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夢の足音がきこえる [邦楽]

水原 薫(みずはら かおる、6月26日 - )は日本の女性声優。メディアフォース所属。千葉県出身。身長158cm。血液型はO型。

『らき☆すた』の日下部みさお役、『喰霊―零―』の諌山黄泉役などで知られる。




人物
デパートの店内放送をしていた母親の影響で、喋る仕事に興味を持ち、放送業界の仕事をした関係者にスカウトを受け、声優業を始める。
1番好きなアーティストはGLAYで、ギターのHISASHIを崇拝している。他にaccess、L'Arc〜en〜Ciel、aikoなどを好む。
尊敬する役者は市原悦子。
根っからのラジオ好きでハガキ職人だった(ドラマCD『オタクの条件』特典CDより)。自身が出演していた新らっきー☆ちゃんねるにもハガキを送っていたが(約120通)毎回ボツにされており、自身もそれを番組内でネタにしていた。
好きなアニメは『聖闘士星矢』、『ついでにとんちんかん』。再放送でハマったらしい。特に『聖闘士星矢』に関しては、毎年次年度の手帳を買うたびに1日かけて各キャラクターの誕生日をスケジュール欄へ書き込むほどである。
乳製品が苦手。
衣料品は“ファッションセンターしまむら”で買っている。
時間無制限食べ放題の店に長時間居座り、えんえんと食べ続けるのが趣味。食べながらラジオに投稿するネタを考えたりするらしい。
自他共に認めるほどの百面相である。
早口言葉が苦手なので、声優と呼ばれることに引け目を感じているらしい(ドラマCD『Limit-リミット-』おまけCDより)。
『らき☆すた』の日下部みさお役で有名だが、地声は「みさお」とはかけ離れていて低く、少年役もこなせる。
秘書技能検定を受験した事があり自身は2級を取得している。

逸話
『らき☆すた』にて水原が演じた日下部みさおは、例えば第18話でケーキを落とした際に発した「菌が付かないんだってば!」という台詞の語尾の「ば」が「ヴぁ」に聞こえるなど、全体的に舌足らずで愛嬌のある喋り方であったため、それが水原本人やキャラ自身の人気を高める要因になったとも考えられる。
特に前述の「ヴぁ」は大勢のファンに強烈なインパクトを残し、『らき☆すた キャラクターソング Vol.009 背景コンビ』では曲の後半でネタとして使われ、『キャラクターソング Vol.013 日下部みさお』では曲のタイトルになるほどであった。
みさおの特徴的な声色は、水原が役作りで悩んでいた頃にみさおが夢の中に登場し、その時のみさおの声を真似したら音響監督からオッケーが出たものだという。また前述の通りみさおの声は地声とはかなり違うが、その声でキャラソンを歌うという芸達者さも見せる。
新らっきー☆ちゃんねるでの発言がもとで、一部では「大食いキャラ」として認識され始めている。また、同番組内で白石みのるに『聖闘士星矢』風のテーマ曲を作ってもらった。
茅原実里とは、「喰霊 -零-」での共演をきっかけに、白石稔の仲立ちで親しくなった。君がくれたあの日からのファンでもある。



[アーティスト名] 水原薫
[タイトル] 夢の足音がきこえる
[CD番号] LACM-4550
[発売日] 2008-11-26



1 夢の足音が聞こえる
2 delight and alive
3 夢の足音が聞こえる(off vocal)
4 delight and alive(off vocal)




http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010100111

TVアニメ「ロザリオとバンパイア Capu2」キャラクターソング 5 白雪みぞれ [邦楽]

釘宮 理恵(くぎみや りえ、1979年5月30日 - )は日本の声優。アイムエンタープライズ所属。大阪府生まれの熊本県熊本市育ち。身長159cm。血液型はB型。


特色
1997年、日本ナレーション演技研究所主催の第1回声優サマースクールにて、「アイムエンタープライズ&私たち翔びます賞」を受賞。その後、アイムエンタープライズ所属となる。

デビュー当初は金田朋子、こやまきみこらと共に、ポストこおろぎさとみとかないみか(≒ロリ声声優)の有力候補と目されるアイドル声優の一人のような感じであったが、後に『十二国記』の泰麒、『鋼の錬金術師』のアルフォンス・エルリックといった少年役にも多く起用されるようになってからは、様々な役を担当する声優というイメージが強くなってきている。

また、『灼眼のシャナ』のシャナを始め、『ゼロの使い魔』のルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール、『マリア様がみてる』シリーズの松平瞳子、『ハヤテのごとく!』の三千院ナギといったツンデレ系ヒロインを複数の作品で担当しているほか、ワンセグTV SEGNITY(いわゆるツンデレTV)、ツンデレカルタ、∞プチプチ ぷち萌えといったツンデレ、萌えの要素をもつ商品に起用されるなど、「ツンデレの女王」という異名もある[1][2][3]。

2008年、第2回声優アワードサブキャラクター女優賞を受賞した[4]。

釘宮の熱烈なファンや彼らの挙動は「釘宮病」と呼ばれている。これは、釘宮への(しばしば度を越した)支持を表すネットスラングである[5][6]。これは本物の疾病ではない。

人物
好物は、ライチ・レバ刺し・麺類(学生時代によく夜食で食べていたとラジオで語る)。中でも特にレバ刺しが大好物で、ゲスト出演したラジオ番組『美佳子@ぱよぱよ』のクイズコーナーで、全問正解した際に貰える好きなもの一年分にもレバ刺しを挙げていた程。逆に嫌いな食べ物は椎茸とネバネバしたもの(特に納豆やオクラ)である。
好きな映画は『マッハ!!!!!!!!』『七人のマッハ!!!!!!!』『少林サッカー』『カンフーハッスル』。アニメは『鋼の錬金術師』。キャラクターは眼鏡をかけたキャラクター。
ペットでヨークシャー・テリアを2匹飼っている。名前は「まっしゅ」と「まろん」。[7]
本人曰く、人見知りな性格で気心知れた人には砕けた言い方をすることがある[8]。
妹がいて、可愛がっている(『妹にまとわりつかれて眠れないCD』のフリートークより)。
一人称は理恵又は私と呼ぶのが大半だが、たまに俺や僕やワシと呼ぶこともある。
『銀魂』で共演している杉田智和からはオヤジ臭いとよく言われており、本人も自覚している。

交友関係
同事務所の田村ゆかり、中原麻衣、植田佳奈、斎藤千和、高橋美佳子と親交が深い。白石涼子、三瓶由布子、沢城みゆきとも親交が深い。また、『灼眼のシャナ』シリーズで共演した生天目仁美や伊藤静とも仲が良い。
豊口めぐみと漫画家の藤井みほなと「ミュージカル同盟」を組んでいる(『超GALS!寿蘭』つながり)。
『鋼の錬金術師』で共演した朴璐美と仲が良く、ある日彼女に呼ばれ部屋の掃除をさせられた。
また朴とともにパーソナリティを務めたラジオ番組『ハガレン放送局』にて朴に、可愛いが腹黒いという意味で「黒いコスモス」と形容されている(「腹黒子」とも言われた)。
『灼眼のシャナ』・『ゼロの使い魔』・『ハヤテのごとく!』など日野聡や三宅健太との共演が多く、このうち前者2作品には、日野が主人公の少年、釘宮がツンデレ少女を演じているという共通点がある。
『ハヤテのごとく! Radio the combat butler』#9に田中理恵がゲスト出演した際は同名なのを遠慮して最初「私」と呼んでいたが、会話が打ち解けるにつれていつもの「理恵」に戻っていった。
『うたわれるもの』で共演したメンバーで食事や旅行に行くことが多く仲が良い。小山剛志からは、「あにめ」と呼ばれている。




[アーティスト名] 釘宮理恵
[タイトル] TVアニメ「ロザリオとバンパイア Capu2」キャラクターソング 5 白雪みぞれ
[CD番号] KICM-3181
[発売日] 2008-11-26



1 スノーストーム
2 Say Yes!
3 スノーストーム off Vocals
4 Say Yes! off Vocals




http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010100100

BEEEEEEST [邦楽]

メンバー
マーキー(1987年8月23日 - 、血液型A型)
ボーカル担当。本名:中村麻紀(なかむら まき)(旧姓?翁長(おなが))。出身市:浦添市。バンドのブログでの自称は「まきお」。だが、2008年には「まちお」に改名。HIGH and MIGHTY COLOR結成前、カナダへの留学を決めていたが、メンバーと出会ってからバンド結成の道を選んだ。納豆や甘酒などが好みである。また、アイドル好きでもある。花堂純次監督作の映画『あなたを忘れない』ではヒロイン?星野ユリを演じた。バンドと同じSMEのレーベルである高橋瞳と仲が良い。2008年6月22日にDREAMS COME TRUEのベーシスト中村正人と入籍、バンドを2008年を以て脱退すると発表した[2]。
ユウスケ(1985年1月25日 - 、血液型O型)
Machinegun Vox(ラップボーカル、デスヴォイス等)担当。本名:国吉祐輔(くによし ゆうすけ)。出身市:那覇市。リードボーカルを務めていたアンチノブナガ時代と現在では、ボーカルスタイルが別人のように違う。作曲のためギターの練習もしている。Tamaの2ndシングル「ホンノウ」にゲストボーカルとして抜擢された。fm fukuokaの「HIGH and MIGHTY COLOR 傲慢屋台」のメインパーソナリティーを勤めていた。意外と寂しがりやで弄られキャラの一面もある。
カズト(1984年9月18日 - 、血液型AB型)
ギター担当。本名:平識和人(へしき かずと)。出身市:那覇市。以前ある音楽番組でダム巡りが趣味といっていたが真偽は不明(おそらくその場で思いついたトークに思われる)。現在のメインギターはESP製のオーダーメイドであるPurple Haze。また、LIVE BEE LOUD VOL.2のワンマンシリーズより、新しくオーダーメイドしたレスポールタイプでサンバーストカラーのBrown Bunnyという新しいギターも登場した。メンバーの中では、唯一のツッコミ役である。演奏ではスウィープ奏法などを多用する。
MEG(メグ)(1984年11月15日 - 、血液型B型)
ギター担当。本名:石川祐輔(いしかわ ゆうすけ)。出身市:那覇市。デビュー以前は「ジャイアン」という名前になる予定だった。使用ギターはESP特注の「凛」。2006年のシメをくくったツアーLIVE BBE LOUD vol.2において凛とほぼ同形ながらチューンマテック型ブリッジへ変更(変則チューニングやトラブルに対応するためである)などライブに特化し色がシースルーブルーになった「Like the sea」を演奏している。これが以前「傲慢日記」にて設計中と書かれていた「乳輪(NEW凛)」である。また、同時期からdragonfly製の7弦ギターも使用。演奏では主にタッピング奏法を多用している。
mACKAz(マッカツ)(1984年7月15日 - 、血液型AB型)
ベース担当。本名:嶺井政克(みねい まさかつ)。出身町:東風平町。ドレッドロックス以前はメタリカのロバート?トゥルージロばりの三つ編みお下げにしていた。現在はロングのストレートヘアをちょん髷(まげ)風に束ねたりしている。最近の悩みの種は「ベースをいっぱい持っていないこと」。ATELIER ZとWarwickとMusicmanの5弦ベースを使用。2005年8月、急性胃腸炎によって一時バンド活動から身を退いていたが、シングルDays発売頃に復帰。しかし、この間に予定されていたツアーBAYPERTITE ROCK TOURの追加公演を中止するに至った。メンバーの中では、一番のボケ役の存在である。また、下ネタもたまに披露する。
SASSY(サッシー)(1984年8月23日 - 、血液型B型)
ドラム担当、リーダー。本名:西平聡(にしひら さとし)。出身市:糸満市。元Skaしっぺのドラマー。グラビア観賞が趣味であり、好きなタレントはほしのあきである。最近はロングのボブヘアが定着している。DIVE into YOURSELFではパーマをかけていたが、その後のライブではストレートに戻っている。メタルが大好き。メタリカのドラマー、ラーズ?ウルリッヒを尊敬している。


サウンド
サウンド面では後期メタリカの影響が強い。これは前身のアンチノブナガが元々メタリカのコピーバンドとして結成されたため。リンキン?パーク、エヴァネッセンスなどのヘヴィ?ミュージックの影響も大きい。ダウン?チューニングされた7弦ギターのツイン?リード、5弦ベース、ツーバスドラムによる重厚かつPOPなサウンドが特徴。

音楽作りにおいて特に重要視している事として「ヘヴィネスとポップの調和」を掲げている[1]。

もう一つの特異点は、《Machinegun Vox》というラップ?シャウト?デスボイスを組み合わせた男声パートを、女性ボーカルと共に持っていることである。 しかし最近では、“メタリックな要素は徐々に後退気味で、サードアルバム『参』、シングル『Dreams』においては、ほとんどヘヴィメタル?バンドであった面影はない”という意見もある。歌詞に空想的な内容は少なく、等身大の自分の気持ちや恋心、決意などがストレート表現された力強い雰囲気の詞が多い。


[アーティスト名] HIGH and MIGHTY COLOR
[タイトル] BEEEEEEST
[CD番号] SECL-730
[発売日] 2008-11-26



1 OVER ~LIVE@OKINAWA MUSIC TOWN 音市場.2008.8.24~
2 一輪の花
3 DIVE into YOURSELF
4 PRIDE
5 energy
6 "Here I am"
7 オキザリス
8 Remember
9 遠雷~遠くにある明かり~
10 NOTICE
11 ハミングバード
12 Amazing
13 ミラー
14 TOXIC
15 Bouns track : Talk


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001001111010

Love&DISCO E.P [邦楽]

ザ?テレフォンズ (the telephones) は、埼玉県北浦和?東京を中心に活動しているニュー?ウェイヴ?ロックバンド。2005年結成。



来歴
2005年1月 - 初ライブを行う
2005年8月 - 現メンバーでの活動開始
2006年2月 - 2nd demoを発表
2006年8月 - BB-LTDと関東ショートツアーを行う
2006年12月 - 下北沢ERA、新宿MARZの年末イベントに出演
2007年4月 - ファーストミニアルバム『we are the handclaps E.P.』をJULY RECORDSよりリリース。
2008年4月 - ファーストフルアルバム『JAPAN』をJULY RECORDSよりリリース。
2008年4月27日 - ARABAKI ROCK FEST出演[1][2]。
2008年8月 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL出演。
2008年8月 - サマーソニック出演。

ディスコグラフィー

ミニアルバム
we are the handclaps E.P. (2007年4月4日) プロデューサー:GREAT3の白根賢一。
urban disco
HABANERO
panic disorder
ambient metronome
Homunculus
I and I
urban disco(エンハンスド)

アルバム
JAPAN (2008年1月23日)
happiness,happiness,happiness
DaDaDa
sick rocks
it's OK
FREE THROW
sleep,sleep,sleep
clashed mirror ball
fu~shit!!!
Used Skin
with one
mushroom planet
Homunculus (Her Space Holiday remix)
「FREE THROW」「sick rocks」(エンハンスド)

出典
^ New Audiogram : GALLERY - ARABAKI ROCK FEST.08 写真
^ New Audiogram.TV - ARABAKI ROCK FEST.08 インタビュー
メンバー
石毛輝(いしげ あきら、1984年3月18日 - )(ギター?シンセサイザー?ボーカル)
長島涼平(ながしま りょうへい、1984年5月18日 - )(ベース?コーラス)
岡本伸明(おかもと のぶあき、1983年5月27日 - )(シンセサイザー?カウベル?コーラス)
松本誠治(まつもと せいじ、1983年1月3日 - )(ドラムス)


[アーティスト名] the telephones
[タイトル] Love&DISCO E.P.
[CD番号] UKDZ-73
[発売日] 2008-11-19


1 Beautiful Bitch
2 RIOT!!!
3 Love&DISCO
4 electric girl
5 Wooo Hoooo
6 Hallelujah,Hallelujah,Hallelujah


http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001010000011

呼吸 [邦楽]

サクラメリーメン(Sakura Merry-Men)は神戸出身のスリーピースバンドである。2004年結成。2006年カルピスウォーターのCMソングという大型タイアップでメジャーデビュー。 デビュー後は東京を拠点に活動。


メンバー
小西透太(こにし とうた) 通称:トータ
ボーカル&ギター
1986年3月10日生まれ、うお座、A型。



フィロソフィ?イッペイ(ふぃろそふぃ いっぺい) 通称:イッペイ
ベース&コーラス
1986年3月11日生まれ、うお座、B型。
(公式HPの<サクラメリーメン辞典>において、フルネームを「フィロソフィ?イッペイ」と明かしているが、実際に使用することはほとんどなく、芸名なのか真偽は不明。公式プロフィールは「イッペイ」のみである。)




森西亮太(もりにし りょうた) 通称:リョータ
ドラム&コーラス
1980年8月15日生まれ、しし座、AB型。

概要
2004年6月、高校の同級生だった小西透太とイッペイが知人の紹介で知り合った森西亮太を誘い神戸にて結成。その後、神戸STAR CLUBや大阪セカンドラインを拠点に精力的なライブ活動を行う。
結成して間もなく、小西透太とイッペイはルームシェアをしていた。
インディーズ時代に出した2nd自主制作CDのジャケットには小西透太の実の弟が写っている。


シングル
サイハテホーム
黄昏オレンジ
マーガレット
コロナ
君のカケラ
待ちぼうけ
リリィの愛の歌

アルバム
ロングロード?オデッセイ
呼吸

タイアップ
サイハテホーム-カルピスウォーターCMソング
黄昏オレンジ-音楽戦士ヘビーローテンション
マーガレット-CROSS FM2007年2月度邦楽ヘビーローテンション
コロナ-駿台予備学校CMソング
君のカケラ-熊本放送「SOUND STEADY」エンディングテーマソング / 青森放送「@なまてれ」エンディングテーマソング
聞こえる-NTTドコモ四国CMソング
待ちぼうけ-TVKテレビ「音楽缶#」オープニング&エンディングテーマソング / UX新潟テレビ21「音楽と髭」エンディングテーマソング
サテライト-学校法人河合塾学園 専門学校トライデントCMソング
郵便屋さんのうた-関西テレビ「こどものうた」テーマソング



[アーティスト名] サクラメリーメン
[タイトル] 呼吸
[CD番号] VICL-63154
[発売日] 2008-11-19



1 サテライト
2 君のカケラ
3 1986~その先へ
4 コトノハ
5 ある幸福
6 魚
7 待ちぼうけ
8 センチメント
9 セツナ~悲しい夜明け
10 リリィの愛の歌
11 飛べない鳥が空を翔ぶ
12 聞こえる
13 ...雲が行く



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001001111100

天狗

鼠先輩(ねずみせんぱい、1973年4月5日 - )は、岡山県赤磐市(旧赤磐郡山陽町)出身のムード歌謡歌手、タレントである。出生地は大阪府堺市。赤磐市立高陽中学校卒業、岡山県立備作高等学校(現?岡山県立和気閑谷高等学校)中退。既婚者で子供もいる。芸映所属、血液型はA型、星座は牡羊座。



来歴
1973年、大阪府堺市に生まれ、3歳位まで過ごした後、岡山に引越す。1990年、岡山県立備作高等学校(現?岡山県立和気閑谷高等学校)を中退後に大阪に3~4年程過ごし、プロの歌手を目指してボーカルスクールに通い始めた一方で、THE BLUE HEARTSのコピーバンドを結成、後にバンド名を「スペルマギャング」とし、このバンドでNHK主催の『BSヤングバトル』全国大会に出場。出場後間も無くしてバンドは解散。

1993年頃、歌謡歌手を目指す目的と上京する彼女を追いかけて東京へ転住し、数々のアルバイト経験を積み重ねた[2]。

その彼女と別れる際に、“30歳になる年の8月1日、東京タワーの下で会おう”と約束を交わした。その言葉を信じ東京でのアルバイト生活を送る。それ以降連絡を取っていなかったが、約束の30歳になる2003年の8月1日に東京タワーの下で再会。そこで告白するも振られる。このときの話を歌にしたのが“六本木 (Giroppon) ”である。その後レコード?デビューを機に再度告白。結婚し現在に至る。


2008年に松嶋重のプロデュースによりユニバーサルよりメジャーデビュー[3]、 デビュー曲「六本木?GIROPPON?」がジェロの「海雪」を抜いて着うた歌謡?演歌チャートで1位となった[4]。



概要
芸名の由来は中華料理店で働いていた際、やることなすこと空回りだったことがハツカネズミを連想させたため、上司が鼠と呼び、後輩からも「鼠先輩」と呼ばれたことから。本人はこの呼び名が印象に残り、デビュー時はこれ以外の芸名を考えていなかった。
芸名が「鼠先輩」なので、先輩歌手にも「先輩」と呼ばれる事が多く、本人は「想定外だった」と語っている。ただ、好きな女優に「先輩」と呼ばれるのは嬉しいとの事。
パンチパーマにヤクザ風スーツというファッションは、現役時代の山本浩二、衣笠祥雄の私服ファッションを意識[7]。
ウッチャンナンチャンの南原清隆に顔がよく似てると言われるとの事[8]。
『悪魔の契約にサイン』の「偽ミッキー成敗」に失敗し、与えられたリスク(というより罰ゲーム)で髪型をストレートヘア?七三分けにさせられるが、元から髪を短くしていたせいであまり変わらず、スタジオが微妙な雰囲気になった。


アーティスト名] 鼠先輩(NEZUMISENPAI)
[タイトル] 天狗
[CD番号] UPCH-5562
[発売日] 2008-11-19


1 天狗
2 校庭の木の上に君の体操着
3 天狗(オリジナルカラオケバージョン)
4 校庭の木の上に君の体操着(オリジナルカラオケバージョン)



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KILL [邦楽]

MELL(める、8月1日)は、日本の歌手。身長は156cmで血液型はB型。


人物
I've最古参のボーカリストであり、ダークな曲調から可愛らしい曲調のものまで幅広い楽曲を歌う。
英語を得意としており、本人曰く『楽曲は日本語歌詞より英語歌詞のほうが歌いやすい』。[要出典]

来歴
I'veが活動を開始する1998年頃よりも以前から、個人のバンドを結成しており、I'veの高瀬一矢とも音楽活動をしていた。
1999年2月5日に発売されたゲーム「吐溜-TRASH-」のエンディングテーマ「美しく生きたい」でI'veボーカリストとしてデビュー。以後もダークな曲調から可愛らしい曲調のものまで、幅広い曲調の楽曲でボーカルを担当する。
2005年10月15日、日本武道館にて行われたライブ「I've in BUDOKAN 2005 ?Open the Birth Gate?」にI'veボーカリストとして出演。代表曲「砂漠の雪」「FLY TO THE TOP」「美しく生きたい」の3曲に加え、I've Special Unitの「See You ?小さな永遠?」「Fair Heaven」を、約7500人の観衆の前で披露した。
2006年6月14日発売のテレビアニメ「BLACK LAGOON」の主題歌マキシシングル「Red fraction」で、ジェネオンエンタテインメントよりメジャーデビュー。また、同年7月からは全国3大都市(名古屋?大阪?東京)に渡り、I'veのクリエイターC.G mixとライブツアー「C.G mix featuring MELL FIRST LIVE TOUR 2006」でスペシャルユニットとして共演した。


シングル
発売日 タイトル 規格品番
1 2006年6月14日 Red fraction GNCA-0032(初回盤)
GNCA-0033(通常盤)
2 2007年5月30日 Proof/no vain GNCA-0067(初回盤)
GNCA-0068(通常盤)
3 2007年9月26日 Virgin's high!/kicks! GNCA-0077(初回盤)
GNCA-0078(通常盤)
4 2008年11月19日 KILL GNCV-0011(初回盤)
GNCV-0012(通常盤)


アルバム
発売日 タイトル 規格品番
1 2008年8月20日 MELLSCOPE GNCV-1005(初回盤)
GNCV-1006(通常盤)


[アーティスト名] MELL
[タイトル] KILL
[CD番号] GNCV-12
[発売日] 2008-11-19


1 KILL
2 On my own
3 KILL -instrumental-
4 On my own -instrumental-



http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&id=110110001001111110





Winter of Love [邦楽]

メンバー
堂珍 嘉邦(どうちん よしくに、1978年11月17日 - 、身長174cm、血液型:O)
広島県高田郡八千代町(現:安芸高田市)出身。広島県新庄高等学校卒業。高校在学時より本格的に歌手を志すようになる。高校卒業後、広島のテレビ局のアシスタント?ディレクターや広島市民球場での警備員等を経て、オーディションに参加していた。2004年、森田あつ子と結婚し、現在2児がいる。2009年、映画『真夏のオリオン』で映画初出演を果たす。立ち位置は向かって左。
川畑 要(かわばた かなめ、1979年1月28日 - 、身長172cm、血液型:A)
東京都葛飾区出身。葛飾区立亀有中学校卒業。中学卒業後バイトを転々とし、18、9歳頃より本格的に歌手を志す。オーディション時は建築関連のバイトをしており、東京ディズニーランドの「プーさんのハニーハント」の工事に携わった。タレントの安西ひろこと6年間交際した後、2007年に破局。2008年3月6日、「This Night」のPVで共演したモデルの高橋美紀と入籍。翌月には妻の妊娠を発表した。同年9月17日に第1子(長女)が誕生している。立ち位置は向かって右。



松尾潔プロデュース時代
2001年3月7日、シングル『PIECES OF A DREAM』でデビューし、発売6週目でオリコン1位を獲得。これはジャニーズ事務所所属のアイドルを除けば男性ボーカルグループでは21年ぶりという快挙であった。その後ロングヒットとなり、発売15週目にミリオンセラーを達成した。同年11月には初のオリジナルアルバム『The Way We Are』を発売、ダブルミリオンを記録する。このアルバムのセールスで、オリコンに於ける男性アーティストのデビュー?アルバムとしての歴代1位記録を樹立した。また、この年には『第52回NHK紅白歌合戦』に初出場し、この年の紅白最高視聴率52.4パーセントを記録している[5]。

2002年1月、当時デビュー前だったSoweluと共に日本代表として、韓国のアーティスト(Brown Eyes、リナ?パーク)と合同ユニット「Voices of KOREA/JAPAN」を結成。その後3月にはサッカーW杯日韓大会のテーマ曲を収録したシングル『Let's Get Together Now』を発売。5月30、31日にソウルで開催されたW杯前夜祭?開会式にも参加し楽曲を披露している[6]。

2002年12月、シングル『My Gift to You』発売。世界初の着うたソングに起用される[7][8]。翌2003年1月には2作目のオリジナルアルバム『Second to None』を発売。オリコン週間アルバムチャートで2週連続の第1位を獲得。また、ミリオンセールスも記録し2003年年間アルバムランキングでも1位を獲得した。これにより、オリコンに於ける男性アーティストとしては初となるデビューアルバムからの連続での初登場?ミリオン突破記録を樹立した[8]。

2003年6月、リミックス曲を中心に収録した企画アルバム『Between the Lines』を発売。このアルバムをもって、プロデューサー松尾潔の元から離れ、セルフプロデュースへ移行する。


セルフプロデュース時代
その後2003,2004年にかけシングルを3枚リリースし、2004年2月には3作目のオリジナルアルバム『One×One』を発売した。また2005年1月にはバラード曲を中心に収録した企画アルバム『Hot Chemistry』を30万枚限定発売。ともにオリコン初登場1位を獲得し、これにより1stアルバムからの連続初登場首位記録においてKinKi Kids(6作連続)に次ぐ歴代2位(5作連続)を記録した。

2005年10月、Crystal Kayとのコラボレーション楽曲「Two As One」を「Crystal Kay×CHEMISTRY」名義でシングルとして発売。翌月に発売された16thシングル「almost in love」では、「CHEMISTRY×Crystal Kay」名義による別バージョンを収録している。更に同11月には1年9ヶ月ぶり、4作目のオリジナルアルバム『fo(u)r』を発売、週間最高2位を獲得した。

およそ10ヶ月の充電期間の後、槇原敬之プロデュースの「約束の場所」といったシングルを2ヶ月連続リリース。2006年11月にはそれらを先行シングルとする初のベストアルバム『ALL THE BEST』を発売。このアルバムにはボーナス?トラックとして、松尾潔を再びプロデューサーに迎えての新曲「Top of the World」も収録された。

2008年1月、2年2ヶ月となるオリジナルアルバム『Face to Face』を発売。さらに11月にはバラードコレクションアルバム『Winter of Love』を発売。





[アーティスト名] CHEMISTRY
[タイトル] Winter of Love
[CD番号] DFCL-1515
[発売日] 2008-11-19


1 Scent of Winter
2 愛しすぎて ~'08 winter ver.~
3 クリスマス?イブ
4 ココロノドア
5 My Gift to You ~'08 winter ver.~
6 涙のあと (Album Mix)
7 It Takes Two ~'08 winter ver.~
8 So in Vain
9 You Go Your Way (Album Version)
10 最期の川
11 恋する雪 愛する空
12 クリスマスローズ



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Lucky [邦楽]

福井舞(ふくい まい、1984年12月17日 - [1])は、日本の女性シンガーソングライター。京都府京都市出身。血液型A型。J-more所属。



来歴?人物
中学2年生の時に、兄が持っていたハンソンのCDを聴き、音楽に興味を持つ。中学の終わり頃には友人と組んだバンドでドラムを担当する[2]。

18歳の時に京都府内の大学へ進学し、軽音楽サークルに入りボーカルを担当する[3]。この頃よりプロの歌手を志すようになる。自身で作詞作曲を始めるようになり、最初の楽曲「Lucky」を書き上げる。音楽に集中することと学業との両立ができないことから、大学を中退して音楽活動を始めるようになる[3][4]。2004年末より、地元京都で活動するインディーズバンドPOPLARのボーカルとして加入[1]。2枚のアルバムを発表後、ソロ活動に転身するため2006年に脱退する[2]。

2007年10月[5]、初めて作ったデモCDが現在の所属プロダクションおよびエイベックスに渡り、デビューのきっかけをつかむ。

2008年2月下旬に京都より上京[5]。8月20日、シングル「アイのうた」でデビュー。9月には同曲の着うた配信ダウンロード数が50万ダウンロードを超える。11月19日には、デビューのきっかけとなった「Lucky」を2枚目のシングルとして発表。


音楽性
作曲は幼少期に習っていたピアノを使って行う。作詞は、先に英語で書き上げ、その後日本語に変換して完成させるという[2]。作詞および作曲のクレジットはMaifukui名義となっている。

フェイバリットアーティストに挙げているのはハンソンの他に、アラニス?モリセット、P!NK、ネリー?ファータド、ナターシャ?ベディングフィールド等、女性シンガーソングライターにも影響を受けていると公言している[2]。


シングル
アイのうた(2008年8月20日発売)
TBS系ドラマ『恋空』主題歌
Lucky(2008年11月19日発売)


[アーティスト名] 福井舞
[タイトル] Lucky
[CD番号] YICD-70055
[発売日] 2008-11-19



1 Lucky
2 Rain-bow
3 Lucky (Instrumental)
4 Rain-bow (Instrumental)



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I'm ALIVE! [邦楽]

レベッカ(REBECCA)は、日本のロックバンド。1980年代(主に後半)にBO?WYと人気を二分した


メンバー

現メンバー
NOKKO(のっこ) : ボーカル
土橋安騎夫(どばしあきお) : キーボード、二代目リーダー
高橋教之(たかはしのりゆき) : ベース、プログラミング
小田原豊(おだわらゆたか) : ドラムス(三代目)

過去に在籍したメンバー
木暮武彦(こぐれたけひこ) : ギター、初代リーダー
小沼達也(こぬまたつや) : ドラムス (二代目)
古賀森男(こがもりお) : ギター(二代目)
友森昭一(とももりしょういち) : ギター(三代目)
大金ハルヤ(おおがねはるや) ドラムス (初代)

来歴
バンド名は、ケイト?D?ウィギンの小説『黒い瞳の少女レベッカ(原題「Rebecca of Sunnybrook Farm」)』から、リーダーであったギターの木暮武彦が命名した。

1984年4月21日、シングル「ウェラム?ボートクラブ」でデビュー。デビュー当初はロック色の強い曲調であった。1985年1月、音楽的方向性の違いからリーダーでギターの木暮とドラムスの小沼達也が脱退(後に2人はRED WARRIORSを結成)。以降、キーボードの土橋安騎夫がリーダーとなり、ヴォーカルNOKKOの魅力を前面に押し出すポップな曲調に変化。当時のプロデューサー、後藤次利の影響もあった。また、このとき加入したドラマーの小田原豊は、加入の条件として「売れなければいやだ」の旨の発言をしたらしい。

1985年発売の4thシングル「フレンズ」が大ヒット、同年発売の4thオリジナルアルバム『REBECCA IV ~Maybe Tomorrow~』が、当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーとなる。

NOKKOのパワフルかつキュートなヴォーカルとダンスが注目を集め(特にライブパフォーマンスは高評価)、当時のアマチュアバンドはこぞってレベッカをコピーしていた。また、女性ボーカルに男性楽器担当という構成は、後にLINDBERG、JUDY AND MARYなどの多数のフォロワーを生んだ。

1991年2月に解散したが、シングル曲「フレンズ」のリミックスヴァージョンが1999年放送のフジテレビ系ドラマ『リップスティック』の主題歌に起用されたことをきっかけに、翌2000年に再結成された。

デビュー前に木暮とNOKKOの二人は渡米しアメリカでのデビューを模索したが失敗に終わり帰国。  




[アーティスト名] レベッカ
[タイトル] I'm ALIVE!
[CD番号] SICP-2081
[発売日] 2008-10-22



1 I'm ALIVE!
2 ALONE
3 I'm ALIVE!(Animation Size)
4 I'm ALIVE!(KARAOKE)



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