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EXILE BALLAD BEST [邦楽]

imgebfb5a65zik9zj.jpgEXILE(エグザイル)は、日本の音楽(J-POP)とダンスパフォーマンスの融合を目指した7人組のヴォーカル&ダンス?ユニットである。 所属事務所はメンバーのHIROが社長を務める株式会社LDH。所属レコード会社はavex(レーベルはrhythmzone)。台湾では「放浪兄弟」の名義となっている。



その他
初めの頃の給料は15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、生活も困窮し観客0人の時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んでいたという。公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという[1]。
EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのがアメリカの大所帯HIP HOPユニットのウータン?クランで、MAKIDAIが言うには「ウータン?クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、MAKIDAIが言うにはブラック?アイド?ピーズの音楽のジャンルを問わないスタイルにも大きな影響を受けたという。
多くのアルバムにインストが収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。
楽曲やグループとしての方向性を決める際にはメンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6,7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。
脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント(現:株式会社LDH)を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めのころは6人全員が出社したら酸欠になる位狭かったという。2003年の終わり頃にある会社と合併し、株式会社LDHとなった。
HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。
2004年からはソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出(HIROはゼネラルプロデューサーに就任)。同年9月20日よりステラボールにて25公演を行った。
グループからの派生ユニットが多く、後述の「EXILES」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「Dreamers」、同オーディション出身者の「JONTE」、EXILEの前身「J Soul Brothers」の名を継いだ同名のグループが存在する。
自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。
ZEEBRAが以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。
ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみにそのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。
清木場自身は第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、清木場とメンバーの親交は深い。



[アーティスト名] EXILE
[タイトル] EXILE BALLAD BEST
[CD番号] RZCD-46090
[発売日] 2008-12-03


1 Ti Amo
2 Lovers Again
3 Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~
4 song for you
5 We Will ~あの場所で~ -Orchestra Version-
6 運命のヒト -Orchestra Version-
7 HOLY NIGHT -Acappella Version-
8 ただ???逢いたくて
9 僕へ
10 変わらないモノ
11 道
12 One love -Piano Version-
13 Love, Dream & Happiness



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001011010011

ef - a tale of melodies. ED Single Fine [邦楽]

41xLRLCAIeL__SS500_.jpg中島 裕美子 (なかじま ゆみこ、8月31日 - )は、日本の女性声優。B-Box所属。千葉県出身。血液型O型。


人物
ゆみこ&ゆうなのえふメモらじおで、酒好きな女性であることが毎回のように指摘されている。共演者からは、「お酒を飲むまでは、すごくおとなしい人だと思ってた」と言われるほどである。 余談だが2008年秋のイベントにお忍びで来ていた時、SINGLES BEST(初回盤B)を見せたら「誰、コイツ」とボソッとつぶやいていた。同じイベントに出演していた斎藤桃子さんはきっぱりと名前を答えていた。


出演作品

テレビアニメ
うえきの法則(子供B)
ef - a tale of memories.(雨宮優子)
ef - a tale of melodies.(雨宮優子)
スパイラル 〜推理の絆〜(少女A、女学生A、女子生徒C)

OVA
テイルズオブファンタジアTHE ANIMATION(シルフ)
HAPPY★LESSON(合唱)
ランジェリー戦士パピヨンローゼ(女性戦闘員)

映画
劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!

ラジオ
ゆみこ&ゆうなのえふメモらじお
ゆみこ&ゆうなのえふメロらじお

ドラマCD
090えこといっしょ。(淀橋ユウ)
ZERO ZANY.(Mel Melville)
ニニンがシノブ伝



[アーティスト名] 中島裕美子
[タイトル] ef - a tale of melodies. ED Single Fine
[CD番号] GNCA-123
[発売日] 2008-11-26


1 願いのカケラ
2 ebullient future(Yuko ver.)
3 願いのカケラ(Re-mix ver.)
4 願いのカケラ(Instrumental)



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001011001010



ザ.ベスト.オブ.SUM41-出血暴飲感涙ベスト- [邦楽]

Sum_41-band-2004.jpgSum 41(サム・フォーティワン)は、カナダオンタリオ州エイジャックス出身のパンク/メタルバンドである。バンド名の由来は、夏休みが41日目に差し掛かった日に一緒に出かけたワープド・ツアーで感銘を受け、この日から活動を開始したことによる。2002年から2003年、2004年に立て続けに来日し、サマーソニックにも出演した。 現在は3人で活動している。

"We're All To Blame"は映画『ゴジラ FINAL WARS』の挿入歌に使用され、話題を呼んだ。 また『スパイダーマン』の挿入歌の"What We're All About"も歌っている。



現メンバー
デリック・ウィブリー(Deryck Whibley (Bizzy D)、1980年3月21日 - ) - ギター、リード・ヴォーカル
2006年にアヴリル・ラヴィーンと結婚。実は内気な性格。スティーヴが歌う時には代わりにドラムを叩く。アヴリルのものによく似たモデルのギターを持つ(フェンダー社のテレキャスターまたはテレキャスターデラックス)。2人ともスクワイアからシグネイチャーのモデルが販売されている。また、ミュージック・ビデオでは、今ではあまり見かけないギブソン・マローダーをしばしば使用している事がわかる。
ジェイ・マクキャスリン(Jason McCaslin (Cone)、1980年9月3日 - ) - ベース、ヴォーカル
191cmとメンバーの中で身長が高く、童顔で痩せ身という外見とは裏腹に冷静で分析的な性格。マネージャー的な雑務もこなす。時々歌うが、叫ぶような特徴的な歌い方をすることが多い。ベースはピックで弾く。
スティーヴ・ジョクス(Steve Jocz (Stevo 32)、1981年7月23日 - ) - ドラム、ヴォーカル
ドラマーでありながら歌うのが好きで、ラップもよく歌う。ドラムのテクニックは若手パンクバンドの中ではかなり高い。オヤジギャグとマシンガントークで突っ走る、ある意味メンバーで一番キャラが濃いと言える人物。過激なユーモアを好み、ライヴアルバムHappy Live Surpriseの特典DVDのグロテスクなコメディ・ムービーは彼が中心になって作った。撮影が好きで、自分たちのPVも何本か作った。オーストラリア人の彼女がいる。モーラー奏法を体得しているらしい。

サポートメンバー
Thomas William Thacker a.k.a "Brown Tom" - ギター
デイヴの脱退を受け、2007年よりツアーギタリストを務める。デイヴ同様、名前に"Brown"とあるが、白人である。カナダ出身のGobというバンドのフロントマンである。

旧メンバー
マーク・スピコラク
マーク・コスタンゾ
デイヴ・バクシュ(Dave Baksh (Brown Sound)、1980年7月26日 - ) - リード・ギター、ヴォーカル
落ち着きがあって社交的な性格。あだ名の由来は肌が茶色いから。ガイアナ協同共和国出身。生粋のメタルファンで、曲中にメタル・ギター・ソロを弾くなど積極的に曲にメタルの要素を取り入れていた。声域が広い。既婚者。2006年5月15日脱退。今後はクラシック・メタルのバンド、ブラウン・ブリゲード(en:Brown Brigade)を率いていく予定。彼の脱退に伴い、後任はアヴリル・ラヴィーンという噂が流れたが、関係者は一笑に付した。彼と現メンバーとの間のしこりはアルバム「All Killer No Filler」を出した当たりからあったらしく、デリックの曲作りはデイヴの楽しみやすい曲にすると気を使っていた。故に脱退したことは(自由な曲作りが出来るという意味で)肩の荷が下りたという。

ディスコグラフィー

アルバム
Half Hour of Power (ミニアルバム、2000年)
All Killer No Filler (2001年)
Does This Look Infected? (2002年)
Chuck (2004年)
Happy Live Surprise (2005年) (ライヴ盤、本国でのタイトルはGo Chuck Yourself)
Underclass Hero (2007年)
ベスト・オブ・SUM41 (2008年) (日本限定アルバム)

シングル
Makes No Difference (Half Hour Of Power、2000年)
What We're All About (Half Hour Of Power/スパイダーマン・サウンドトラック、2002年)
Fat Lip (All Killer No Filler、2001年)
In Too Deep (All Killer No Filler、2001年)
Motivation (All Killer No Filler、2002年)
Handle This (All Killer No Filler、2002年)
The Hell Song (Does This Look Infected?、2002年)
Still Waiting (Does This Look Infected?、2003年)
Over My Head (Better Off Dead) (Does This Look Infected?、2003年)
We're All To Blame (Chuck、2004年)
Pieces (Chuck、2005年)
Some Say (Chuck、2005年)
No Reason (Chuck、2005年)
March of the Dogs (Underclass Hero, 2007年 PCでの先行配信)
Underclass Hero (Underclass Hero, 2007年)
Walking Disaster (Underclass Hero, 2007年)

ビデオとDVD
Introduction to Destruction (2001年)
Cross Your T's and Gouge Your I's (2002年) - 『Does This Look Infected?』に付属のDVD
Sake Bombs and Happy Endings (2004年)
Underclass Hero (2007) - 『Underclass Hero』の付属DVD。下記の「ROAD TO RUIN」が4本収められており、その中にはグッド・シャーロットのジョエルが出てくる。(このDVDは前置きで18歳未満の閲覧を禁止している)
2007年、オフィシャルサイトにてROAD TO RUINというライヴでの舞台裏などを映像化したショートムービーを公開。Episode #1には、2005年来日時のライヴや、そのときの悪行が収められている。Episode #3には、3rdアルバムのアルバムタイトルにもなっている国連職員、Chuckが登場する。



[アーティスト名] SUM 41
[タイトル] ザ.ベスト.オブ.SUM41-出血暴飲感涙ベスト-
[CD番号] UICL-9071
[発売日] 2008-11-26


1 スティル.ウェイティング
2 ザ.ヘル.ソング
3 ファット.リップ
4 ウィア.オール.トゥ.ブレイム
5 ウォーキング.ディザスター
6 イン.トゥー.ディープ
7 ピーシズ
8 アンダークラス.ヒーロー
9 モチベーション
10 メイクス.ノー.ディファレンス(オルタネイト.ヴァージョン)
11 ウィズ.ミー
12 ハンドル.ディス
13 オーヴァー.マイ.ヘッド(ベター.オフ?デッド)
14 ペイン.フォー.プレジャー
15 オールウェイズ(新曲)
16 ザ・ヘル・ソング(ライヴ)
17 モチベーション(ライヴ)


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World [邦楽]

yoshika_photo.jpgYOSHIKA(ヨシカ、1983年12月20日 - )は、日本の女性シンガーソングライターである。


概要・略歴
11歳の時カナダに1年半、一旦帰国後、17歳の時にアメリカに2年半の海外在住経験を持ち、高校時代から数々のCM音楽などの歌・活動を始める。
2002年~2003年にSONY「Cyber-shot」のテレビCMで、アル・クーパーの「JOLIE」をカバー。同曲は多くの反響を呼び、2003年2月にインディーズからシングル発売された。
2003年11月、は自身が全編に渡って作詞/作曲/コーラスアレンジに参加したアルバム『STRAIGHT AHEAD』をリリース。
その後、彼女の作品を偶然耳にしたm-floからコラボレーションオファーを受け、2004年11月「m-flo loves YOSHIKA」名義で「let go」を発表。20万枚を超えるロングヒットシングルになった。
2005年5月、WARNER MUSIC JAPAN内のレーベルATLANTIC JAPANより『Call Me』でソロ・メジャーデビュー。
2006年1月、アルバム『timeless』をリリース。
2006年3月、初の単独ツアーを行った。
2006年5月24日、公式サイトにて妊娠、結婚を発表。これにより、7月5日に予定されていたニューシングル『Touch』の発売が延期になった。
2006年12月28日、女児を出産。
2008年、ソロ活動を再開。

ディスコグラフィ

シングル
インディーズ
JOLIE(2003年2月26日)
メジャー
Call Me(2005年5月25日)
Just Us(2005年10月26日)
Stand Up(2008年)

アルバム
インディーズ
STRAIGHT AHEAD(2003年11月28日)
メジャー
timeless(2006年1月18日)
World(2008年12月24日)




[アーティスト名] YOSHIKA
[タイトル] World
[CD番号] GTCA-21
[発売日] 2008-12-24



1 はじめに
2 World
3 Swim In The Stars
4 In My Hand
5 ただそれだけのこと
6 きみのなかで
7 Trampoline
8 don't let me be free
9 Can't Be Your Friend
10 Touch (Album Version)
11 Beautiful Woman
12 I Will Always



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Days/GREEN [邦楽]

dd1a3402.jpg浜崎 あゆみ(はまさき あゆみ、本名:濱崎 歩〈読みは同じ〉、1978年〈昭和53年〉10月2日 - )は日本の女性歌手である。福岡県福岡市出身。福岡市立原中学校卒業。堀越高等学校中退。 愛称は「あゆ」や「ayu」など。英語表記は「Ayumi Hamasaki」。芸能事務所?所属レコード会社はエイベックス?エンタテインメント。血液型はA型。日本を代表する女性ポップス歌手のひとりである。



内耳性突発難聴
2000年、初のコンサートツアーの第二幕直前に多忙なスケジュールの積み重ね等の理由によって、左耳の疾患(内耳性突発難聴)を患い、一部公演を延期した。医者からは「すぐ治療にとりかかるべきだ」と告げられていたが、ツアーを強行した。後に左耳の聴覚が弱くなる後遺症を負ったことを公表した。その後も定期健診は受けるが、治療のための休養をとらなかった。そのため、2007年末頃には医者から「治療の術はない」と、左耳の聴覚が完全に失われ治らなくなったことを告白していた。


諸騒動

虚偽による暴言騒動
2002年1月末、インターネット掲示板を発端として、ライブ会場で「浜崎あゆみが身障者の少女を罵倒した」という動画付きの噂が流れた。新聞報道にまで拡大し[1][2][3]、公式サイトやファンHPが荒らしにあった。avexの会長兼社長(当時)の依田巽からも声明文を発表。一方、本人の謝罪文でなかったことなどから大炎上に繋がる。しかし、後にこれが完全なる虚偽であり[4]、実際には2001年のカウントダウンライブの映像をとある大学生が「障害者を罵倒した」と取れるように加工し、そのように見せかけただけであることが判明し後日その大学生は逮捕されている[要出典]。言われたとされている少女側のコメントも公になかった。雑誌「Free & Easy」とのコラボレーション雑誌『浜崎共和国』において「自分がデマを撒かれたことよりも、そのデマにファンが迷ったり辛い思いをしたのなら、そのほうがよっぽど辛い」とのコメントを発表している。なお、この事件の影響でこの年のアリーナツアーではスポンサーがつかない事態となり(浜崎のライブでスポンサーがつかなかったのはこの時のみである)、2003年1月に発売された問題のカウントダウンライブのDVDはアンコールがほぼ丸ごと(ラストの「Endless Sorrow "gone with the wind ver."」以外)カットされてしまった。


エイベックスお家騒動
2004年7月30日、当時エイベックス専務の松浦勝人は、会長であった依田巽と経営方針が決裂し別会社を設立することを表明した[5]。その直後、浜崎あゆみ自身もマスコミに対し「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております。」と歌手デビューの際に世話になり自身のプロデューサーである松浦に追従し移籍する考えを明らかにした。当時、エイベックスの事実上の代表アーティストであった浜崎あゆみの表明が決定的な大打撃となり、株は大暴落、株主からの抗議が殺到し、また、エイベックス社内は大混乱に陥った。8月3日、浜崎あゆみの表明を大きくうけ、経営陣は方向転換を余儀なくされ、松浦は執行役員として復帰(後に社長就任)し、移籍の懸念等は解消された[6]。このお家騒動を理由にこの年の日本レコード大賞など一連の賞レースを辞退し、以降賞レースからは距離を置く様になる。




[アーティスト名] 浜崎あゆみ
[タイトル] Days/GREEN
[CD番号] AVCD-31581
[発売日] 2008-12-17



1 Days
2 GREEN
3 LOVE ~ Destiny~ (10th Anniversary Version)
4 Days (Instrumental)
5 GREEN (Instrumental)
6 LOVE ~ Destiny~ (10th Anniversary Version) (Instrumental)


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記念日?home [邦楽]

title_photo.jpgSoulJa(ソルジャ、1983年11月1日 - )は、東京都東久留米市出身の男性シンガーソングライター?ラッパー。

2007年NAYUTAWAVE RECORDSよりメジャーデビュー。G.P.R所属。母はベルギー人。



ディスコグラフィー

シングル
First Contact(2005年11月1日)通称「赤盤」
First Contact(ホーユー「メンズビューティーン」CMソング)
rain
intermission
Sotsugyo
rain(instrumental)
Sotsugyo(instrumental)
First Contact(2ndプレスバージョン)(2006年1月11日)通称「青盤」
Sotsugyo
First Contact
RiOto“雷音”
rain
another page(小学館「Oggi」CMソング)
Sotsugyo(instrumental)
rain(instrumental)
First Contact(instrumental)
DOGG POUND(2007年2月28日)川添象郎プロデュース、佐藤博サウンドプロデュース
DOGG POUND
CASSIS
CASSIS(Haruomi Hosono Special Mix Version)
rain(2007年6月20日)川添象郎プロデュース、佐藤博サウンドプロデュース
rain
ID
ここにいるよ feat.青山テルマ(2007年9月19日)
ここにいるよ feat.青山テルマ
First Contact
COUNT DOWN TV(TBS)2007年9月度エンディングソング
2007年12月5日に発売されたコンピレーションアルバム「アイのうた」[1]にもこの曲が収録されている。
記念日?home(2008年10月15日)-Soulja×Misslim名義

アルバム
Spirits(2007年11月14日)
DOGG POUND
ここにいるよ feat.青山テルマ
ID
A Song for You
First Contact
CASSIS
Libertango(Pierrot)
rain
Lotus
Sotsugyo
Spirits : X' tended(2008年6月18日)
ここにいるよ feat.青山テルマ
そばにいるね / SoulJa×YUKIE
A Song for You
CASSIS
ID
Sotsugyo(Indies Version)
Libertango(Pierrot)
rain
DOGG POUND
Lotus
First Contact(Indies Version)
Epilogue -happy-

フィーチャリング
青山テルマ「そばにいるね feat.Soulja」(2008年1月23日)



[アーティスト名] SoulJa
[タイトル] 記念日?home
[CD番号] UMCK-9243
[発売日] 2008-10-15



1 記念日
2 home



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舞夢 ~マイム~【メイドVer.】 [邦楽]

1197027165.jpgヴィドールは日本のヴィジュアル系ロックバンド。所属事務所はSword Records。2009年より日本クラウンよりメジャーデビューが予定されている。


メンバー
ジュイ/樹威(Vocal)6月30日生、O型。宮城県出身。全ての楽曲の作詞を行っている。
シュン(Guitar)2月15日生、AB型。熊本県出身。2005年7月加入。
ギル(Guitar)8月21日生、A型。静岡県出身。2005年7月加入。
ラメ(Bass)6月11日生、A型。大阪府出身。リーダー。
テロ(Drums/Piano)9月8日生、B型。北海道出身。

旧メンバー
アヤノ(Guitar)2003年8月脱退。後にギミックを結成。
ヒデ(Guitar)アヤノの後任として加入。体調不良を理由に2005年6月脱退。
ユキネ(Guitar)家庭の事情を理由に2005年6月に脱退、引退した。

概要
2002年結成。バンドコンセプトは「オカルトロマンス」。
コンセプトに関してラメは「『オカルトロマンス』はあくまでバンドの印象を強く焼き付けるためのフレーズ」と述べ、ジュイも「様々な音楽性を取り入れていくことに抵抗は感じない」と発言している。
楽曲の中には戦争や近年多発している少年犯罪や、ウェブサイトを通じて行われた集団自殺などの実際に起きた事件、ノンフィクションを題材としたものも多く、これによって問題提起をしている。
2003年のアヤノ脱退までを1期、2005年のヒデとユキネ脱退までを2期、それ以降の現編成を3期と称される。

来歴
2002年
2月21日、ラメを中心に結成。
7月21日、アルバム『フェイス?マユラ』『フェイス?ピサロト』をリリース。
12月25日、シングル「オカルトプロポーズ」をリリース。
2003年
3月1日、新レーベル「UNDER CODE PRODUCTION」に正式に加入。
3月14日、シングル「if...レボトミン(Y LV25 25)475mg」「if...トリカブト(識別コード無し)120mg」をリリース。
4月29日、アルバム『If...(薬物乱用撲滅キャンペーン)』をリリース。
7月21日、シングル「現状的に危険なタイトルの為公表できません???」をリリース。
9月7日、ヒデ(Guitar)が加入。
10月8日よりガゼットとのカップリング全国ツアーを開催。
12月19日、シングル「僕、僕」をリリース。
12月25日、シングル「一人斬りのクリXXス」をリリース。
2004年
3月10日、シングル「我輩ハ、殺女(コロスケ)成リ???」をリリース。
3月19日、シングル「ギザギザハートの子守唄」「人間界(キチガイ)TV」をリリース。
3月29日、シングル「僕、ホワイトデーも一人斬り」をリリース。
4月28日、ヨーロッパにてアルバム『美人形』をリリース。
6月30日、シングル「人魚」をリリース。
9月29日、アルバム『ロマネスクゴシック』をリリース。
12月15日、アルバム『昔壊カシ人形集~其ノ壱~』『昔壊カシ人形集~其ノ弐~』をリリース。
12月25日、シングル「柊ノ葬」をリリース。
2005年
1月1日、公式ファンククラブ「人形館」発足。渋谷O-WESTにてKISAKI BAND活動10周年イベント「REMAIN OF THE 1OTHYEARS HISTORY PART.1」に参加。
4月22日、シングル「リマインドストーリー」をリリース。
6月8日、アルバム『昔懐カシ総集編+オマケつき』をリリース。
6月26日、ヒデとユキネが脱退。
7月13日、新メンバーにシュンとギル(Guitar)が加入。
9月28日、シングル「シャットダウン」をリリース。
10月26日、シングル「Chocoripeyes」をリリース。
2006年
1月1日、アルバム『Deathmate』をリリース。
5月24日、シングル「SinAI~右手のカッターと左手のドラッグと薬指の深い愛と~」をリリース。
8月2日、シングル「Nectar」をリリース。
8月29日、シングル「十年後の今日此処で…」をリリース。
11月22日、アルバム『V.I.D~Very Important Doll~』をリリース。
2007年
2月28日、UNDER CODE PRODUCTIONを脱退。ベストアルバム『Proposal~卒業告白~』をリリース。
3月1日、新レーベルSword Recordsに移籍。
6月13日、シングル「INNOCENT TEENS」をリリース(2ヶ月連続リリース第1弾)。
7月18日、シングル「CLOUD」をリリース(2ヶ月連続リリース第2弾)。
11月21日、アルバム『Bastard』をリリース。
2008年
7月2日、シングル「Blue star」をリリース。
7月6日、シングル「尖る愛」をリリース。
12月10日、シングル「舞夢~マイム~」をリリース。
2009年
2月18日、シングル「Puzzle ring」リリースを以て日本クラウンよりメジャーデビュー予定。




[アーティスト名] ヴィドール
[タイトル] 舞夢 ~マイム~【メイドVer.】
[CD番号] POCE-14205
[発売日] 2008-12-10


1 舞夢~マイム~
2 Count down since 911
3 Maid sang ~メイドさん~



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A [邦楽]

supercar1.jpgSUPERCAR(スーパーカー)は、中村弘二、いしわたり淳治を中心とした日本のロックバンドである。1997年にデビューし、2005年2月26日に解散した。所属レコード会社はキューンレコード。



メンバー
中村弘二(なかむら こうじ、1977年9月28日 - )ボーカル、ギター、作曲、シンセサイザー担当。
青森県十和田市出身。愛称は「ナカコー」。SUPERCAR時代からNYANTORA名義でソロ活動を始め、解散後は別のソロ・プロジェクトiLLを立ち上げている。
いしわたり淳治(- じゅんじ、本名:石渡- 、1977年8月21日 - )ギター担当。ほとんどの曲に於ける作詞を手掛ける。
青森県十和田市出身。愛称は「ジュンジ」。解散後はチャットモンチーや9mm Parabellum Bulletのサウンドプロデューサー、NONA REEVESやSUEMITSU & THE SUEMITHを中心とする作詞活動中。ROCKIN'ON JAPANにて連載を持つ。
フルカワミキ(本名:古川美季(ふるかわ みき)、1979年2月19日 - )ベース、ボーカル担当。
青森県八戸市出身。愛称は「ミキちゃん」。現在はソロで活動中。
田沢公大(たざわ こうだい、1978年2月27日 - )ドラム担当。
青森県十和田市出身。愛称は「コウダイ」。現在はaM[アム_aem]として活動している。



来歴
1995年、古川が八戸市内の楽器店に貼ったバンドメンバー募集の張り紙により同地でバンドを結成。レコード会社へ送ったデモテープがきっかけで1997年にシングル『creamsoda』でデビュー。 初期はシューゲイザーを彷彿とさせるノイジーなギターサウンドとポップなメロディを基調としており、同時期に登場したナンバーガール、中村一義、くるりらとともに新世代ロックバンドとして注目を集める。この4バンドは後に「'97の世代」と呼ばれ、日本語ロックの世界に多大な影響を及ぼしたとして、若手バンドのリスペクトを一身に集めている。

アルバム第3作『Futurama』からはエレクトロニカを大胆に取り入れ独自性を増していき、より先鋭的なサウンドへと移行していった。これについて中村 弘二は具体的にROVOやコーネリアスからの影響をあげている。そしてシングル「YUMEGIWA LAST BOY」には、エレクトロニカ、エレクトロサウンドを得意とするプロデューサー、砂原良徳を起用。その次のシングル『AOHARU YOUTH』、アルバム『HIGHVISION』『ANSWER』には益子樹(ROVO、DUB SQUAD、ASLNなど)をプロデューサーに起用している。

サウンドとリンクするように彼らは映像面でも田名綱敬一、宇川直宏ら気鋭のアーティストとのコラボレーションを試みるなどして高い評価を得る。

その後、2005年2月26日のライブ(STUDIO COAST)をもって解散した。


タイアップ
1999年、「ミノルタVECTIS2000」のCMに「Flicker」が使用され、フルカワミキがイメージキャラクターとして起用された。
2002年に、映画『ピンポン』に「YUMEGIWA LAST BOY」「Free Your Soul」「STROBOLIGHTS」「Changes」「Baby Once More」が使用された。「YUMEGIWA LAST BOY」は主題歌にもなった。また「STROBOLIGHTS」はNEC・LaVieシリーズのCMソングにも起用された。
シングル「BGM」のカップリング曲「HIRAMEKI INSPIRATION」がトヨタ自動車のネッツ店のCMソングに起用された。
2005年4月から、アルバム『HIGHVISION』の収録曲「STORYWRITER」が、テレビアニメーション『交響詩篇エウレカセブン』の挿入歌に使用され、ゲーム「Another Century's Episode」にも使用された。
2007年、「Strobolights」がキリンMCダノンウォーターズの「ボルヴィック フルーツキス レモン」のCMに起用された。
2008年、「STORYWRITER」がテレビゲーム「スーパーロボット大戦Z」のBGMとしても使用された




[アーティスト名] スーパーカー
[タイトル] A
[CD番号] KSCL-765
[発売日] 2005-03-24


1 CREAM SODA
2 LUCKY
3 PLANET
4 DRIVE
5 SUNDAY PEOPLE
6 MY GIRL
7 LOVE FOREVER
8 FAIRWAY
9 WHITE SURF style5.
10 STROBOLIGHTS
11 YUMEGIWA LAST BOY
12 AOHARU YOUTH
13 RECREATION
14 BGM
15 LAST SCENE
16 WONDER WORD 



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呼吸 [邦楽]

200px-LilyChou-ChouDVDUS.jpgLily Chou-Chou(リリイ シュシュ)は、映画内の架空のシンガーソングライター、および日本の音楽ユニット。

どちらも、映画『リリイ?シュシュのすべて』と連動した存在である。



概要
2001年公開の映画『リリイ?シュシュのすべて』に象徴的存在として出てくる(プロモーションビデオのみで実際には映画内には出演しない)シンガーソングライターの名前。映画内の役であり、実際にはシンガーソングライターとしては架空の存在である。従って以下のプロフィール?ディスコグラフィーも映画設定上の架空のものである。

役は歌手のSalyuが務める。


プロフィール
1980年12月8日生。本名?鈴木圭子(すずき けいこ)。

バンド「ブラッドベリ?オーケストラ」、「フィリア」のボーカルを経てリリイ?シュシュとしてソロデビュー。


ディスコグラフィー
発売元はすべてMASH MUSIC ENTERTAINMENT(架空のレコードレーベル)。

アルバム
ジュエル(1997年7月21日発売)
みずうみ
三つの扉
踊る魚
愛の実験
犬の眼
オルゴオル
エロティック(1998年7月21日発売)
共鳴
孤独の瞬間
ビデオテープ
化粧をしない生活

エロティック
約束の日
指先
悲しい瞳
沈黙の木
呼吸(1999年7月21日発売)
アラベスク
グライド
友達
土曜日の郵便
飛べない翼
セーター
飛行船
花の瞳
九月の雨の心臓
回復する傷

シングル
沈黙の木(1998年6月21日発売)
沈黙の木
共鳴(空虚な石)
回復する傷(1999年6月21日発売)
回復する傷
アラベスク
グライド(2000年4月19日発売)
グライド
飽和



[アーティスト名] Lily Chou-Chou
[タイトル] 呼吸
[CD番号] XNOR-10004
[発売日] 2008-11-26



1 アラベスク
2 愛の実験
3 エロティック
4 飛行船
5 回復する傷
6 飽和
7 飛べない翼
8 共鳴(空虚な石)
9 グライド



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Van. [邦楽]

%C8%BC%20%C5%D4%C8%FE%BB%D2-Flower-A%BC%CC-sub%B7%DA%A4%A4.jpg伴 都美子(ばん とみこ、1979年1月9日 - )は、熊本県上益城郡山都町(旧:矢部町)出身のミュージシャン。Do As Infinityのヴォーカリスト。身長164cm、血液型はA型。

英語表記は「Tomiko Van」。愛称は「伴ちゃん」。幼少の頃は「とんこ」と呼ばれていた事も有る。



略歴
高校卒業後、「とにかく東京に出たい」一心から、服飾の専門学校に通う事を理由に上京。専門学校時代に「ヘアandビューティ」誌で髪型モデルとして登場した。
エイベックスの関係者の目に留まり、1999年9月29日にDo As Infinityのヴォーカリストとしてマキシシングル「Tangerine Dream」でデビュー。
2005年8月にリーディング・スペクタクル(朗読・音楽劇)「美貌の青空~チェ・ゲバラ、魂の錬金術」で舞台デビュー。
2005年9月29日の同ユニット解散後にソロ名義となり、2006年3月29日にアルバム『FAREWELL』でソロアーティストとしての活動をスタートさせた。6月、1枚目のシングル「Flower」が発売された。8月に開催されたエイベックスアーティストの全国ツアーa-nationの公演(東京と神戸)にサプライズゲストとして出演。
2007年3月28日、初となるカバーアルバム『Voice ~cover you with love~』を発売し、2008年3月5日にはその第2弾となる男性アーティストのみをカバーしたアルバム『VOICE 2 ~cover lovers rock~』が発売された。
2007年2月~3月に上演されたミュージカル「ブルックリン」が初主演にして、本格的な女優デビューとなる。同年公開の映画「ヒートアイランド」には、犯罪絡みの3000万円を偶然手にした為に事件に巻き込まれ、命懸けで戦う若者6人が集うカフェバーの店主役で出演。クールな姉貴分的な存在を演じる。
2008年6月18日に約1年半ぶりとなる4thシングル「東京日和」が発売される。今作、自身が初めて作曲を手がけた楽曲「message.」を収録。
2008年12月10日に約3年ぶりとなる2ndアルバム『Van.』を発売。今作は、シングル曲全てを含む全11曲入りのソロワーク集大成アルバム。

エピソード
クールな性格でトークはあまり得意ではなく、Do As Infinityでテレビ出演した際や、ライブのMCではギタリストの大渡亮が基本的にトークを務める事が多かった。しかしライブ中やラジオ、トーク番組等の合間合間の発言では非常にマイペースでおっとりしている一面も見せる事が多く、テンションが高くなると良く喋る様になり、ライヴ等で感極まって涙を見せる事も多々有る。
大型二輪の運転免許を所持しており、ハーレーダビッドソンを所有していた(今は売却済み)。その運転姿は自身が出演したCMや、Do As Infinity時代の楽曲のプロモーションビデオで披露されている。
小学1年生から高校2年生まで書道を習っており8段。その腕前は東京プリンのビデオクリップ集「画集」の題字で披露されている他、エイベックス関係者の結婚披露宴会場等でも重宝されている。



[アーティスト名] 伴都美子
[タイトル] Van.
[CD番号] AVCD-23712
[発売日] 2008-12-10



1 Flower
2 Utopia
3 manacles
4 Brave
5 夢路
6 carry out
7 閃光
8 message.
9 東京日和
10 Refrain
11 Van.



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