
メイス - Dead Aim (1987年)
ゴールデン・ヒーロー/最後の聖戦 - I'm Gonna Git You Sucka (1988年)
Fire, Ice and Dynamite (1990年)
CB4 (1993年)
Possee (1993年)
ロビン・フッド/キング・オブ・タイツ - Robin Hood: Men in Tights (1993年)
Oblivion (1994年)
あなたに降る夢 - It Could Happen to You (1994年)
Once Upon a Time...When We Were Colored (1995年)
Oblivion 2: Backlash (1996年)
イル・タウン - Illtown (1996年)
フリッパー - Flipper (1996年)
ザ・スカウト/謝肉祭の日 - Uncle Sam (1997年)
ハード・デイズ - Six Ways to Sunday (1997年)
ブルース・ブラザーズ2000 - Blues Brothers 2000 (1998年)
Ninth Street (1999年)
サウスパーク/無修正映画版 - South Park: Bigger, Longer & Uncut (1999年)- 声優として出演
シャフト - Shaft (2000年)
レインディア・ゲーム - Reindeer Games (2000年)
ドクター・ドリトル2 - Dr. Dolittle 2 (2001年)- 声優として出演
ソウル・サヴァイヴァー - Only the Strong Survive (2002年)- 本人役
エンド・オブ・アース 人類最終戦争 - Dream Warrior (2003年)
ハッスル&フロウ - Hustle & Flow (2005年)
Soul Men(2008年)- 本人役
雷神-RAIJIN- - Kill Switch (2008年)
Return to Sleepaway Camp (2008年)
[アーティスト名] アイザック・ヘイズ
[タイトル] Hot Buttered Soul
[CD番号] CDSXE-005
[発売日] 1969-08-06
1 Walk On By
2 Hyperbolicsyllablicsesquedalymistic
3 One Woman
4 By The Time I get To Phoenix
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110101110111010101

君の名前

7049.jpg熊木杏里(くまき あんり、1982年1月27日 - )は、日本のシンガーソングライター・作曲家。長野県千曲市(旧更埴市)出身。キングレコード所属。身長153cm。血液型B型。関東国際高等学校を経て目白学園女子短期大学卒。

バイオグラフィ [編集]
1982年1月27日、長野県更埴市(現千曲市)に生まれる。更埴市には10歳まで在住し、その後東京都へ移住する。
2001年3月、 日本テレビ系で放送された『嗚呼!バラ色の珍生!!』の歌手オーディションに参加。最終プレゼンで「時計」(メジャーデビューシングル『窓絵』収録)を歌唱し、5210人の応募者の中からグランプリを獲得。
2002年2月21日、シングル『窓絵』でバップよりデビュー。
2003年3月26日、1stアルバム『殺風景』をリリース。
2003年3月 - 9月、NHK朝の連続テレビ小説ドラマ『こころ』劇中挿入歌として楽曲「ヒトツ/フタツ」が使用される。
2004年11月、TBS系ドラマ『3年B組金八先生』劇中挿入歌として楽曲「私をたどる物語」が使用される。
2005年2月23日、キングレコード移籍第1弾作品の2ndアルバム『無から出た錆』をリリース。楽曲「私をたどる物語」がテレビオンエアバージョンが収録され話題となり、同年4月6日にシングルカットされる。またシングルには「ヒトツ/フタツ」が音源化される。
2006年8月、中島信也が監督を務めた資生堂企業CMに楽曲「新しい私になって」を提供すると、同曲は同年11月22日にシングル化、翌年の第47回ACC CMフェスティバルにおいて特別賞ベストサウンズに選ばれる。
2007年2月21日、シングル『春の風』をリリース。映画『バッテリー』主題歌に起用、前作のスマッシュヒットも相乗して各方面から話題を呼ぶ。
2007年4月、NHK土曜ドラマ『病院のチカラ~星空ホスピタル~』の主題歌に「最後の羅針盤」が使用される。同曲はテレビ放送から長らく着うたの配信限定曲として発表されCD化はなされなかったが、同年10月24日にアルバム『私は私をあとにして』で初のCD音源化となる。
2007年5月11日放送のフジテレビ系ドラマ『奇跡の動物園 2007 ~旭山動物園物語~』(吉俣良が音楽を担当)の主題歌として「朝日の誓い」が使用される。同曲は同年7月25日にシングル『七月の友だち』に収録され、中島信也によるユニクロ『Wide Leg』CMソングにも採用された。
2008年5月ユニクロ「ブラトップ」CMソングとして「夏の気まぐれ」が採用。
2009年のJRAテーマソングに「雨が空から離れたら」が採用されることが、2008年12月18日に発表された。2009年5月17日、東京競馬場で行なわれた「第4回ヴィクトリアマイル(G1)」の表彰式のプレゼンターを務めた。

概要 [編集]

人物・音楽性 [編集]
名前の由来は旧・更埴市のキャッチコピー「あんずの里」より採られた。愛称は「あんりこ」。
井上陽水を尊敬する歌手として挙げている。彼のような独自の世界観を作りたいと考えているようだ。アコースティックギターを前面に押し出したフォークソング調の曲が多いが、彼女の父の影響も大きいらしい。
「私は私をあとにして」までは全面的に吉俣良がプロデュース、編曲を行ってきたが、「春隣」からは岩瀬聡志と西垣哲二のタッグに変わった。このことにより吉俣良が作曲を手掛けた未発表曲(「短話」など)の今後の扱いが注目される。
対人関係に悩んできたため、自他かかわらず“存在”を問い直した詞が多く、特に初期の頃はそのような内容の歌が彼女の代名詞となっていた。この強い疑問を投げかける着眼点は、次第に「戦争」という広い視野が要される分野や、「自立」という積極性を題材とした曲の制作に繋がり、4thアルバムからは「恋愛」について扱うようにもなる。そのため、インタビュアーはこの変化と照らし合わせて、今はどのような立ち位置にあるかということを彼女に問うことが多い。
読書やキャンペーンへの参加を元に詞を書くことも多い。「戦いの矛盾」に収録された「いつか七夕」という曲は、横田早紀江が著した本を読み、実際に“座り込み”の現場へ行って、創られたものである。[1]
かつて将来の夢の選択肢として国語の先生があったほどで、デビュー前には作詞のほか個人的な小説の執筆も行っていた。そのうち、大学2年生時に著した「鏡のない町」という作品はラジオ小説として「熊木杏里 WiLSONと一緒」で朗読された。[2]

エピソード [編集]
「私をたどる物語」は、もともとは武田鉄矢が歌う予定で熊木に作曲を依頼したが、その仮歌が収録されたデモテープを聞いた武田と番組スタッフが気に入り、そのまま歌うことになった。
「新しい私になって」は、当初はCMのみの使用で音源化の予定はなかったが、オンエア開始から話題となり反響が大きかったため、同年9月からはiTunes StoreでCMオンエアバージョンが配信開始、更には11月22日にはシングル化となった。ちなみに、CDに収録されているバージョンとCMバージョンとでは歌詞が一部異なる部分がある。
「新しい私になって」は、作詞者であり多摩美術大学教授でもあるCMディレクターの中島信也が、大学で出した映像課題のとある提出作品の使用音楽に熊木の「私をたどる物語」が使用されていたことがきっかけで熊木の作曲センスに惚れ込み、熊木に作曲をオファーしたという。
「春の風」は、映画『バッテリー』の制作以前に小説を読んだ熊木が作った曲であるが、映画版の音楽担当が吉俣良であった縁で主題歌に採用された。

ディスコグラフィ [編集]

シングル [編集]
窓絵(2002年2月21日)
日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』『ロンブー龍』『ウルトラショップ』各エンディングテーマ
咲かずとて(2002年8月21日)
日本テレビ系『AX MUSIC-TV』AX POWER PLAY #011(エンディングテーマ)
今は昔(2003年2月21日)
日本テレビ系『爆笑問題のススメ』『三宅裕司のドシロウト』各エンディングテーマ
私をたどる物語(2005年4月6日)
私をたどる物語:TBS系ドラマ『3年B組金八先生』劇中挿入歌
ヒトツ/フタツ:NHK朝の連続テレビ小説ドラマ『こころ』劇中挿入歌
戦いの矛盾(2006年1月25日)
流星(2006年5月24日)
流星:テレビ東京系『奥さまは外国人』エンディングテーマ
しんきろう:フジテレビ『離島医療にかけるDr.コトーたち』エンディングテーマ
君:南日本放送開局50周年キャンペーンソング
新しい私になって(2006年11月22日)
新しい私になって:資生堂企業広告「新しい私になって」篇CMソング   いっしょに歌お!CBCラジオ2006年12月の歌
朝の夜ふかし (a theme song of radio program):HBCラジオ『熊木杏里 朝の夜更かし』テーマソング
春の風(2007年2月21日)
全国東宝系公開映画『バッテリー』主題歌
七月の友だち(2007年7月25日)
ゴールネット:HC日光アイスバックス公式応援ソング
朝日の誓い:フジテレビ系スペシャルドラマ『奇跡の動物園 2007 ~旭山動物園物語~』主題歌、ユニクロ『Wide Leg』CMソング
春隣(2008年5月21日)
春隣:ニッセイ同和損害保険企業CM「願いのそばにいる、保険です」編CMソング
時の列車:京王グループ「京王×高尾山」企業CMソング
モウイチド(2008年9月24日)
映画『Happyダーツ』主題歌
こと/誕生日(2008月10月22日、「こと」は熊木杏里 feat.清塚信也名義)
こと:映画『天国はまだ遠く』主題歌
誕生日:NTT東日本『DENPO』CMソング
雨が空から離れたら(2009年4月8日)
雨が空から離れたら:2009年JRAブランドCMソング
花言葉:京王グループ2009「京王×高尾山」CMソング
桜見る季節:郡山健康科学専門学校CMソング
君の名前(2009年6月17日)
NHK総合『ワンダー×ワンダー』エンディングテーマ

配信限定シングル [編集]
最後の羅針盤(2007年4月25日)
NHK土曜ドラマ『病院のチカラ~星空ホスピタル~』主題歌
夏の気まぐれ(2008年6月4日)
夏の気まぐれ (TVCMヴァージョン):ユニクロ『ブラトップ』CMソング

アルバム [編集]
殺風景(2003年3月26日)
無から出た錆(2005年2月23日)
風の中の行進(2006年9月21日)
私は私をあとにして(2007年10月24日)
初回限定盤DVD付
一等星:ロッテチョコレート『紗々』CMソング
ひみつ:ユニクロ『ヒートテックインナー』CMソング
ひとヒナタ(2008年11月5日)
初回限定盤ボーナストラック収録・DVD付
夏の気まぐれ:ユニクロ『ブラトップ』CMソング
青春たちの声がする:RCCラジオステーションジングル
やっぱり:ロッテチョコレート『紗々京物語』CMソング
雨が空から離れたら:2009年JRAブランドCMソング
my present:毎日放送ドラマ『親孝行プレイ』エンディングテーマ [アーティスト名] 熊木杏里
[タイトル] 君の名前
[CD番号] KICM-39
[発売日] 2009-06-17
1 君の名前
2 祈り
3 つばさ
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100001011111

TVアニメ「けいおん!」キャラク

11_2.jpg日笠 陽子(ひかさ ようこ、1985年7月16日 - )は、日本の女性声優。アイムエンタープライズ所属。神奈川県出身。身長は157cm。血液型はO型。

経歴・人物 [編集]
『美少女戦士セーラームーン』と『新世紀エヴァンゲリオン』を見て、まったく異なるキャラクター[1]を演じる三石琴乃に憧れ、声優の道へ進むこととなった。高校卒業後、被服系の専門学校と両立し、日本ナレーション演技研究所[2]に入所した(21期生)。本科生のときに「無料新人育成オーディション」に合格し、特待生に選ばれる。

中学、高校の6年間はソフトボール部に所属しており、中学1年生のときはセンター、それ以降はショートとピッチャーのポジションを任されていた[3]。

あだ名の「ひよっち」は、以前事務所で同期であった古川小百合に考えてもらったという。

物真似が得意で、ラジオではポニョや出川哲朗などを披露したことがある。また、『おどろき戦隊 モモノキファイブ』のコーナーでは、老人・子供・コギャル・魔王・怪人など様々なキャラクターを演じている。

『A&G REQUEST デジスタ』で共演している大亀あすかや、『けいおん!』などで共演している佐藤聡美と仲が良く、ブログからもそれが伺える。

『けいおん!』のWebラジオ『らじおん!』の企画により、自身らが演じるキャラクターと同様に実際にバンド活動を行うことになった。日笠自身は右利きであるが、演じる秋山澪の設定に合わせて、左利き用のベースで練習している[4]。


出演作品 [編集]
※太字はメインキャラクター


テレビアニメ [編集]
2007年

スケッチブック 〜full color's〜(根岸みなも)
2008年

一騎当千 Great Guardians(女の子B)
神霊狩/GHOST HOUND(女子小学生B)
PERSONA -trinity soul-
モノクローム・ファクター(女子生徒)
2009年

アスラクライン(潮泉律都、新屋敷琴里)
けいおん!(秋山澪)
鉄腕バーディー DECODE:02(巫女)
とらドラ!(女子生徒A)
バスカッシュ!(ニャピコ、子供B)

OVA [編集]
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN(エッジの住人)

ゲーム [編集]
剣と魔法と学園モノ。(ノーム・女)
とらドラ・ポータブル!
爆熱拳闘機ギアロボ(炎城ナビ子)
メガゾーン23 青いガーランド(中川真美)

劇場版アニメ [編集]
超劇場版ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!(女C)

吹き替え [編集]
WITHOUT A TRACE/FBI 失踪者を追え!(ベッキー)
風の国(医局の女)
ハッピーウエディング〜私が彼に決めた理由〜(マギー)
花より男子〜Boys Over Flowers(山野美奈子(ミランダ))
北京バイオリン
レジェンド・オブ・ゾロ(ルーペ)

実写 [編集]
ドーリィ☆バラエティ HYPER ViSUADOLL MOVIE(tvk、BIGLOBEストリーム:第6 - 8回ゲスト)

CD [編集]

ドラマCD [編集]
JADE(GEM2)
スケッチブック 〜full color's〜 ドラマCD Sketch Book Stories(根岸みなも)
とらドラ! Drama CD Vol.3(家族客A)
SPECIAL CD マリア様がみてる vol.4

音楽CD [編集]
けいおん! シリーズ(秋山澪)
Cagayake!GIRLS/桜高軽音部(2009年4月22日 『けいおん!』オープニングテーマ)
Don't say "lazy"/桜高軽音部(2009年4月22日 『けいおん!』エンディングテーマ)
ふわふわ時間/桜高軽音部(2009年5月20日 『けいおん!』劇中歌)
「けいおん!」イメージソング 秋山澪(2009年6月17日)

ラジオ [編集]
番組
らじおん!(TBSけいおん!公式サイト:2009年2月9日 - )
おどろき戦隊 モモノキファイブ(ラジオ関西:2009年4月9日 - )
A&G REQUEST デジスタ(超!A&G+:2009年4月11日 - )
ラジオドラマ
VOMIC ヘタコイ(花木琴乃)
VOMIC フライハイ!(宇野夏澄)

その他 [編集]
♂モット!!恋愛主義♀ 美少女ゲーム「Boreas」(木原莉穂)
ボーカル参加 - 永野椎菜のソロプロジェクト「ShiinaTactix」
ギルドハウス(専修大学学内誌)

脚注 [編集]
[ヘルプ]
^ 月野うさぎと葛城ミサト。
^ 三石琴乃も卒業している。
^ Webラジオ『らじおん!』第12回、『声優アニメディア』(2009年5月号)などより。
^ Webラジオ『らじおん!』、超!A&G+『A&G REQUEST デジスタ』、『声優グランプリ』(2009年5月号)付録「2009新作アニメインタビュー&アフレコ 春の祭典BOOK」、『VOiCEニュータイプ』(No.032, 45 - 47ページ)などより。

関連項目 [編集]
日本の声優一覧

外部リンク [編集]
公式プロフィール
日笠陽子のひよっ子記(ブログ)
[アーティスト名] 日笠陽子
[タイトル] TVアニメ「けいおん!」キャラク
[CD番号] PCCG-982
[発売日] 2009-06-17
1 Heart Goes Boom!!
2 Hello Little Girl
3 『レッツゴー』 (澪Ver.)
4 Heart Goes Boom!! (instrumental)
5 Hello Little Girl (instrumental)
6 『レッツゴー』 (instrumental)
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100000101001

空×少年

d0150086_14571834.jpgキマグレン(kimaguren)は、日本の2人組音楽ユニットである。所属事務所はエドワードリミテッド(仙台市)と音遊(逗子市)との共同マネジメント。所属レーベルはless than zero(ユニバーサルシグマ内部レーベル)。

メンバー [編集]
ISEKI(イセキ、1980年10月17日)
本名:井関靖将(いせき やすまさ)。ボーカル・アコースティックギター・作曲担当。神奈川県逗子市出身。神奈川県立追浜高等学校卒業、明治学院大学法学部中退。血液型A型。
幼少期にシンガポールの在住経験がある。
3人兄弟の末っ子
 1998年度のHOTWAVE(横浜スタジアム)コンクールにて、最優秀ボーカル賞受賞

KUREI(クレイ、1980年7月17日 - [1])
本名:榑井勇輝(くれい ゆうき)。ボーカル・作詞・作曲担当。新潟県生まれ、神奈川県逗子市育ち。ニューヨーク州立大学シラキュース校入学。血液型O型。
幼少期にカナダとヨーロッパの在住経験がある。
  医学療法士の資格をもっている


概要 [編集]
この記事の内容に関する文献や情報源を探しています。ご存じの方はご提示ください。出典を明記するためにご協力をお願いします。

高校時代、地元の逗子のスイミングスクールで出会い、友人となる。進学・就職等で別々の道に進むが地元の友人として関係が続いていた。ある日、KUREIがISEKIに「海の家を一緒にやらないか?」と持ちかけ、キマグレン結成のきっかけとなる。

ユニット名は、元々ISEKIが「自由に音楽活動をしたい」という意味で付けたきまぐれというソロユニット名義に由来する。KUREIと共に音楽活動を始めた直後、KUREIがライブハウスのブッキング表に誤って片仮名で「キマグレン」と書いてしまったのがきっかけとなり、現在のユニット名となる。

音楽活動と並行して、株式会社音遊を本名名義で運営している。同社により、自身の音楽活動のプロモーションの他、「音霊 OTODAMA PHOTO STUDIO」という名称の対バンライブを五反田のライブハウスで行っている。また、地元の逗子海岸にて夏季限定ライブハウス(海の家)「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」の経営も行っている。

メンバーが音楽を作る際には、3つのL(Life・Love・Local)を大切にしているという[2]。また、キマグレンの曲を聴いた人または、キマグレンを見た人のことは「キマグレンジャー」と呼ばれる[3]。

EXILEのパフォーマー・KENCHIと親交があり、KENCHIは地元・横須賀の先輩である。


略歴 [編集]
2005年(平成17年)
5月、結成。結成以前は、お互い他のバンドで活動をしていた。
6月25日、逗子海岸にて夏季限定ライブハウス(海の家)「CLUBEACH HOUSE KANNON」(現在の「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」の前身)を設立。
2006年(平成18年)
3月18日、自主制作シングル『想い思い』を発売。
6月24日、「音霊 OTODAMA SEA STUDIO」を設立。以降毎年6月末から8月末にかけて夏季限定で運営。
12月、本格的に活動を再開。
2007年(平成19年)
7月25日、ミニアルバム『LIFE』をインディーズレーベルのUNDER HORSE RECORDSから発売。
夏、ユニバーサルミュージックと契約。
2008年(平成20年)
2月20日、シングル『あえないウタ』でメジャーデビュー。
7月16日、初のアルバム『ZUSHI』を発売。
7月23日、RYTHEMとのコラボレーション楽曲「Love Call」を、RYTHEM with キマグレンとして発表。他アーティストとのコラボレーション企画は初。これは2月13日に日本テレビ系『爽快情報バラエティー スッキリ!!』の新人アーティスト紹介コーナーで互いに特集されたことがきっかけで実現に至ったもの。
11月13日、松沢成文神奈川県知事から「かながわ観光親善大使」に任命される[4]。
11月18日、シングル『LIFE』のインストが、京急逗子線・新逗子駅の列車接近案内音(駅メロ)に導入される[4]。
12月31日、第59回NHK紅白歌合戦出場。
2009年(平成21年)
6月1日、「MTV Video Music Awards Japan 2009」にて、『最優秀新人アーティストビデオ賞』および『最優秀カラオケソング賞』を受賞[5]。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
あえないウタ(2008年2月20日)
LIFE(2008年5月14日)
愛 NEED(2008年11月19日)
天国の郵便ポスト(2009年3月4日)
君のいない世界(2009年6月17日)

アルバム [編集]
ZUSHI(2008年7月16日)
2008年7月28日付オリコン週間アルバムチャート1位。
空×少年(2009年6月17日)

インディーズ作品 [編集]
シングル
想い思い(2006年3月18日、廃盤)
ミニアルバム
LIFE(2007年7月25日)

参加作品 [編集]
アイのうた(2007年12月5日)
M-11「トコシエ」収録
アイのうた 2(2008年11月26日)
M-2 「LIFE」収録
Love Call(2008年7月23日、RYTHEM with キマグレン名義)
RYTHEM『Love Call/あかりのありか』収録
レノンのミスキャスト(2009年3月25日、CHAGE with キマグレン名義)
CHAGE『Many Happy Returns』収録
two友(2009年5月13日、ゆずグレン名義)
ゆずグレン『two友』収録
もし君と・・・withキマグレン(2009年5月27日)
May J. [FAMILY]収録
[アーティスト名] キマグレン
[タイトル] 空×少年
[CD番号] UMCK-1314
[発売日] 2009-06-17
1 Hello
2 海岸中央通り
3 two友(Album Ver.)/ ゆずグレン
4 恋熱
5 愛NEED
6 君のいない世界
7 天国の郵便ポスト
8 空×少年
9 泣くし者
10 サヨナラの朝
11 ただいま
12 また好きになる
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100001011001

ONE TIME

12.jpgSoulJa(ソルジャ、1983年11月1日 - )は、東京都東久留米市出身の男性シンガーソングライター・ラッパー。

2007年NAYUTAWAVE RECORDSよりメジャーデビュー。G.P.R所属。母はベルギー人。本名はヨハネス・マリアス・レィンダース・ズワン[1]。

ディスコグラフィー [編集]

シングル [編集]
First Contact(2005年11月1日)通称「赤盤」
First Contact(ホーユー「メンズビューティーン」CMソング)
rain
intermission
Sotsugyo
rain(instrumental)
Sotsugyo(instrumental)
First Contact(2ndプレスバージョン)(2006年1月11日)通称「青盤」
Sotsugyo
First Contact
RiOto“雷音”
rain
another page(小学館「Oggi」CMソング)
Sotsugyo(instrumental)
rain(instrumental)
First Contact(instrumental)
DOGG POUND(2007年2月28日)川添象郎プロデュース、佐藤博サウンドプロデュース
DOGG POUND
CASSIS
CASSIS(Haruomi Hosono Special Mix Version)
rain(2007年6月20日)川添象郎プロデュース、佐藤博サウンドプロデュース
rain
ID
ここにいるよ feat.青山テルマ(2007年9月19日)
ここにいるよ feat.青山テルマ
First Contact
COUNT DOWN TV(TBSテレビ)2007年9月度エンディングテーマ
2007年12月5日に発売されたコンピレーションアルバム「アイのうた」[2]にもこの曲が収録されている。
記念日・home(2008年10月15日)Soulja×Misslim名義
ONE TIME feat.一星&沖仁(2009年1月21日)
ONE TIME feat.一星&沖仁
花、ゆらり
アリケン(テレビ東京)2009年1月度エンディングテーマ
しょこ♥リータ(テレビ東京)2009年2月度 - 3月度エンディングテーマ

アルバム [編集]
Spirits(2007年11月14日)
DOGG POUND
ここにいるよ feat.青山テルマ
ID
A Song for You
First Contact
CASSIS
Libertango(Pierrot)
rain
Lotus
Sotsugyo
SPIRITS X'tended(2008年6月18日)
ここにいるよ feat.青山テルマ
そばにいるね SoulJa×YUKIE
A Song for You
CASSIS
ID
Sotsugyo(Indies Version)
Libertango(Pierrot)
rain
DOG POUND
Lotus
First Contact(Indies Version)
Epilogue -happy-
COLORZ(2009年02月25日)
プロローグ・Prologue feat.佐藤博
COLORZ of LOVE feat.Yukie&沖仁
ヒップノヴァ・Hip Nova feat.浜口茂外也
HURRY HOME(そばにいるね ) feat.SLY & ROBBIE,LADY TRAFFIC
記念日 feat.Misslim
ONE TIME feat.一星&沖仁
ダ バウンス・Da Bounce feat.Yukie
花、ゆらり feat.高橋幸宏
ロードムーヴィー・Road Movie feat.細野晴臣
home feat.Misslim
ZERO

フィーチャリング [編集]
青山テルマ「そばにいるね feat.SoulJa」(2008年1月23日)

エピソード [編集]
楽曲『ここにいるよ feat.青山テルマ』が携帯電話音楽配信のみで2007年11月14日までに「着うた」 65万ダウンロード、「着うたフル」 45万ダウンロード、合算100万ダウンロードを突破する快挙を達成した[3][4]。
2007年、第40回日本有線大賞新人賞を受賞[5]。

脚注 [編集]
^ ミュージックステーション(テレビ朝日)2009年3月13日放送より
^ 『アイのうた』公式特設サイト
^ エキサイトミュージック 2007年11月16日「SoulJa、100万ダウンロード突破!」より
^ COUNT DOWN TV(TBSテレビ)2007年11月24日放送より
^ 日本有線大賞公式サイト 第40回 日本有線大賞のお知らせより

関連項目 [編集]
佐藤博
青山テルマ「そばにいるね feat.SoulJa」で共演
GARCIA MARQUEZ gauche
2007年の音楽

外部リンク [編集]
公式サイト
UNIVERSAL MUSIC
[アーティスト名] SoulJa
[タイトル] ONE TIME
[CD番号] UMCK-5225
[発売日] 2009-01-21
1 ONE TIME feat.一星&沖仁
2 花、ゆらり
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100001001010

TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008 BEST YOURS

takui_smiler.jpg中島卓偉(TAKUI)(なかじま たくい、1978年10月19日 - )は、日本の歌手。福岡県古賀市出身。本名は同じ。血液型はA型。

来歴 [編集]
1994年中学卒業と同時に単身上京。新聞配達をしながら音楽専門学校に通い、そこで知り合った者とバンド『MAGGIE MAE』を結成。 バイトとバンドを続けデビュー直前までいくが1998年に解散。 1999年にTAKUIとして、ソニー・ミュージックエンタテインメントよりシングル「トライアングル」でデビュー(作詞・作曲は本名のまま)。 2000年コロムビアミュージックエンタテインメントに移籍し、アルバム「NUCLEAR SONIC PUNK」等をリリース。 2003年のコロムビアとの契約終了後、インディーズでのアルバム「POWER TO THE MUSIC」を経て2004年よりゼティマに移籍。 2006年3月、歌手名義をTAKUIから本名の中島卓偉に改名。


人柄 [編集]
尊敬する人は亡父(大学教授・アメリカ文学専攻)。そのため、腕に父が生前好きだった白いバラと父へのメッセージの刺青を入れている。また、インディーズ期には「白い薔薇」という曲も作っている。
メジャーデビューシングル「トライアングル」の初めて稼いだ印税にてその刺青を入れた。
父からの誕生日やクリスマスのプレゼントはビートルズのレコードであり、音楽に興味を示す大きなきっかけとなった。しかし、音楽の道を選んだTAKUIに父は大反対をした。学生時代のTAKUIは、意外にも学校の音楽の成績は良くなかった。また父の著作した本のうち一冊の表紙の絵を幼き日の卓偉が描いている。
インディーズでのバンドが軌道に乗りはじめた時、それに伴う費用の捻出のため新聞配達以外にもバイトを1ヶ月以上休まず毎日続けたことがある。それでも出費に追いつかず食費などを削ったため、激痩せ、栄養失調で数度倒れてしまったことがある。バイトの際に履歴書に書いた言葉が「稼ぎまくりたい。」であった。なお、このフレーズは「BABY, GO FOR IT」という曲にも使われている(SWANKY GOD POP1曲目収録)。
掃除業、看板持ち、カラオケ店、テイッシュ配り、古着屋など、数々のバイトを経験してきたが、最もきつかったものが、一番始めに行った新聞配達であったという。新聞配達のバイトをしている時に一晩中見張りをし、新聞泥棒を捕まえたことがある。
スキマスイッチの常田真太郎は、TAKUIと同じ音楽専門学校である(常田のほうが学年では一つ上だが、TAKUIは中学卒業後に常田は高校卒業後の入学であり、TAKUIのほうが1年早く卒業しているため面識は無いと思われる)。なお、夕方からの新聞配達や新聞集金の関係で午後の授業に出られないことも多かった。
ミュージシャンの前には美容師を目指していたこともありデビューしてからもしばらくは自分の髪は自分で切っていた。(音楽に目覚めた時には「他人の髪を切ってる場合じゃない。」と奮起した。)
誕生日とは祝ってもらう日ではなく、生んで育ててくれた親に感謝する日だと公言している。今でも自分の誕生日になると郷里の母親に電話をして感謝の意を伝えるらしい。
TAKUI名義の時代から作詞作曲のクレジットは本名だった。理由は、変わった名前であるゆえにTAKUIのままだと「本名?」といちいち訊かれて面倒くさかったため。インディーズの頃には女性と間違われることもあったためTAKUI♂と表記していることもあった。
ゼティマレーベル移籍後に、つんく♂と共作で元モーニング娘。の安倍なつみに「鳴り止まないタンバリン」というシングルを提供する話があったが、安倍の盗作事件など諸事情により無期延期となってしまった。その後、2008年12月10日発売の安倍のベストアルバム「安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち」に収録された。
一番好きなミュージシャンはビートルズ。ファンクラブ名も好きなビートルズから「BEAT & LOOSE」、かつてのバンド名は「MAGGIE MAE」(ビートルズの曲名より)であった。さらにTAKUIの通っていた小学校の下校時の音楽もビートルズが流れていた。また、一番会いたい人物は「ジョン・レノン」である。さらにVIVAROCK収録の“LOVE IS BLIND”という曲ではジョンレノンが歌詞に登場する。ポップな曲調に影響され、自分でもよりポップでより伝わりやすい曲を作りたいと思っている。
デビュー初期にはかつてのバンド時代を否定する発言も少なからずあった。またバンド時代からのファンの誤解からくる非難がバンドの中心、ボーカルであったTAKUIに集中した。20's CALBORN収録のDearest Friendsはかつてのバンドのメンバーへの思いを歌ったものである。
アーティストにしては、珍しくシングル曲をアルバムに入れない。(「雪に願いを」、「メッセージ」以外はアルバムに収録されていない。)卓偉曰く「ビートルズのようなアルバムアーティストになりたい。」、「その方が(聞く方にとって)お得だろ?」。しかし、日本で売れるためには、シングルが売れなければならないということで作った曲が「RE-SET」であった(この曲はTAKUIのシングル最高順位を記録)。
レコーディングの前には何十曲も候補曲を持ってきて厳選する。7曲入りのミニアルバムが多いのは、曲数が多いと聞く側が消化不良をおこすことへの配慮である。「SWANKY GOD POP」、「CHUNKY GOD POP」などが7曲というのは「七福神」にもかけてあるとのこと。
自身で自負するほどの努力家。好きな人間のタイプも「努力する人」で、努力する人は必ずどこか輝いているというのが持論。
喉の事を考えて酒も煙草もやらない。インディーズ期の曲に「煙草をすわない僕は」という曲があるほどである。また手洗いうがいも欠かさない。四六時中音楽のことを考え、「それのせいで女性にフラれ続けてきた」とは本人の弁。歌と声のために体調管理にはストイックであり、体力作りのためにマラソンをしている(走るのは学生時代より得意であったとのこと)。そのためか足が非常に細く引き締まっており、本人も自画自賛するほど。
酒に関しては体質的に本当に飲めない。飲むとじんましんが出たり、救急車を呼ぶ羽目になる。また「ギャンブルーレット」というシングルも出しているが本人は賭け事の類も全くやらない。
歌唱力には定評があり、時に「圧倒的」とも表現される。仲の良い友人の西川貴教などは「僕のライバル」と呼ぶ事がある。また、オールナイトニッポンの二部パーソナリティを務めた時、直前の一部の時間のパーソナリティだったaikoが「めっさ歌が上手いです」と紹介した事もあるほど。他にも「NUCLEAR SONIC PUNK」のレコーディングでL.A.に行った時、現地のスタッフに「何故英語で歌わないんだ?英語で歌えばすぐにフー・ファイターズの前座くらい出来るのに」と言われたらしい。
L.A.でのマラソン中に現地の親子に人種差別に関わる侮蔑の言葉を投げかけられた。それについて深く考えた結果生まれた曲が「FAR EASTERN」である。(CHUNKY GOD POP収録)
ZIGGYを中学の文化祭にてコピーし、大絶賛を得た。その後、ZIGGYの森重樹一とは音楽番組での対談、ライブでの共演、「HELLO MY FRIENDS」というシングルではコーラスにも参加してもらっている等、交流は深い。森重樹一自身もTAKUIを「自慢の後輩」と公言している。
KHB東日本放送で毎週木曜日深夜24:15〜24:45に放送されていたローカル番組「裏影」に、「Backyard Shadow」という曲を提供。題名は番組名に由来。2005年9月3日勾当台公園市民広場(仙台市)にて「KHB開局30周年記念 とどけ!みんなの願い地球の願い 裏影祭」のテレビ生放送中に初披露。
ワタシメスラッグに「shiny day」という曲を提供。

ディスコグラフィー [編集]

デモテープ [編集]
OUTSIDER BOYS(MAGGIE MAE)
涙がかれるまで(MAGGIE MAE)
トリプルテンパイ(MAGGIE MAE)
ずっと二人きりで(MAGGIE MAE)
MILK(MAGGIE MAE)
20's CALBORN(TAKUI)

シングル [編集]
トライアングル(1999/10/21)
ギャンブルーレット(2000/02/02)
ピアス(2001/05/23)
FREE FOR FREE(2001/08/22)
Calling You(2001/11/21)
FORK IN THE ROAD(2002/02/20)
RE-SET(2003/07/16)
ひとりになることが怖かった(2005/02/23)
HELLO MY FRIENDS/太陽が沈む前に(2005/06/08)
雪に願いを(2005/11/30)
メッセージ(2006/03/01)
いま君に逢いたいと思うこと(2006/11/01)
明日はきっと風の中(2008/4/29)配信限定シングル
LOVE MERMAID(2008/6/6)配信限定シングル

オリジナルアルバム [編集]
NUCLEAR SONIC PUNK(2000/10/25)
CHUNKY GOD POP(2002/06/19)
SWANKY GOD POP(2003/10/23)
POWER TO THE MUSIC(2004/02/25)
VIVAROCK(2004/09/23)
傘をささない君のために(2006/5/24)
僕は君のオモチャ(2007/05/09)
20's CALBORN(かつてデモテープで発売された物がCD化)
SMILER(2007/11/21)
STARDUST VOX(2008/07/23)

ベストアルバム [編集]
TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008 BEST YOURS(2009/04/22)

DVD [編集]
CRAP THE CLIP 2(2003/05/19)
GOD POP STAR'S END(2003/04/16)
TAKUI TOUR 2003 SUMMER LAMBRETTA BEACH/8・23 日比谷野外音楽堂E(2004/02/04)
TAKUI TOUR 2004 LET'S! POWER TO THE MUSIC IN SHIBUYAu(2004/12/04)
謝恩祭!! TAKUIすべて見せますスペシャル1999-2005 7・18 日比谷野外音楽堂(2005/10/07)
TAKUI PLUGGLESS LIVE vol.1 2005年11月5日 東京キネマ倶楽部(2005/10/07)
TAKUI presents 年越しスペシャルライブ「REBORN THE COUNTDOWN 05-06」 2005年12月31日 Shibuya O-EAST(2006/04/28)
CRAP THE CLIP 3(2006/06/24)
Takui Nakajima Tour 2006「IT'S A NEW WORLD(2006/09/29)
中島卓偉『大人へのお誘い(2006/12/11)
TAKUI NAKAJIMA「2☆☆ROCK SPECIAL」~ドキュメンタリー&REBORN THE COUNTDOWN 06-07~(2007/04/06)
TAKUI NAKAJIMA TOUR 2007 「GET OUT TOYBOX TOUR」(2007/10/05)
中島卓偉スペシャル「過去の僕も知って下さい!」2007.09.15 東京キネマ倶楽部(2007.12.23)
the Smilers クリスマス☆オマエが運命!東京NIGHT
LUCKY STARDUST TOUR 2008.9.14 AKASAKA BLITZ

LIVE [編集]

2000年 [編集]
三大都市無料ライヴ「TAKUI 3600秒の¥0.00 LIVE」
2月6日~2月19日(愛知県、大阪府、東京都、東京都)
TAKUI LIVE 2000「FLIP THE FLAP」
11月26日~11月29日(大阪府、愛知県、東京都)

2001年 [編集]
TAKUI LIVE 2001「DUMMY FAKE ROLLERS TOUR」
1月25日~4月11日(熊本県、大分県、北海道、宮城県、栃木県、新潟県、長野県、三重県、愛知県、静岡県、京都府、兵庫県、広島県、岡山県、愛媛県、高知県、大阪府、愛知県、東京都)
無料ライブ「TAKUI 3600秒の\0.00 LIVE 2001」
1月28日~2月3日(福岡県、北海道)
TAKUI LIVE 2001「ROCKN' RED LIGHT TOUR」
7月20日~8月7日(福岡県、大阪府、愛知県、東京都、北海道)
TAKUI LIVE 2001「THE BLOODY CRACKER TOUR」
11月23日~12月21日(新潟県、宮城県、北海道、福岡県、東京都、愛知県、大阪府)

2002年 [編集]
TAKUI LIVE 2002「DESTINATION‘ANYWHERE’TOUR」
3月19日~4月12日(北海道、宮城県、新潟県、東京都、栃木県、広島県、熊本県、福岡県、愛知県、大阪府)
TAKUI LIVE 2002「CHUNKY SEVEN GOD TOUR」
8月27日~9月12日(新潟県、宮城県、北海道、大阪府、愛知県、福岡県、東京都)
TAKUI LIVE 2002「SWANKY SEVEN GOD TOUR」
12月11日~12月27日(新潟県、宮城県、東京都、東京都、福岡県、愛知県、大阪府)

2003年 [編集]
LIVE TOUR「関東摩擦 純・巡・JUNE」
6月7日~6月29日(茨城県、千葉県、埼玉県、静岡県、栃木県、神奈川県、群馬県)
TAKUI TOUR 2003「SUMMER LAMBRETTA BEACH」
8月23日~9月20日(東京都、新潟県、北海道、愛知県、福岡県、宮城県、大阪府)
X'mas 特別企画「SILENT摩擦 ~さびしいのは君だけじゃNIGHT~」
12月22日~12月24日(東京都、大阪府)

2004年 [編集]
TAKUI TOUR 2004「LET'S!POWER TO THE MUSIC」
3月28日~4月30日(北海道、新潟県、東京都、東京都、愛知県、宮城県、宮城県、福岡県、大阪府)
TAKUI LIVE 2004「日本旋風摩擦」
9月22日~11月13日(東京都、茨城県、栃木県、埼玉県、兵庫県、京都府、滋賀県、三重県、岐阜県、静岡県、熊本県、大分県、石川県、長野県、北海道、北海道、北海道、岩手県、福島県、岡山県、愛媛県)
TAKUI TOUR 2004「VIVA! LA ROCK ON」
12月10日~12月30日(北海道、新潟県、宮城県、宮城県、東京都、東京都、愛知県、福岡県、広島県、大阪府)

2005年 [編集]
「前夜祭 野音直前ライブ2連発!」
7月9日~7月10日(埼玉県、静岡県)
「謝恩祭!! TAKUIすべて見せますスペシャル1999-2005」日比谷野外音楽堂
7月18日(東京都*リクエストライブ)
「TAKUI UNPLUGGED LIVE vol.1」
11月4日~11月24日(東京都、東京都、東京都、福岡県、大阪府、愛知県、宮城県)(アコースティックライブ)
TAKUI presents 年越しスペシャルライブ[REBORN THE COUNTDOWN 05-06]Shibuya O-EAST
12月31日~1月1日(東京都*年越しライブ、ゲスト「GaGaalinG」「SHURIKEN」「JULIA」の三組)

2006年 [編集]
Takui Nakajima Tour 2006「IT'S A NEW WORLD」
6月28日~7月6日(愛知県、大阪府、東京都)
中島卓偉「大人へのお誘い」東京キネマ倶楽部
10月22日(東京都*アルバム「傘をささない君のために」を全曲ライブで行うために開催)
Takui Nakajima Tour 2006「ONE LIVE/TWO HAPPY」
12月9日 名古屋 E.L.L
12月10日 仙台 Hook SENDAI
12月12日 札幌 BESSIE HALL
12月16日 大阪 BIG CAT
12月20日 新潟 CLUB JUNK BOX
12月22日 東京 Shibuya O-EAST
12月24日 福岡 DRUM Be-1
宮城県、北海道、大阪府、新潟県、東京都、福岡県)

TAKUI NAKAJIMA年越しスペシャルライブ「REBORN THE COUNTDOWN 06-07」
12月31日~1月1日 東京 品川ステラホール* 年越しライブ、ゲスト「森重樹一」)

2007年 [編集]
TAKUI NAKAJIMA 2007 「GET OUT TOYBOX TOUR」
6月14日~7月15日(大阪府、愛知県、神奈川県、栃木県、埼玉県、東京都、福岡県)
中島卓偉スペシャル「過去の僕も知ってください!!」東京キネマ倶楽部
9月15日~9月30日(東京都、東京都、東京都)
TAKUI NAKAJIMA 2007 「THE SMILERS」
12月19日~12月28日(埼玉県、東京都、大阪府、愛知県)

2008年 [編集]
「ひっそり こっそり BEAT&LOOSE vol.1」原宿アストロホール
4月29日(東京都*FC限定ライブ)
FIVE STARS PRESENTS「NONTALK!! NONSTOP!! LIVE Vol.1」原宿アストロホール
6月29日(東京都)
「TAKUI NAKAJIMA 2008 LUCKY STARDUST TOUR」
9月 7日  新潟 CLUB RIVERST
9月14日  東京 赤坂BLITZ
9月20日  浜松 FORCE
9月21日  静岡 Sumash
10月 4日  広島 ナミキジャンクション
10月21日 名古屋 E.L.L
10月21日  大阪 BIG CAT
10月25日  福岡 DRUM Be-1
11月 1日  盛岡 Club Change
11月 2日  仙台 MACANA
[アーティスト名] 中島卓偉
[タイトル] TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008 BEST YOURS
[CD番号] EPCE-5635
[発売日] 2009-04-22
1 Calling You
2 ピアス
3 TRUE MIND
4 mother sky
5 メッセージ
6 スピカ ~Looking for my star~
7 恋の一方通行
8 RE-SET
9 存在
10 FORK IN THE ROAD
11 雪に願いを
12 STAY TOGETHER
13 いま君に逢いたいと思うこと
14 言葉に出来ない
15 NEVER FADES AWAY
16 FREE FOR FREE
17 蜃気楼
18 UP TO DATE
19 PUNK
20 トライアングル
21 イノヴェイター
22 お願い胸騒ぎ
23 HELLO MY FRIENDS
24 ギャンブルーレット
25 BE HAPPY
26 SMILE
27 テレビジョン
28 DRIVE MY LIMO
29 SPARKLE MAN
30 明日はきっと風の中
31 ひとりになることが怖かった
32 100万回生きたねこ(
http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110100000111001

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